久々の記事になります。
今回の記事は地元の人向けに書くので、色々な都合上細かい部分を詳しくは書けません。そしてわからない人にとっては歯がゆいでしょうがご勘弁ください。
今回はかなり本格的に不審者への仕立て上げが行われている感じがします。
今までなかったような警戒の仕方が見られるようになりました。
それもこれもこの監視車両を撮ってからです。

撮影したのが5月の中旬くらいだったと思います。相手は間違いなく撮影されていることに気がついていました。
この撮影が相手の怒りに触れたのでしょう。
相手からすれば要注意人物扱いしている人間に逆に撮影されているわけですからそうなるのも当然です。
そしてこの撮影のすぐ後から急に僕への警戒が強まりはじめました。
そんな中でのことです。
これは数年前からずっとあるのですが、監視者は、僕が車で駅へ向かう時には家の近くの角から車が曲がってきて僕の前か後ろについてきて駅の近くまで尾行します。帰りには駅の近くにある中学校の角から僕の前か後ろについて家の近くまでついてくるという尾行の仕方をします。
これが警察だけなのか、地元の人も参加しているのかはわかりませんが、とにかくこういう尾行のされ方を何年も続けられています。
そして僕はこのような時もデジカメでその尾行の様子を撮影しています。
5月30日の朝にも駅からの帰りに尾行があったので、撮影しました。
09年5月30日 駅の帰りの尾行車両1[アメーバビジョン]09年5月30日 駅の帰りの尾行車両2[アメーバビジョン]これは後ろについてきた尾行車をこちらが停車して、追いやってから逆に後をつけた様子です。
このように追いやって逆に尾行するというやり方は初めてやりました。
さらにその翌週6月6日の朝、駅への帰りにまた中学校の角から車が出てきたので、僕は頭にきて、逆にその角に入っていって尾行をかわすという動きをとりました。
これも初めてとった行動です。
そしてこの後からまたさらに警戒が厳しくなりました。
この2つの行動が相手の思う壺になってしまったのです。
監視者たちは僕が普段から車の中からこのように尾行や監視者をデジカメで撮影している行動を利用して、それがあたかも不審者の行動のように触れ回って警戒や監視の強化を呼びかけているのだと思います。
特に今回はそれが中学校の周りですから色々と話を造ることができるわけです。
そしてここらは少し話がかわりますが、僕は数年前からおかしいと感じていたことがあります。それは誰かがオトリを使って僕をおとしいれようとしているのではないかということです。(このオトリに関しても今は詳しくは書きません。すみません。)
そのオトリらしき人たちは僕が角を曲がって尾行をかわした行動をとった後の夕方からまた現れるようになりました。僕が行くところ行くところ、要所要所に現れました。
そして今回それらが本当にオトリであったことをやっと確信しました。
今週の日曜日に車で出かけた帰りに確信しました。
そのおとりの周りには上の画像の車両がいました。その車両自体の動きも不自然で、さらに決定的だったのは、そのおとりの近くにいた家族が完全に僕のほうを見てニヤケていました。
そしてまたまたさらにこの後から警戒が厳しくなったのです。
間違いなくオトリを使って僕を不審者、変質者に仕立て上げています。
読んでいるほとんどの方たちはなんのことやらさっぱりわからいでしょうが、僕をおとしいれようとしている人間がこの文章を読めば、すぐにわかる内容にしています。
しかし今回のことでこちらも色々なことがまたわかってきました。