新宿百人町死体事件に関して

12月16日午前11時40分ごろ、東京都新宿区百人町3丁目の交差点の排水溝内で、男性が死亡しているのを清掃業者が見つけ、近くの交番に届けた。男性は白髪交じりの60~70代で目立った外傷はなく、検視では死因は不詳とされた。警視庁は17日に司法解剖して死因を詳しく調べる。
同庁や新宿区によると、排水溝は直径約50センチの円筒状で深さ約1メートル。男性は半袖Tシャツにジーンズ姿でうずくまるような姿勢で死亡していた。身元につながるような物はもっておらず、靴も見つかっていない。同区が委託する清掃業者が発見した際、排水溝にはふた(約30キロ)がしてあったという。検視の結果、死後1~3週間とみられる。
その後の調べで遺体に目立った外傷はなく病死や凍死の可能性もあるそう。
現場はJR大久保駅の北約800メートルで、住宅などが立ち並ぶ地域。



伊奈町の韓国人殺人事件の次は韓国料理店が多くある、例の百人町で死体発見ですか。しかも大都会の歓楽街の道路の側溝でですか。
相当怪しいですね。伊奈町の事件と合わせてまた僕に疑いがかかるようなスパイ話が造られていくのではないでしょうか。
(関連記事 サイドバーの「カテゴリ」の「スパイ・北朝鮮関連記事」の中の 08年5月29日から6月10日までの記事)
スポンサーサイト

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-12-21 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

伊奈町火災殺人事件もでっち上げ

11月28日、午後1時5分頃、埼玉県伊奈町寿3のオートバイ関連会社「東京パーツ」の倉庫の一部が燃え、焼け跡から男性の遺体が見つかった事件がおきた。その後の埼玉県警捜査一課と上尾暑の調べで死亡した男性の頭部に殴られたような傷が見つかったことから殺人事件と断定して捜査本部を設置した。
殺害された男性の身元は未だにわかっていない。この事件の日からこの東京パーツの社長がいなくなったおり現在も探している。
この事件があった倉庫は東京パーツの韓国籍の男性社長が今年5月に3年契約で借りたものだが、家賃の滞納が続いていた。東京パーツは5人くらいの韓国人男性が出入りしていて中古部品の輸出やバッテリーの販売などを行っているらしいが、実態が明らかになっていないらしい。
付近の住民によると11月に夜になると黒い煙がたち従業員がたき火をしていたらしいという証言などがあった。

韓国籍、実態が明らかにならない会社そして事件が起きた場所。
この事件も公安警察によるでっち上げです。


あの上尾警察のお手柄でっち上げ事件、栃木銃撃事件と同じ理由ででっち上げられた事件です。
といってもあの記事では個人情報を出せないために、詳しい理由は明らかにしていませんが、間違いなく警察によるでっち上げ事件です。
(関連記事 サイドバーの「カテゴリ」の「上尾警察のお手柄は自作自演 栃木銃撃編」 09年2月23日の記事「田口八重子さん 新情報は嘘」など)

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-12-08 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 2 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

監視要員たちの動画

あいかわらず家の周りを警察が監視しています。
僕の家や、僕の家の周りの家で人が出入りするときと、僕の家に誰かが来たとき、それと僕の家の前を人が通過するときに、車が家の前を通過していきます。
10分、15分の間車が来なかったのに、家の周りに人が現れるたとたんに車が家の前を通過していきます。


そしてこのような監視活動の一部を昨日動画で撮影することができました。
と言っても撮影したのが夕暮れ時で、しかも安いウェブカメラで撮影したので画質がかなり悪いです。さらに周りの風景がわからないように動画を加工もしてあります。

なので動画に出てくる車両をあらかじめ一眼レフカメラで撮影しておいた写真を始めにお見せしておきます。

動画の中の手前の車両の写真はこれです。
09年4月22日8○8○黒
北朝鮮がミサイルを打ち上げる数日前から見かけるようになって、それ以来夕方になると毎日のようにこの黒い乗用車が家の直ぐ前に停車するようになりました。

そして奥のワゴン車の写真はこれです。
09年4月22日○○69黒ワゴン
このワゴン車に関しては数ヶ月前から気付いていて、これももしかしてと思っていました。


そして動画がこちらです。

動画 1

始めに白い服の男が歩いていますが、この男は画面右にある普段は空き家だった家から出て来て画面奥に去って行きました。
(この空き家に関しては以前からブログに僕に対する監視のために使っていることを書いています。)

そしてその男が画面左側に消えたとたん、今度は手前の車の搭乗者2人が車の直ぐ横の道から出てきて車に乗り込み、さらに今度は奥のワゴン車の運転手がワゴン車の直ぐ横にあるアパートの敷地から出てきて車に乗り込みました。(画質が悪くて見えないかもしれません)

そして始めに奥のワゴン車が動き出して去っていき、次に手前の車が去っていきました。

明らかに変です。
わずかな間に僕が怪しんでいたものが一斉に去って行きました。

撮られていることに気付いて逃げ出したのか、あるいは始めからこういう手はずだったのかはわかりません。

いずれにしろこれらの人間は全て僕に対する監視要員です。
今までこのように動画で撮影できたことはありませんでしたが、こういう監視行為をコソコソと8年以上も繰り返してきているわけです。



ちなみにこの動画で、手前の車が動き出してから直ぐに停車しますが、その理由が次の動画でわかります。

動画 2

手前の道を車が通過するのを待っていただけなのですが、この通過した銀色の軽と同じものを家の前でよく見かけます。
家の前のシルバー軽
恐らく同じ車両で、これも監視要員だと思います。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-04-23 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

芸人がテロリスト? 公安警察の芝居?

先々週の日曜日にテレビを見ていたら、ある番組で、あるお笑い芸人の方が東京のある場所を歩いていたところ、テロリストに間違われて2人の刑事に職務質問を受けたという話を取り上げていました。

お笑い芸人の方は、よく普段の自分の身の回りで起きたエピソードを直ぐにネタとしてマスコミの前で話しますよね。
特にその芸人の方は最近あることで注目を浴びている方です。
その方に面白いエピソードがあればマスコミは直ぐに取り上げます。
そして実際に取り上げました。

刑事は始めからそれを狙ってその芸人の方をターゲットにして、「テロリストに似ている」ということにして、わざと職務質問したのではないでしょうか。偶然町で見かけたように装って。

そうすれば後は日本にテロリストがいるかのような噂をその芸人の方とマスコミが自動的に世間に流してくれるわけですから。

もし本当にテロリストが日本に潜入している可能性があり、そしてその顔がわかっているなら、警察は顔写真などを公表して注意を呼びかけているはずですが、そういう話は聞いたことがありません。
本当にそんな危険が日本に迫っているなら笑い話で済んでいるわけがありません。
(関連記事 09年3月16日「スパイと公安警察」と言う本に関して」など)

それと先週から家の周りに○○車が現れますがまさかそのことと関係があるわけじゃないでしょうね。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-04-21 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

猫の泣き声は細工だった?

今回の記事は「もしかしたら」の話なので、ごまかしながら書いています。
詳しくかけなくてすいません。
まあ、あまり真に受けないで読んで下さい。
念のために書いただけです。



先日から家の近くで子猫が07年の時の鳴き声とそっくりな鳴き方で、鳴き始めました。
(関連記事 07年6月2日「呆れてしまいます」)
あの時と違って、泣き声が聞こえるのは1日に1~2回しかないのですが。
それにしても、鳴き方や毎回聞こえてくる方向が違うというところがあの時とそっくりです。

07年の時は、猫が鳴き始める数日前に、僕の家や近所の家に「あれ」が訪問しに来たんですよね。
そして鳴くのを辞めた数日後にまた「あれ」がまた訪問してなにやらしていたんですよね。

あの当時、僕は猫を何回か探しましたが猫が鳴いているほうを見ても、いる様子がありませんでした。明らかに直ぐそこで鳴いていたのに、探しても全く存在している様子がありませんでした。
なのでもしかして「あれ」が猫の泣き声を発する何らかの物を近所のあちこちに仕込んで、僕に疑いがかかるように仕組んで、終わったらその物を持ち去ったのではないか、なんていうことを馬鹿らしいとは思いながらも考えていました。

しかし今回もまた鳴き始める前日に「あれ」が訪問に来たんですよね。

別に「あれ」は猫が鳴く前だけに訪問しに来るわけはないので単なる偶然だと思いたいですが、可能性として念のため書いておきました。

それとまた僕に疑いがかかるようなことが起きなければいいのですが。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2009-04-10 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 1 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

「スパイと公安警察」という本に関して

今年に入って「スパイと公安警察」という本が発売されているのをご存知でしょうか。
作者・泉 修三という人は、公安警察外事一課や内閣調査室国際部で勤務していたらしく、CIAやKGB、北朝鮮工作員を負い続けていた実体験を書いたものらしいです。

みなさんCIAだとかKGBが日本で活動しているなんて話をちゃんとしたニュースで聴いたことあります?
ありませんよね。

聞いたことがあるのは北朝鮮の工作員くらいですよね。
しかし拉致に関係があるとされるシン・ガンスとかみんな逃げられたことになっているじゃないですか。
公安警察は超大物とされる工作員を見逃しておいて、一体どこの工作員を追っているというのでしょうか。
こんな話が本当なら、拉致事件なんてとっくに全容解明されているはずですが。


それと一番問題なのが、元公安や国の機関で働いていたことを明かして、こんな事実を大々的に公表して、国民になんらかの危険は及ばないのでしょうか。
これらは情報を盗むだけのスパイらしいですが、その保障が外れることがないということがどうして言えるのでしょうか。
なによりも国民の安全を第一に考えるはすの警察がこんな本の出版を許しているなんて有り得ないことです。
絶対にこれは大問題のはずのわけです。


それとこの本の内容がもし嘘だったとしても、公安警察や国の機関で働いていることを明かした上で書いているわけですから、嘘であってもそれそれで大問題なわけです。


この「スパイと公安警察」はこのブログ体策のために出版された嘘だらけの本です。
(関連記事 08年7月14日「北朝鮮スパイの本当の姿」など)

テーマ : 北朝鮮問題
ジャンル : 政治・経済

2009-03-16 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop

アピールのための張り込みが開始されました

僕の家の近くの空き家に先週からまた人が住み始めました。

恐らく11月29日の記事で書いた八王子ナンバーの車両と関係していると思います。

あの記事で書いていなかったのですが、あの日家族を車で駅に送ろうと家を出て直ぐの路地から黒いワゴン車が出て来て、僕の車の直ぐ後ろにつきました。そして僕がルームミラーで覗くと明らかにこちらのルームミラーを気にしていて、僕と目が合いました。そしてその後直ぐに交差点を曲がって去っていったということがありました。


そして先週の土曜日に車で家族を送ろうとしたら、同じ路地から今度は白い軽が出て来て僕の直ぐ後ろにつきました。
同じようにルームミラーで見たらまた目が合って、直後にその車はやたらとスピードを落として、離れていき、ちょっと行った交差点で曲がっていきました。
乗っていた人間も11月29日の時と似ている気がしました。

そしてその軽と似ている車が空き家だった家の前に停まっていました。

これらのことからすると、あの空き家の住人は警察でしょう。


僕がブログで僕を危険人物扱いする証拠などないのに、危険人物扱いして防犯協定者たちに監視をさせているという記事を書いたので、危機感を感じた警察が今度は以前でっち上げてあったスーパーナンペイ事件(関連記事 08年6月25日「スーパーナンペイ殺人事件」)を使って僕に疑いをかけて、監視をする理由にしているのでしょう。そして真実味を出すために警察自ら監視にきたのではないでしょうか。
要するに僕に疑いがかかっていることを監視している人たちにアピールするためです。

そして11月29日の八王子ナンバーの車の時から、僕に疑いをかけるための芝居は始まっていたのでしょう。


それと今日もまた家族を送っていったのですが、その帰りに露骨にタクシーに監視されました。どこの会社化はわかっています。僕の家に一番近い会社のものでしょう。11月19日に書いたタクシー会社とはちがうところではないでしょうか。
こういうことを書くと「僕が監視に対する何らかの報復をするのでは」と逆に怯えさせて余計に監視を強化させてしまうのかもしれませんが、これだけ長い間ありとあらゆる監視や脅迫を受けているのだから、僕が本当にそんな危険な人物なら、もうとっくになんらかの報復をしているはずです。

僕はそんなことをする人間ではありません。

テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2008-12-15 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
世界の脅威の真実 北朝鮮のミサイル発射の真実 北朝鮮による核実験の真実・ パソコン遠隔操作事件の真実 ・木嶋佳苗の真実 ・上田美由紀の真実 ・外事警察の実態
Pagetop
ホーム  次のページ »

プロフィール

Author:hikky37
前科0、海外渡航暦0の普通の日本国民

カテゴリー

カレンダー

01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -

ブログ内検索

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

FC2カウンター

blogranking.net

blogrank

FC2ブログジャンキー

「アクセス数が全然伸びない…」そんな悩みをブログジャンキーが解決します!

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。