焼肉えびす食中毒の警察のテロ工作

「家族は事実を知りません」で書いたように警察は僕の家族が自分たちがスパイやテロリストに仕立て上げられている事実を知らないことを利用してなんらかの工作を行っている可能性があります。
そして今回は次のようなことをやろうとしている可能性があります。



「焼肉えびす食中毒と僕の家族」で書いたように僕の家族が長年関わっていた場所(A社とします)が家宅捜索を受けたことを書きました。

実は家族がA社と関わっていたのはもう10年以上も前の話です。
しかし家族がA社を去ってからも何度かA社に残っていた同僚たちと食事をしたり、飲みに言ったりしているので未だにつながりはあるわけです。


この同僚と会うのは10数年で5回くらいだと思います。
※恐らく毎回違うメンバー


一番最近会ったのはちょうど2年ほど前です。

実は2年ほど前に誘われた時は僕や家族を “不審者” に仕立て上げるのには都合がいいタイミングでの “誘い” だったのです。
そしてタイミング以外にもいくつか不自然な点があったのです。
※その内容を書くとさらに面倒なことになるので書けません。

僕はそれ以前から知人の誘い出しに関して不審に思っていましたが、この時の誘い出しによって警察による “誘い出し工作” を強く疑うようになったのです。



そして今日の夜、数日前にA社に関わっている人(2年前とは別の人)から誘いがあり、僕の家族はその人と飲みに行くことになっています。

これもまたタイミング的に怪しいです。


えびす事件は食品テロという噂が立ったので、僕の家族が関わったA社に疑いかけることができ、そして僕の家族にも疑いをかけることが出来るわけです。しかし結局のところテロという証拠も出ていません。
そしてテロの犯行声明は出ていません。

だったらテロではないので問題ないじゃないか、と思われるかもしれませんが、これが北朝鮮によるテロ、という話なら造れてしまうのです。

北朝鮮によるテロは大韓航空機やラングーン事件など、犯行声明や犯行を認めたりはしません。

なので今回の事件は北朝鮮の工作員によるテロだったという話を造ることができるわけです。

そして今回の事件はテロという証拠も出ないまま終わったわけですから、北によるテロだとすると大成功に終わったということになります。


そしてその大成功と決まったこの時期に僕の家族とA社の人が会えば、裁判になった時に、あの時2人が会ったのは事件の情報交換やテロが成功したことを祝うために会ったんだ、ということにすることができ、僕の家族に北の工作員の疑いをかけることが出来るわけです。


そうするために警察がA社の人を何らかの方法でそそのかして家族を誘うよう手はずを行ったのではないでしょうか。


だとすると誘い出したA社の人も逮捕されることになります。
その辺はどういうことになっているのかはわかりませんが、とにかく今までの経緯や、今回の誘い出しのタイミングから考えてそう考えてもおかしくはありません。


しかしそうだとしても僕は家族が会うのを止めることができません。
できるのはこうしてブログでそのことを訴えることだけです。
不安でいっぱいです。

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2011-06-15 : ★焼肉えびす食中毒と僕の家族 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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焼肉えびす食中毒事件の被害者に関して

この事件の被害者に関して不自然な点があります。


この事件では4人が亡くなり、100人以上が被害にあったということになっていますが、被害者や遺族がテレビに登場するシーンが少な過ぎるように感じます。
殺人事件でもないのでテレビに出ないことは不自然ではありませんが、それにしても人数の割りに露出は少なく感じます。
それと子供が2人亡くなったことになっていますが、学校名や学校関係者などの情報も見かけません。


それとえびす側の謝罪に関する情報も少ないのです。
えびすの関係者はマスコミの前での土下座をしたりして謝罪会見を開きましたが、えびす側が直接被害者や遺族に謝罪に行ったシーンは見られません。
このような問題を起こした場合、テレビでは対外そういう場面を見かけますがこの事件では全くその様子は見られません。

唯一見かけた謝罪に関する情報として、富山で亡くなった小学生に関する情報があるのですが、被害者の父親が顔を映さずにマスコミのインタビューに答えて「えびすの社長が直接謝罪に来たが、私が帰ってくれと言って帰ったもらった」という証言していた情報がありました。
しかしこれは後日の証言なのでマスコミは謝罪時にはいなかったことになります。

なのでえびす関係者による直接の謝罪の様子は今まで全く見受けられない状況なのです。


なんだか少し不自然な気がします。



そしてもう1つ不自然な点があります。

この事件では従業員も被害にあっていることになっています。
しかしその状況も少し変です。
富山のえびす小松店の従業員が友人4人と小松店や他の支店で食事をして、 “大腸菌O111” が検出されたそうですが、なぜか友人からは誰からも検出されなかったそうです。
そしてその従業員の症状というのも下痢をした程度だそうです。
http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20110510ddlk17040508000c.html  など

またえびすで食事をした別の従業員2人からもO111は検出されましたが症状はこちらも下痢程度というものでした。
http://www.shikoku-np.co.jp/national/main/article.aspx?id=20110507000415  など

そしてこれらの従業員からは重症の要因となる “ベロ毒素” は検出されなかったそうです。

友人(一般客)からは誰からもO111が検出されなかった点と、従業員も症状は下痢程度という点。なんだか不自然ですね。

なぜ同じ食事をしたはずなのに従業員からしか大腸菌が検出されなかったのか。それと症状に関してですが、下痢くらいなら誰でもするんですよね。
いつどの程度の下痢をしたのでしょうか。
そしてこの検査をした民間会社とはどこの会社だったのでしょうか。


このようにこの事件は騒ぎになったわりには被害者に関する情報が少ないし、えびす側の直接謝罪も見られないし、被害の状況も今ひとつピンと来ない内容なのです。


家宅捜索を受けた会社に僕の家族が関係していた会社が含まれていた件と、食品テロの噂が出ている件、そしてこの被害者に関する状況を合わせて、この事件もかなり怪しいです。


本当にえびすで食中毒は起きて被害者が出ていたのでしょうか。


前回書いたように06年の僕が通っていた歯科医院が別件捜査を受けたように今回の事件もそれ目的の事件という可能性もあります。
そしてその間に起きたもう1つの家宅捜索もその可能性があります。

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2011-06-03 : ★焼肉えびす食中毒と僕の家族 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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焼肉えびす食中毒事件と僕の家族

先月富山や福井などで4人の人が亡くなり全国で百人以上の被害者が出た “焼肉酒屋えびす食中毒事件” が起きました。



この事件で僕の家族が長年にわたって関わっていた場所が家宅捜索を受けました。
※会社名は出せません。


06年には僕が通っていた歯科医院が軽微な罪で家宅捜索を受けました。
この家宅捜索は総連関連の会社からミサイル情報が漏れた事件の家宅捜索の9日後に行われたものです。
「B事件=ミサイル情報漏洩事件」
「僕が通っていた病院について」
「前回の記事の説明」


そしてまだ書いていなかったのですが、実はこの歯科医院とえびすの間に僕のもう一人の家族が関わっている場所の親会社が薬事法違反で家宅捜索を受けているのです。
※会社名は出せません。


ここ5年間で家族全員が関わっていた場所がなんらかの不祥事で警察による家宅捜索を受けたことになるのです。


これが偶然だと思いますか?


06年の歯科医院の捜索に関してはそのタイミングからして間違いなく警察が北朝鮮のスパイとしての証拠を摑むために計画的に行われた別件捜査です。


08年の親会社の捜索に関してはなんとも言えません。


しかし今回の食中毒事件に関しても警察にとってかなり都合がいいものになっているのです。

その理由の1つとして、この事件に関してネット上では「食品テロ」という噂が出ている点です。
テロリストの疑いをかけられている人間の家族の関係箇所がテロの噂が出ている事件で家宅捜索を受けたわけです。

この事件によて警察は家族の関係箇所を捜査できるし、さらにその会社にテロを行った疑いをかけることも出来そして家族にも疑いをかけることができるわけですから、都合が良すぎるわけです。

テロの噂が立っている要因になっているのが、この焼肉チェーン店の「えびす」を4月18日にテレビで安くておいしい店として取り上げていて、その直前直後に被害者が出たことです。テレビ放送と時期が重なっているというわけです。
この事実から「テロストがテレビで取り上げさせて客数を増やして、そこで起こされた計画的なテロではないか」という感じの噂が出ているのです。


テレビが登場するという話の派手さからしていかにも公安が好きそうな話です。
この事件相当怪しいです。


しかし肉の流通経路など簡単に解明できるし、実際に家族が関係した会社は捜索されているわけです。
病原菌を手に入れられるほどの組織力があるのにそんな簡単に足が付くようなバレバレのテロを起こすなど馬鹿げています。




次回はこの事件の被害者に関する怪しい状況について書きます。


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2011-06-02 : ★焼肉えびす食中毒と僕の家族 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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