川口警察署員による脅しを受けました



川口市内で仕事をしていたところ私の目の前に黒いセダン(下の画像)とメタリックのスカイブルーのワゴン車(2番目の画像に映っている車)がやってきて、中から男5人が降りてきました。

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そしてその男たちの手にはさす叉や警備棒と呼ばれる警官がよく持っている長い棒を持って降りてきました。
どうみても警察の人間です。そこは川口市ですから川口警察署か武南警察署から来たと思われます。
男たちはしらじらしく車を止める場所をさがす振りをして私の周りでうろうろしていました。そして一人の警官が私に対してそばにあった駐車場を指して「この駐車場は月極めですか?」と聞いてきましたが私は仕事中であったため「たぶんそうだと思います」と普通の人間が答えるような答え方をしました。
その後警官5人は別の近くの駐車場や施設の駐車場に車を止め、さす又や警備棒を持ったまま角を曲がってどこかへ歩いていきました。

最近警察は私に対して職場にクレーマーを装って嫌がらせをしに来るようになりました。
そのせいで会社では始末書を書かざるを得ない状況を作られました。その後もクレーマーは後を絶ちません。
そしてそこに今度はこの警官たちです。
これが警察のやり方です。

馬鹿警察は味方になってくれるはずの共産党も私の敵だと思わせるためのキャンペーンをしています。
警察がいかに告発に怯えているかがわかります。
なので生きていけなくなったら訴えを起こします。

これ以外にも職場には毎日パトカー、救急車、消防車、ヘリ、セスナ、自衛隊機がやってきます。


以前は職場でのストーカーの撮影は同僚やお客がいるためできませんでしたが、最近撮影する方法を見つけました。
スマホのインカメラで動画撮影しています。
しかしインカメラだと自分も映りこんでいるため編集しないと投稿できないので、動画のスナップショットを公開します。上の画像もそれです。




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2015-06-25 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
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「中国スパイ・外交問題を避けるため」という言い訳

今年の1月にフランスの自動車会社ルノーで産業スパイ騒動がありました。
このスパイ話では中国のスパイがからんでいるのではという話が出ましたが、その後このスパイ事件自体が存在しないという方向に向かっています。
このことに関して、フランス政府や警察当局がこの事件をもみ消そうとしているのではという噂が出ています。
その理由は「この事件を表に出すと中国との外交問題に発展してしまうから」というものです。
ちなみにルノーは日産と提携している会社です。

そして先月の後半あたりだと思いますが、日本の週刊誌には「日本国内でも自動車会社を狙った中国の産業スパイが暗躍しているが警察が手を出せない」という感じの記事のタイトルが出ていました。

さらにこれも最近韓国の中国駐在の外交官が中国人の女に韓国の要人の情報を漏らしていたという事件が発覚しました。

なにやら最近急に中国のスパイ話が出始めているのです。


そしてここからが問題です。
「前回の記事の説明」の始めのほうで書いた「この会社はミサイル部品を扱っている会社です。扱っているといってもメインで扱っている物は全く別の物で軍事には全く関係のない物です。」
の中の「メインで扱っている物」とは、実は自動車部品なのです。

また朝日新聞の2月11日の記事で「FBIが日本の自動車部品メーカーを捜査したが、その理由は明らかにされていない」という情報もありました。

まさか今度は僕を中国の産業スパイに仕立て上げようとしているのではないでしょうか。

僕は中国の産業スパイの一味で、盗んだのは軍事部品のほうではなく、自動車部品の情報だった、ということにしようとしているのではないでしょうか。

そうすれば僕を逮捕できないのは「中国との外交問題に発展しないようにするため」という都合のいい言い訳ができますから。

しかしこれもあり得ません。

日本は中国との外交問題を恐れているわけですよね。

日本はここ数年中国が嫌がることを多くしてきているじゃないですか。

例えば政治家の靖国神社参拝。

それと05年に起きた中国総領事館員の自殺が起き、これには中国のスパイが関係しているという話が出て、日本は「中国側の捜査機関の脅迫によるものだ」として、中国に抗議した問題。

マスコミでは中国のパクリ問題や著作権問題などを挙げて、中国の悪い部分を頻繁に紹介している。

そして決定的なのが、尖閣諸島での海上保安官による中国人船長逮捕。
外交問題を恐れているのなら、そして危険な抗議行動を止めさせるのが目的なら、逮捕ではなく拘束だけして、さらにその話を表に出さずにそのまま船長を中国に帰しているはずなのです。
※しかし尖閣事件もあれも中国との外交問題をアピールするには都合のいい事件でしたね。


とにかく中国との外交問題を恐れているのなら、これらのことなど絶対にできないはずなのです。


なので日本が中国との外交問題を恐れているなどは完全な嘘だということになり、もし僕が中国の産業スパイであっても逮捕できない理由にもできないわけです。


以上で中国産業スパイ説もなくなったわけです。


以上3回にわたって警察が僕を逮捕できない理由などないことを説明してきましたが、これ以外の理由はこのカテゴリにあるので、以前の記事を読んでください。
なにをどうやっても警察が僕を逮捕できない理由など無いのです。

そしてなぜか海外も合わせてタイミングよく出てくる僕を逮捕できない理由にできそうな情報。
これらは全て日本の公安やそれと手を組んでいる海外の捜査機関による工作です。


次回は「日本はスパイ天国」に関して書きます。

テーマ : 中国問題
ジャンル : 政治・経済

2011-03-13 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「スパイ取締(防止)法が無いから」もあり得ない

「日本にはスパイを取り締まれる具体的な法律が無いから僕らを逮捕することができない」

という言い訳もあり得ません。

前回書いたように「政治家から僕らの捜査や逮捕を止められているから」という理由は絶対にあり得ないわけです。

なので本来は警察は僕らをどうとでも捜査できる状態なのです。

だから「全ての事件で僕が無実である決定的な証拠」で書いたように警察は、捜査を妨害そして警察を侮辱するようなブログを利用して、いくらでも僕や家族を捜査できるはずなのです。
しかし警察はそれを一切にしない。

警察自体がそれをしないということで、僕らの無実は証明されているし、ブログに書いた警察の不正は事実であることが証明されているのです。



そもそもこの日本にはスパイを取り締まる法律が作られない理由として、こういう馬鹿げた噂が流されています。

昔、北朝鮮と関係していた大物政治家がいて、その政治家が北のスパイを逮捕させないために、取り締まる法律を作らせないようにした。今でも北と癒着した政治家がいて、法律を作らせないようにしている。
というものです。

しかしこれも前回の記事で書いた「警察は政治家の不正を取り締まっていて、しょっちゅう政治家を逮捕している側の立場」という事実で完全に否定されてしまうわけです。

そんな政治家が実際にいたなら、警察はとっくにその政治家たちを取り締まって逮捕しているはずなのです。
そしてもうとっくにスパイを取り締まる法律はできていて、うじゃうじゃいるはずのスパイたちを頻繁に逮捕しているはずなのです。

なので日本でスパイ防止法がない理由の「政治家による取り締まり法阻止説」もあり得ないことになります。

ではなぜ法律ができないのか。

次回は「外交問題」「日本はスパイ天国」という馬鹿話に関して書きます。




地震被害に会われた方たちに心よりお見舞い申し上げます


テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

2011-03-12 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 0 : トラックバック : 0
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「在日・政治家の命令」もあり得ない

「在日と政治家が癒着している」
「日本に北朝鮮のスパイがいるけど、警察はその在日と癒着した政治家から捜査を止められているから逮捕できない」


という言い訳。
これも完全に馬鹿げた話なのです。

なぜなら警察は不正を働いた政治家を取り締まる側の組織だからです。

警察は議員の選挙違反など政治家の犯罪に目を光らせていて、そのせいで今まで大勢の政治家を逮捕してきています。そして同じく犯罪を取りしまる立場の検察もしょっちゅう政治家を逮捕しています。

なので現実には警察や検察は政治家よりも立場的には上なのです。

どちらかというと警察や検察は政治家から何らかの制約を受ける側ではなく、逆に政治家を制約をすることができる側の立場なのです。

その警察がなぜ政治家に牛耳られて捜査を妨害をされるという状況が生まれるのでしょうか。

しかもそれがよりによって拉致や大韓航空機を爆破した危険極まりないことをしたはずの国のスパイ(工作員)を捜査、逮捕をさせないという妨害です。

政治家に脅威を与えている警察が政治家から牛耳られるなど話が完全に矛盾しているし、さらにそんな内容の命令を聞くなどさらに馬鹿げた話ということになるのです。

逆にそんな不当な命令をした政治家がいたなら警察はその政治家をなんらかの罪で逮捕しているはずだし、在日と癒着して汚いことをやっている政治家がいるならその人間たちも逮捕していて、そんな問題はとっくの昔に解決されているはずなのです。

なので僕らを逮捕できない理由として政治家からの支持なんていう理由もあり得ないのです。
ということでこの「政治家による命令で僕らを捜査、逮捕できない」という言い訳は完全に否定されるわけです。

さらに「渡辺秀子さん拉致事件がでっち上げである証拠」で書いたようなことも、政治家のせいで逮捕できなかったんだ、といういい訳もあり得ないことなのです。


次回はスパイを取り締まる法律が無いから僕を逮捕できないという言い訳に関して書きます。

テーマ : 民主党・菅直人政権
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2011-03-10 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 3 : トラックバック : 0
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警察が僕を逮捕できない理由などない その4

24日に北朝鮮のメディアが、韓国系アメリカ人活動家を不法入国で拘束したと報道したそうです。

これを警察が僕を逮捕もなにもできないという理由に当てはめると、「僕はスパイやテロリストであることは確かだが、僕が関係している国で日本やどこかの国の人間が人質のようにされているため僕に手出しができない」なんていうそれっぱい話を造ることができます。

しかしこれもあり得ません。
その人質のために日本国民が危険にさらされなければならないという矛盾した話になってしまうからです。
何しろ僕はテロリストや北のスパイという危険な人間のはずのわけです。いつどこで何をするかわからない人間のわけです。

国外の人質と国内にいる大勢の日本国民をはかりにかけて、人質のほうの安全を優先して、国内にいる危険人物を野放しにして国民を危険にさらすというほうを選ぶなんていうことがあり得るわけがないのです。
「僕が情報を盗むだけのスパイで危険ではないだから手を出さないでいる」という話を造ることもできますが、その話が事実とする保障はありません。僕の人生の全てを見てこなければ、いつどこでどんな指令を受けているかわからないわけだから、安全なスパイであるということが保障できるわけがないのです。
だからそんな話もあり得ないのです。


また僕がブログで自分が無実の証明をした直後にそれを覆せるかのような新情報が出ましたね。
しかし何をどうやってもこのブログを書いているという証拠を覆すことはできません。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-12-29 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 0 : トラックバック : 0
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警察が僕を逮捕できない理由などない その3

最近時効ギリギリになって犯人が逮捕されるというニュースを見ますが、時効というものに関して僕の場合に当てはめると、例えば「僕はなんらかの事件の犯人だが、既にその事件の時効が過ぎたから安心してこのようなブログを書いているんだ」なんて話を造ることができます。

しかしこれも無理です。
せっかく時効が成立して逮捕という恐ろしいものから開放されたのに、なぜわざわざ自分から警察の名誉を傷つけたり捜査妨害をして新たに逮捕や取り締まられるようなことをしなければならないのか。
そして時効が成立している前ならなおさらこんなブログを書けるわけがありませんし。
絶対にあり得ないことです。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-12-25 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 0 : トラックバック : 0
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イギリスで脱獄犯がSNS更新中

念のため書いておきます。「ノイローゼか」と思われるでしょうが、そう言わずに最後まで読んでみてください。
それとこういう機会を利用してこのブログを広める意味でもあるのです。


先ほどネットで日本のサイトのニュース欄を見ていたら、今年の9月にイギリス東部のサフォークという町のちかくにある刑務所から強盗犯が脱獄し、現在も逃走中であるが、その間に強盗犯は自分でCraig 'Lazie' LynchというタイトルのSNSを開設し、逃走中の様子などの記事を書いて、警察を挑発しているらしいです。
SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)とは会員制のブログや掲示板みたいなものです。

僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」という記事を書いたわずか2日後にこのようなニュース。

おかしいと思い、このニュースを調べるためにCraig 'Lazie' Lynchで検索してみたところ、どうやら現地でのこのニュースがはじめに報じられたのが12月22日のようです。12月22日は僕が「犯罪を犯した人間が警察批判のブログなどを書くなんてあり得ない」と書いたまさに当日です。

まるで僕のブログを否定するためのような記事だと思えたので、また誰かがこのブログ対策のために情報を造ったのではないかと思い現地のニュースサイトにこのニュースが載っているかを調べてみました。

ですが残念なことに記事はちゃんとありました。しかも僕が記事を更新したのが22日の23時少し前で、現地の時間だと15時少し前ということになりますが、現地での報道は7時頃となっていたので、僕の記事よりだいぶ前ということになります。それとSNSの記事自体も数ヶ月前から更新されていました。
これだと逆に僕がこのニュースを見たから慌てて書いたかのように思われてしまいそうですが、僕は今年の1月12日に既に同じ内容の記事を書いています。
それとこんなニュースは知りませんでした。本当です。普段は外国のニュースサイトなどほとんど全くといっていいくらい見ませんので。


がしかしです。現地のニュースサイトを調べたら、囚人が脱獄したのが9月23日となっていましたが、なぜか9月23日の囚人が脱獄した当時のニュース記事はいくら調べても見つかりませんでした。「Craig 'Lazie' Lynch」や「23 sep 09 suffolk escape prisoner」「Hollesley Bay(脱獄した刑務署名) escape prisoner」など色々なワードで検索しましたが、出てくるのは12月22~23日のSNSが見つかったというニュースだけでした。
当然犯罪者が脱獄したのであれば、逃走犯の拘束と市民の安全のために当日に大きなニュースになっているはずですけど、見つかりませんでした。
僕の検索の仕方がわるかっただけなのでしょうか。それとも脱獄のニュースなどイギリスではその程度なのか。
それとこのニュースの動画も見つかりませんでした。



まあでも僕の場合は家から更新しているわけだし、そんなことは警察が調べれば簡単にわかるわけだし、僕が犯罪者なのであれば、いつでも捕まえることができる僕を捕まえないということはあり得ないことです。
それに僕が犯罪者なのに3年も前から6つのブログで警察批判を各ブログで280以上の記事で書いているのだとしたら、逮捕も拘束も僕の犯罪自体の報道もないなんてあり得ないことです。

テーマ : 検察・警察の腐敗
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2009-12-24 : ◇警察が僕を逮捕できない理由などない : コメント : 1 : トラックバック : 0
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