後藤さん殺害事件が捏造の証拠 その2

マスコミは後藤さんの人質事件でISISのネットを使った犯行声明を散々扱っているけど肝心なことに全く触れていない。

三菱サイバー攻撃事件の記事でも触れましたが、ネットにつながればIPアドレスとプロバイダで居場所が特定できるはず。
携帯端末を使っていてもそれがわかる可能性もあるし、契約者から犯人につながる可能性もあるはず。

なのにマスコミはこれらの重要な事件解決になるような情報には全く触れていない。

前回説明した政府や警察がわずか1時間で後藤さん殺害を断定したことも含め、この事件は完全におかしい。
明らかにISISの卑劣さとか後藤さん個人的な情報とか、正直どうでもいいようなことで大騒ぎして、肝心な部分をごまかしている。

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2015-02-02 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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後藤さん殺害事件が捏造の証拠

ISISが後藤さん殺害動画を投稿したのが1日の午前5時頃で、警視庁も信憑性が高いと見解し政府が後藤さん殺害を断定し会見を行ったのが午前6時40分頃

たった動画投稿からわずか1時間ほどで後藤さんが殺害されたと断定されて会見、そして事件終了。

完全におかしい

普通殺人事件などの事件では、殺害されたと断定したことを公表するには殺害されたことのあらゆる裏づけ検証などをおこなってから公表するはず。
また被害者家族への配慮や、今後の様々な影響を考えて慎重に慎重をきしてから断定して公表するはず。

それが警察も政府もわずか1時間動画を見ただけで殺害されたことを公表している。


こんな事件はあり得ない。

ましてや世界的重大事件なのだからなおさら慎重をきすはずなのに。

そしてそれだけではない。
さらにおかしいのは、その殺人事件では慎重をきすことを誰よりも知っているはずのマスコミが一切この公表に関して追求を行っていないこと。

こんな事件報道は不自然すぎる。

こんなのヤラセ以外に考えられない。

この事件は政府や各国の捜査機関、そしてマスコミがグルになったやらせ事件です。
この事件を広めることによって特をする人間たちによる情報操作です。
2015-02-01 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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公安警察の卑劣なテロリスト仕立て上げの手口


実は先日友人と会う機会があったのですが、そこで公安警察によるテロリスト仕立て上げの卑劣で陰湿な工作を見つけてしまいました。
今回はそのことに関して書きますが、その前に読者の方はある疑問がわいていると思うのでまずはそのことについて説明します。






【監視を受けている人間が人と会っていること】

読者の中には

「警察からスパイやテロリストに仕立て上げられている人間が、友人と出かけているなんておかしいだろ」

と思ったかたがいらっしゃると思います。
僕自身もそれはわかっています。

しかし僕は今まで警察から直接接触されたことは一度も無いし、誰かから拘束されているわけでもありません。
そしてカテゴリーの「僕が無実である決定的な証拠」で書いているように、僕が何らかの犯罪者と言うのはもうあり得ないことなのです。
それを強引に警察が無視して自分たちの保身のために勝手に仕立て上げ続けているだけの状態なのです。

だからもうこちらもそんなことは関係なしに自由に行動を取っているのです。
それとこの友人たちは僕が警察から監視を受けるようになってから一番多く会っている友人たちです。
ということは当然既にこの友人たちも警察の監視対象になっているはずです。
本人たちは全くそのことに気付いていませんが。
なので今更友人たちに気を使っても意味はないわけです。
だから平然と友人たちと会っているのです。







【友人の代車のナンバー911】

ここからが今回の話です。

先日友人から電話があり、

「この前別の友人の父親が亡くなったけど、式は既に済ませているので、線香だけでも上げに行こう」

という誘いがありました。
その父親が無くなった友人は僕の家族が亡くなった時の式に来てもらっているということもあり、僕は行くことに決めました。
そしてその電話から約1週間後に友人宅に線香を上げに行くことになりました。
僕一人ではなく、電話の主と、他の友人2人、計4人で行くことになりました。


その当日はじめに電話をくれた友人が車で僕を迎えに来てくれました。
友人はその日より前に車が事故に合い、修理に出していたため、迎えに来たのはその代車で来たのです。
そして一旦別の場所にみんなで集まってから友人宅に線香を上げにいったのです。
その一旦集まった場所で、とんでもないことに気付きました。

その僕を迎えに来てくれた友人の代車のナンバーをふと見てみたところ、なんと “911” だったのです。

僕は直ぐに 

“これは完全に僕や友人をテロリストに仕立て上げるための公安による陥れ工作だ”

と感じました。
だってそうですよね。
テロリストに仕立て上げられている人間の友人の代車のナンバーがよりによって911ですよ。
そもそも911ナンバーなんて、不謹慎でさらに人から怪しまれるようなナンバーを付ける人なんかいませんよね。
そして自分のお客が怪しまれてしまうようなナンバーを車の修理会社がつけるなんてあり得ないです。

これは間違いなくこの911ナンバーかあるいは911ナンバーの付いた車自体を公安が修理会社に渡したものです。


でここでさらにぞっとすることは、よりによってその車で僕を迎えに来たという点です。
車の修理は何ヶ月もかかるようなものではありません。
そして僕はその友人と会うのは2~3年に1回程度なのです。
それなのに、友人と僕があう直前に事故に合って、911ナンバーの代車が与えられ、その車で僕を迎えに来たのです。

ということは事故自体が公安による当たり屋だった可能性があるということです。

しかしここで失敗したことがあります。
実はその事故に合った日が具体的にいつだったのか聞いていないのです。
気付いたのが一旦集まった場所だったので、また帰りにその車で送ってもらう時に聞こうと思っていたのですが、線香を上げ終わった後にみんなでコーヒーを飲んだのですが、それが結構楽しくてすっかり事故のことを忘れてしまったのです。
おはずかしい。

友人から電話があったのが、線香を上げに行く日の約1週間前ですから、その間に事故に合ったとしたらもう間違いなく公安の仕業、
と言いたいのですがその事故日がわからないのです。

しかし、もうテロリストに仕立て上げられている人間の友人に911ナンバーの代車が渡された時点で既に公安による謀略であることは間違いありません。
ナンバーなんか直ぐに手に入るものではないので、前々から計画されていた公安による謀略であることは間違いありません。






【しかしこんなのあり得ない】

公安は、僕らが911ナンバーの付いた車に乗っているところを周囲に見せて、そしてその目撃者を造って、後に裁判沙汰になった時に、

「以前にお前らが911なんていうナンバーが付いた車に乗っていたという目撃証言があった」
「これがテロリストの証拠の1つだ」

という具合にするための工作でしょう。
それ以外考えられないですから。

しかし実際にはこんなことあり得ないです。

なんでテロリストがわざわざ自分たちがテロリストであることをそこらじゅうに言いふらすようなまねをするのですか。

これでなんの得があるのですか。
警察に「私を早く捕まえてください」と言っているようなものじゃないですか。
しかもこの友人宅の車庫は交通量の多い通りに面していて、さらにその車庫は屋根も門もなく、またさらに車は通りに面して前か後ろを向けるように停めるようになっているのです。
要するにどこから見てもナンバーが丸見えの状態なのです。
これだと行きかう車や通行人に、私は怪しい人間です、テロリストですと宣伝しているようなものじゃないですか。
そしてその車で職場に行ったり街中を走ってテロリストであることを宣伝しまくっていることになるわけです。

また線香を上げにいくのに一旦集まった場所と言うのは、交番の直ぐ近くで、行きと帰りにその前を通過しているのです。


そんなわけのわからないことをして何の得があるというのでしょうか。
一見手の込んだ謀略ですが、全く持って馬鹿げた意味の無い謀略と言うわけです。

しかしこのことは公安警察が公権力と自分たちの社会的な立場、そして人脈を使えば簡単に人を陥れることができるという証明でもあります。
公安警察はこういうことが簡単にできてしまう組織なのです。





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2011-09-12 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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アメリカ航空機テロ未遂事件犯もブログをやっていた

イギリスの新聞によると去年の12月にアメリカ航空機テロ未遂事件の犯人として逮捕されたウマル・ファルーク・アブドルムタラブ容疑者(23)は05年から07年にかけてファルーク1986というペンネームでブログを書いていたそうですよ。
内容は詳しくはわかりませんが相談相手もいない孤独な状況と英国の堕落を嘆いていたそうです。
その記事の投稿数は300回以上だったそうです。

日本の公安警察にテロリストに仕立て上げられている僕もこうしてブログを書いていて、内容は警察の堕落とその被害を1人で嘆いているというものです。
そしてその記事数は前回で296でもうすぐ300です。
(他の5つのブログは前回の記事で300回を越えました。)

この時期にこんな情報です。


ちなみにこのテロ事件の2日前には、これもイギリスで逃亡犯がSNSを更新していた、という情報もありました。(関連記事 09年12月24日「イギリスで脱獄版がSNS更新中」)



みなさんどう思われます?このテロ未遂事件やこれらの情報。






テーマ : 検察・警察の腐敗
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2010-02-14 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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旅客機テロリスト逮捕

どうも変ですね。
先日の脱獄犯がSNSを更新しているというニュース。次に国松元警察庁長官狙撃事件の犯人の疑いをかけられた元警官が取調べを受けているというニュース。そして今度はアルカイダのテロリストがオランダ発の旅客機でテロを起こそうとして逮捕されたというニュース。
なぜか僕が自分の無実を証明したとたんに逆にまた僕につながりそうな事件や情報や警察の動きが続けて出てきました。
この僕が無実であると証明したことを否定するかのような情報、オウム関連の警察の動き、アルカイダのテロリストがここにきて旅客機テロを決行しようとした。
無実否定とオウム事件とアルカイダテロがほぼ同時に出てきた。

僕を犯罪者に仕立て上げるのに恐ろしく都合がいいですね。

しかし何度でも書きますが、どんな事件がおきようが、どんな情報が出ようが、どんな警察の動きを起こそうが、このブログを書いていること自体、さらに僕が警察に逮捕も何もされないこと自体、そしてなんといっても、このブログで書いている内容を読んでいただければ、本当は犯罪を犯しているのは僕ではなく警察のほうであること、そしてその犯罪を犯した警察は僕が犯罪者じゃないと困る立場だということもわかります。

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2009-12-26 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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9・11テロはテロではない

僕は自分がアルカイダなどのテロリストに仕立て上げられていることばかりを気にしていて、その原因となった9・11ニューヨーク同時多発テロ自体に関して、最近まで全くといっていいほど関心がありませんでした。

みなさん9・11テロで旅客機が突入した、2つのワールドトレードセンタービル(ツインタワー)が倒壊した7時間後に、もう一つのビル、ワールドトレードセンター7(WTC7)というビルが倒壊したのをご存知ですか。
比較的小さなビルで、旅客機が突入していないのに全壊したビルです。

恐らくほとんどの方が当時のニュースで記憶に残っているとは思いますが。

みなさんは当時も今もこの旅客機が突入しなかったWTC7が倒壊したことに「へー、そういうこともあるんだ、」という具合に。ほとんど疑問を抱いてはいないか、疑問を抱いてもすぐに「そんなもんか」と考えを切り替えてしまったのではないでしょうか。
僕も当時は、テロという現実離れした状況に圧倒されてそんな考え方しかできませんでした。

しかし最近になって9・11テロに関して検索してみたりして、ちょっと冷静になってみると、WTC7というビルが倒壊するなんてあまりにも馬鹿げていることに気づきました。
これは別に新たになんらかの証拠を発見したとかそういうことではありません。
ただ単純に事件から時間が経って冷静にテロのことを見れるようになったということだけです。
素人が偉そうなことを書きますが、この「冷静になる」という物凄く単純なことがこの事件を読み解く一番大事なことだとわかったのです。(といっても全部を読み解いたわけではありませんが)



倒壊原因を検証しているサイトをネットで見ましたが、「火災による熱で倒壊した」や「先に倒れたツインタワーの倒壊時の振動が原因で倒れた」などがありました。

しかし冷静になってみてください。

火災で綺麗に跡形もなくビル全体が倒壊したなんて前例があったでしょうか。
このWTC7は先に倒れたツインタワーから大きなビル一つ隔てた場所にたっています。ではこの大きなビル、またはツインタワーのすぐ周りにあったビルはどうなったのでしょうか。

ほとんど大したことないじゃなですか。

すぐ周りのビルがどうもなっていないのになぜ大きなビルの影にある小さなビルでビル全体が崩落するほどの大火災が起きたのか。

もうこの時点で完全におかしいのです。


さらにビルの倒壊した振動が影響したっていうけど、一体どれだけの振動があったというのでしょうか。9・11テロの話で、そんなビル一棟が丸ごと倒れるようなものすごい振動があったなんて話は一度も聞いたことがありません。


そして決定的におかしいのは、旅客機が突入していないビルが、旅客機が突入したビルと全く同じ倒壊の仕方をしていることです。
まるで爆破解体をしたかのように綺麗に、真下に、跡形もなく、突入のなかったWTC7が突入のあったツインタワーと全く同じように倒壊したのです。


このWTC7の倒壊は完全にあり得ないですよ。

みなさんもちょっと冷静になってみれば、細かい理由なんて抜きで、このツインタワーとWTC7の位置関係を見ただけでも、あんな倒壊があまりにも馬鹿げていることだと感覚的にわかるはずです。
感覚的に捕らえられれば倒壊原因を真剣に検証すること自体が馬鹿らしく思えてくるくらいです。

こんなことが起きた9・11ニューヨーク同時多発テロとは一体なんなのでしょうか。

9・11テロをネットで検索すると、アメリカ政府や、ビルのオーナーによる陰謀などを主張るサイトが検索サイト上を席巻していることに驚きました。
僕にはそういうことは全くわかりませんが、このWTC7ビルの倒壊はあまりにも馬鹿げていることだけはわかります。
なぜあんな馬鹿らしいことが世界を震え上がらせるような大事件の中で起きたのでしょうか。


イラク戦争でフセインは簡単に見つかったのに、肝心のテロの首謀者ウサマ・ビン・ラディンは未だに発見されていない。イラク戦争よりずっと以前からアメリカだけでなく世界中の人間に追い回されているはずの人間が未だに逃げおおせているなんて。しかもそんな中で数回にわたって犯行声明やテロを呼びかけるようなビデオを送ったりもしている。それでも発見されない。

僕が公安警察や自衛隊から被害を受ける原因となった9・11同時多発テロとは一体なんだったのでしょうか。



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2009-09-13 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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アルカイダの実態

警察と自衛隊に聞くけど
洞爺湖サミットが終わって3週間経ちました。
で、いつになったらテロって起きるんだよ。



昨日はワイドショーで中国のバス爆破事件のテロリストの犯行声明とされているビデオに関してやっていました。
その番組ではこのテロリストたちはアルカイダとつながりがあるだとか、パキスタンでテロの訓練を受けたとか、さらにあの犯行声明は世界中のテロリストへの呼びかけで日本も危ないとも言っていました。

またこのパターンです。(関連記事 08年6月28日から7月6日までの記事)
これでまた僕の監視をする新たな理由付けが出来たわけです。


それなら一体いつになったらテロは起きるのでしょうか。
これでテロリストが世界に呼びかけたのは何度目でしょうか。

日本ではテロリストなんか1人も逮捕されていない。
逮捕されていないのならテロリストはいつでもテロを起こせるはずですよ。
なのにテロはいつまでたっても起きない。
ということは本当は日本にテロリストなんか1人もいないということですよ。

なのにマスコミはあのような情報が入るたびに「日本も危ない」と繰り返す。
そして公安警察の事件のでっち上げと自衛隊の脅迫行為という犯罪行為がまた正当化されてしまう。
そして永遠に僕への犯罪行為を続けるための理由が出来てしまう。


僕は以前からこの世界中のテロリストに関する警察などの動きはおかしいなと感じていました。
テロリストを逮捕してテロを未然に防いだ警察の大手柄という報道が海外ではよくあります。
しかしそれらの中には先日の中国でもそうでしたが、犯人の名前が公表されなかったり、裁判が開かれなかったりしているそうじゃないですか。
そんなことがあるわけが無い。
テロリストだという証拠があるからこそ未然に逮捕できているはずなのに、犯人の名前を公表しないとか、裁判にかけないなんて明らかに逮捕がでっち上げだからでしょ。

なぜこのようのことをするのか。
日本も含めて世界中でテロを未然に防ぐためと言って、明らかな人権侵害の取締りを行われています。
世界中の警察は人権侵害の取締りによって国民が守られているんだと言いたいがためにテロリストをでっち上げているんですよ。
人権侵害を正当化するために自らテロリストをでっち上げているんですよ。

それが僕が受けてきているような人権侵害というわけですよ。
僕が受けている警察や自衛隊による人権侵害と同じようなことが、あるいはそれ以上の人権侵害が世界中で行われていて、それを正当化するためにテロリストが世界中ででっち上げられているんですよ。
そして一つの国のでっち上げで、世界中で同じようなことをやっている警察や軍隊がまた助かるという具合ですよ。

アルカイダの実態のほとんどがこういうことで出来上がっているんですよ。

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2008-07-29 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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水場を狙ったテロでっち上げ


05年の10月頃だったと思いますが、僕が行き先を決めないでドライブに行って、たまたま鴻巣市を通過した時がありました。その翌日のニュースで鴻巣市の川で魚が大量死していた。という報道をしていました。その川での大量死は以前からあったということも伝えていました。しかしニュースではこの大量死については初めて報道したという感じでした。これが初めての報道だとしたら、なぜ僕が鴻巣市を通過した時になって報道したのか。



去年の暮れから僕は伊佐沼や梅ノ木貯水池に出かけた際に写真撮影をするようになりました。



そして今年の3月12日には僕が住むのと同じ埼玉県にある秩父市の浦山ダムで、テロ訓練が行われました。訓練の内容はテロリストが飲料水用のダムに毒物をまいたという設定です。
ダムに関するテロ訓練について検索しても、埼玉の浦山ダム以外では見当たりません。ダムでのテロ訓練はもしかして日本初かもしれません。
もしそうだとするとよりによって僕が住むのと同じ埼玉県での初訓練。



そしてさらにその翌月だったと思いますが、「桶川北本水道企業団」というところの広報誌には、やたらと水質チェックに関する記事が載っていました。その中で、小さく「水道企業団は警備業務を委託します」と載っていました。ということは今までは警備に関することは自前でやっていたけど、これからは専門の業者に頼む、ということです。



梅ノ木貯水池へ行くときはいつも三国コカコーラのある交差点を通過して行きます。4月22日には埼玉県がその三国コカコーラと防犯協定を結びました。



さらに5月24日の記事で書きましたが、その日に梅ノ木貯水池へ行きましたが、その時に、僕が貯水池に着いたら、いつも僕がいる場所に一人の初老か老人といっていいくらいの男性がしゃがんでいてしばらくの間そこにいました。その時は近所の人が散歩にでも来てるのかなぐらいにしか思ってませんでした。
しかし先日5日に吉見町にあり、梅ノ木貯水池の近くにある大沼というこれも貯水池ですが、久しぶりに行ったら、そこにも僕がここへ来るときいつもいる位置のすぐ近くに初老ぐらいの男性が1人いて、不自然にそこにしばらく立っていました。
大沼の男

そしてこの2人が立ち去る時間が丁度同じくらいでした。




これらの全てをまとめるとこういうことです。

警察は、

「僕はアルカイダとつながりがあるかもしれない。
その人間が行った場所で魚が大量死。これは僕がなんらかの毒物を川にまいて、魚で実験をしたのかもしれない。
そしてその僕が去年の暮れになって貯水池の写真撮影を始めるようになった。貯水池は飲料用ではなく、農業用ではあるけど、ここに毒をまけば農作物に吸収されやがて人間の口に入る。
そしてサミットも近づいてきている。もしかしたら撮影をしだしたのは毒をまく前の準備かもしれない。
これは水場に毒をまかれた時のための訓練をしなくては、と同じ埼玉にある浦山ダムでパフォーマンス的な訓練をした。そして地元の水道企業団にもテロで水道水に毒を混入される危険性が出てきたので警備をするようにと言って、企業団は警備業務を委託して警戒を強めた。
さらには貯水池での監視を強化するために埼玉県、というより埼玉県警は貯水池の一番近くにある企業、三国コカコーラと防犯協定を結んだ。
またどこの人だかはわかりませんが、僕の直ぐ近くで僕の行動を見張っているように頼んだ。」


という感じで僕がテロリストのような芝居をしてのではないでしょうか。



鴻巣での魚の件ですが、これも以前にも何回も書いていますが、警察は僕の行く場所をどような方法なのかは知りませんが確実に逐一把握しています。僕がやったのなら逮捕されていなければなりません。僕が犯人というのはあり得ません。
警察はそれがわかっていて当時のニュースで放送させたのです。
そして僕にわざと疑いをかけたと考えられます。

それとこれも以前書きましたが、貯水池へ行くのはいつも狭い部屋にいるので、たまに気晴らしで開けた場所に行きたくなるので、以前これらの貯水池でヘラブナやブラックバスの釣りをしていて、その場所を知っているので、そこへ行っているだけです。

それと写真撮影をするのは、本来は自分が監視されている証拠を残すためにデジカメを持ち歩いていますが、せっかく風景のいいところに来ているのだから記録をしておこうと写真撮影もしているだけです。写真はこのブログや他のブログにも載せています。もちろん警察もそんなことは知っています。

また久しぶりに行った大沼に、監視の人間が先に来ていることなどあり得るのかとおもうかもしれませんが、ここへは何回か来ているし、梅ノ木貯水池の近くなので、以前から警戒していたということは十分に考えられます。


要するに全てが僕をテロリストのように見せるための警察のこじつけとパフォーマンスです。

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2008-07-07 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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