田口八重子さん事件 渡辺秀子さん事件との共通点

田口八重子さんの拉致事件で写真を提供した人は偽者です。
偽証言者
色々な条件を考えると間違いないです。

そしてこの写真も偽物です。
田口八重子さんの偽写真

これは渡辺秀子さんの時と全く同じです。
あの渡辺秀子さんの件で、かつての友人としてテレビに顔と名前まで出して情報提供した○田○子と同じやり方です。
(関連記事 08年9月22日「画像あり 偽者の証言者たち」)

といっても田口八重子さんの写真提供者のほうが早くマスコミで取り上げられているので、○田○子のほうが写真提供者を手本にしたことになるわけですが。

川口市という場所を利用して、公安警察は写真提供者「など」をでっち上げて僕の家族と田口八重子さんとを強引に結びつけて疑いをかけています。



(渡辺秀子さん関連記事 カテゴリー「北朝鮮スパイでっち上げに関する時系列表」の下のほう)
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2009-03-12 : ■僕の家族も工作員? : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ロシア人スパイも嘘でしょ 3

僕の家族に似ているアジア系ロシア人が、どうして公安警察が65年に失踪した人間に成りすましたということにしたのかなんとなくわかりました。

その年は僕の他の家族が生まれる直前だったからでしょう。

個人情報を公開しなければ説明できないので申し訳ありませんがこれ以上は書けませんが、これは間違いなく僕の家族構成や家族の色々な状況を参考にして造られた、僕をスパイと連想させるための公安警察によるでっち上げです。


よくこんな悪知恵が働きますね。
いい年をした人間が集まって、どうすればうまいこと僕に疑いをかけて、周りの人間を自分たちの味方につけることができるか、必死に悪知恵を出し合って話を造り上げている、人間として本当に情けない姿が目に浮かびます。

これをまだ続けますか?公安さん

それとGoogleで「ロシア人スパイ」で検索すると2番目に出ている「博士の・・・」というサイトがありますが、そこのコメント欄に、このブログでもかいたような矛盾を指摘をしたのですが、コメント欄には載りませんでした。そこに載っているコメントは、そのサイトにとって都合がいいコメントばかりでした。
要するにコメント選んで載せているか、あるいはコメント欄はあってもそもそもコメントなんか受け付けていなくて、それっぽいコメントを自分で造って乗せているのかもしれません。
でも一般の人間がそんなことするでしょうか。

あれもまた「北朝鮮スパイ」で検索すると一番最初に出ているサイト同様に、警察自身か、関係者が造っているサイトではないでしょうか。
(関連記事 08年5月26・29日  6月10・11日の記事)

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2008-08-18 : ■僕の家族も工作員? : コメント : 0 : トラックバック : 0
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ロシア人スパイも嘘でしょ 2

ロシア人スパイは日本人に成りすまして日本に入国していたそうですが、これは北朝鮮の工作員が行っていた「背乗り」という方法と同じだそうで、北朝鮮はロシアから影響を受けて背乗りを行っていた可能性があると毎日新聞には出ていました。

このロシア人が成りすましていたのが福島県の歯科技工士だそうですが、歯科技工士といえば、あの百人町にある不当家宅捜索を受けた歯科医院を連想させます。

それと昨日のテレビのニュースではこのロシア人スパイの写真が公開されていましたが、若干僕の家族に似ていました。そしてこのスパイが日本から出国したのが95年の2月だそうですが、その似ている家族が病気で亡くなったのが95年の2月です。さらにスパイの年齢が生きていれば80歳前後らしいですが、似ている家族も生きていれば80歳前後です。

もちろんこれで直接僕とは結びつきませんが、突き詰めると僕を連想させるものばかりです。

公安警察は今度はロシアのスパイとして僕に疑いをかけようとしています。

こうやって色々な犯罪の犯人として僕に疑いをかけられるように次々と警察にとって都合がいい未解決の犯罪がでっち上げられていきます。

こうやって警察は自分たちが行ってきた僕への犯罪行為を正当化し続けてきているのです。
次はどこの国のスパイをでっち上げるの。どこの国のテロリストをでっち上げるの。どんな犯罪をでっち上げるの。犯罪者組織の公安警察さん。


それと渡辺秀子さんの件で大失敗しているて、このブログも知っているのだら、マスコミもいい加減公安警察の嘘に気づけよ。
というより本当は気づいているはずですよね。
気付かない振りをし続けているのですんですよね。
そのほうがマスコミにとっても都合がいいから。


(ちなみに渡辺秀子さんの件は正式に拉致認定されたはずですよね。
しかし政府の拉致に関するホームページにはこの件は載っていませんでした。)

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2008-08-14 : ■僕の家族も工作員? : コメント : 6 : トラックバック : 0
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ロシア人スパイも嘘でしょ

先ほどニュースを見ていたら行方不明の日本人に成りすました、アジア系のロシア人が92年ごろから95年ころまで日本に入国していて、スパイ活動をしていたということを放送していました。

ここ2、3年で僕が見たロシア人のスパイ事件のニュースはこれで3件目ですが、いずれもスパイ本人は国外へ逃げて逮捕されていないんですよね。

それとスパイって自分がスパイとばれないように細心の注意を払っていると思うのですが、逃げた家から乱数表だとか受信機が発見されたそうです。
わざわざ自分がスパイであることがばれるものを残していったというわけです。

それとこの事件で証言者として出ているのが、スパイの妻でした。女性というわけです。

これらのことはあの渡部秀子さんとそっくりです。
北の工作員、つまり北のスパイが散々自分がスパイとばれる行動をして大勢の目撃者を造って、国外へ逃げたとされる事件。
そしてその目撃者や関係者にはやたらと女性が多い事件。(関連記事 07年10月1日「志布志事件との重要な共通点」)

このロシア人のスパイ事件というのも嘘臭いですね。
僕自身は絶対に嘘だと思っています。

公安警察が日本には大勢のスパイが暗躍しているという状況を造って、自分たちの存在意義を主張するための。

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2008-08-13 : ■僕の家族も工作員? : コメント : 0 : トラックバック : 0
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あの似顔絵もでっち上げ

15時過ぎに久喜市にある柴山沼へ車で行ってきました。
ここも以前釣りをしていた場所です。
行く途中に2台、沼で1台パトカーに会いました。
そのうちの行く途中であった1台と沼であった1台は少し小さめの同じ型の車両でした。
場所も近いので恐らく同じ車両でしょう。
周りに田んぼしか無いような場所でこんなにパトカーに会うなんて偶然ではありません。
ブログでは書いていない時もパトカーにはしょっちゅうあっています。
以前1回に5、6台会ったこともあります。
僕はたまーにしか出かけないのに出かけるたびに偶然遭遇するなんてあり得ないです。

現場で警戒してパトロールしている制服警官は上の人間に騙されつづけているのか、おかしいと思っていていても逆らえないのか。


最近家の周りの車での監視が減っていたのでそのことを書こうと思っていたのに。
いつまでこんなことをやり続けるのでしょうか。


それならこちらも警察のでっち上げについて書きます。
これは他の人や身内に迷惑がかかるかもと思い今まで書きませんでした。


まずは北朝鮮の資金源についてです。

北朝鮮の資金源がパチンコ屋だとされています。
そして大物工作員の辛 光洙(しん がんす)が日本で働いていたのが北関東のパチンコ屋だとテレビでちょこっとですが伝えていました。

僕の家族が勤めているのが北関東のパチンコ屋です。

この資金源の情報が流れてかなり経ちますが、全く続報が入りません。

なぜパチンコ屋だとわかっているのに実態解明されないのでしょうか。
一体その情報源は誰なのでしょうか。



そして次に曽我ひとみさんを拉致した実行犯の女工作員の似顔絵についてです。

曽我さんを拉致して北朝鮮での世話役とされていた女の似顔絵が去年公表されて国際指名手配されました。
これにはかなりおかしいところがります。

曽我さんが帰国したのが2002年10月で、曽我さんの拉致犯の似顔絵が書かれて公表されたのが2006年11月です。
実に4年も経ってから似顔絵が公表されたのです。
普通事件の犯人の似顔絵は被害者が忘れないようになるべく早く作成されるものなのではないでしょうか。
しかもこんなに重大事件の似顔絵ならなおさらのはずです。
それが数年も経過してから出てきた。
完全にこの時点でおかしいです。


実はこの似顔絵は僕の家族にそっくりなのです。
顔、髪型、身長、年齢どれをとっても家族の特徴と一緒です。
まるでうちの家族の写真を見ながら書いたような似顔絵です。

こんな偶然があるわけがありません。
これも僕に関する証拠が何も出ない焦りから、今度は僕の家族に疑いをかけて家族もろとも疑いをかけて自分たちの保身をはかったのです。
恐らく警察はなんらかのうまいことを言って曽我さんを騙し、あの似顔絵に無理やり納得させたのでしょう。

こういうことからもわかるようにここ数年の僕に疑いがかかる情報源の全てが確実に警察です。

自分たちで事件を造り上げ、それにまつわる情報も全て自分たちで造り上げて僕に疑いをかけているのです。







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2007-09-01 : ■僕の家族も工作員? : コメント : 0 : トラックバック : 0
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