PC遠隔操作事件の真犯人は私です その2

またしばらく更新しませんでしたが、その理由は前回の「その1」で説明したようにこの遠隔操作事件の嘘バレバレの内容であるためそれについて説明する気が沸かなかったことと、事件の経過を伺ってたという理由もあります。

そして本題ですが、前回の記事を書いた後、警察は北海道の2chの関係箇所が強制捜査をしたことにしましたが、これに関してこのようなことを告発しているサイトを見つけました。

http://getnews.jp/archives/276374


このサイトでは
「警察が強制捜索に入る様子がテレビカメラやカメラで撮影されていた、これは警察が事前に捜索に入ることをマスコミに伝えて強制捜査の様子を撮影させ事件を演出している。このような捜査の仕方は問題だ」

と説明しています。

このような強制捜査の内容からすれば、「その1」の1,2,3、で説明した「あれだけ2chを敵視していた警察が2chへ対してなんの捜査も措置も取っていないのはおかしい」という矛盾点をごまかすために行われた単なる「パフォーマンス」という証拠ですね。

建前だけで中身は空っぽの捜査で、国民に見せるためだけに行われた捜査ということです。


まあ、このように強制捜査時の映像はずっと昔からしょっちゅう流れているので「その流れで行われたもので遠隔操作事件の矛盾をごまかすために行われた手法ではない」といういい訳も出来ますが、「その1」で説明した遠隔操作事件の数々の矛盾点や不自然な点と合わせれば間違いなくこの捜査はごまかしのために行われた捜査で、そしてこの事件が警察の自作自演である証拠でもあります。



そしてみなさん、あの昔からあった「強制捜査時の映像」は本来あってはならない映像だったということです。

今まで知りませんでした。



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2012-12-05 : ★PC遠隔操作事件の犯人です : コメント : 0 : トラックバック : 0
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PC遠隔操作事件の真犯人は私です その1

【僕がPC遠隔操作事件の犯人である証拠】

僕はブログ更新を休んでいる間の9月の後半あたりから2ch掲示板を頻繁に利用するようになりました。
そうしたとたんこのPC遠隔操作事件が発覚し、その後そのソフトが置いてあったサイトは2chだったと警察が公表しました。
さらにその後犯人からの犯行声明メールには「踏み台」「警察と検察を陥れる」「警察への挑発」
このブログで三菱サイバー攻撃での踏み台報道のあり得ない事実を告発し、そして僕が警察への恨みがあること。

「三菱サイバー攻撃事件も捏造 その3」
「三菱サイバー攻撃事件も捏造 その4」


これは僕が犯人ですね。

ということにするための警察の自作自演です。









【この事件が捏造である状況証拠】

この事件の疑問点や不自然な点を上げておきました。


警察はつい数ヶ月前に「2chでは薬物取引など犯罪の温床になっている」「警察の削除以来を1000件放置」「強制捜査」とか言っていた。
しかしまたこうやって犯罪に利用されたと言うのに2chに対してのなんの捜査も行われていないのはなぜなのか。


2chにはいくつもの掲示板があるが、警察がどこの掲示板なのかを公表をしていないのはなぜなのか。


そして警察は肝心の犯人の書き込み代行を行った人物の特定捜査もしていないのはなぜなのか。

そして当の2chがなんの注意喚起も行っていないのはどうしてか。


犯人は2ch書き込み代行スレッドへはスイスやリヒテンシュタインのサーバー経由している、というところまでわかっているのに、それ以上はわからないものなのか。
http://mainichi.jp/select/news/20121016k0000e040188000c.html

IPアドレスとはそんな大雑把なものなのか。
サーバーのIPアドレスのログ(記録)の保存はセキュリティー対策のためにあるはずなのにこれだとなんの意味も無いことになる。
本当にサーバーのログとはそんなにいい加減なのか。


9・11テロから世界中でアルカイダに警戒していて、そのアルカイダはテロの犯行声明やネットでの情報交換を行っていると言うのに、発信源を突き止めるためのサーバーのログが未だにそんなにいい加減というのはどういうことなのか。
本来なら世界中でとっくに整備されていて捜査がし易い環境が整っているはずではないのか。
世界がアルカイダ、アルカイダと言っておきながらこんな初歩的なことをやっていないのはどうしてか。


複数サーバーを利用してのネット犯罪は過去に何度も起きていて、そのたびに警察は犯人の特定が難しいと言っていた。
しかし複数サーバー接続ソフトが普通に無料で配布されているのはなぜなのか。
規制しなくていいのか。


弁護士への犯行声明は匿名性が高く無料で取得できるフリーメールを使ったとしているが、なぜ未だにそんなメールが存在できているのか。
過去にこの手のメールを使った犯罪が何度も起きているはず。
警察はなぜ規制していないのか。




これだけサイバー攻撃やネット犯行予告が行われてきていて、そして去年は官公庁へのサイバー攻撃も受けたと言うのに、首相官邸サイトに7月に犯行メールが送られていたことに気づかないなんてことがあるのか。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20121017-OYT1T00719.htm?from=ylist

10
これだけ警察とマスコミが遠隔操作ウィルスで連日騒いでいると言うのに、肝心のセキュリティーソフトメーカーがほとんど騒いでいない。
積極的なのはせいぜいトレンドマイクロだけ。
なぜメーカーは利用者に積極的に警戒やその対策を呼びかけていないのか。

11
この事件に対する海外の反応も無い。
世界中がネット犯罪に警戒しているはずなのに。

12
誤認逮捕の被害にあった大阪の男性は有名なアニメを手がけた著名人。
著名人が冤罪被害に会うなどめったにあるものではない。
さらに福岡の誤認逮捕の被害者の男性は「同居している彼女をかばうために嘘の自白をした」と言っているそうだが、そんなドラマのような展開が実際の事件で起きるなどそうあるものではない。
一つの事件で2人の人が嘘の自白をしているというのも珍しい。

これらの珍しい話が一つの事件で起きるなどあり得るのか。
これらの話は国民の関心と同情を引いて、事件の認知度と悪質性を高めるのにはもってこいの話である。

13
「警察が自作自演した事件で警察が失態を晒すなどということがあるわけがない」と思わせるのに誤認逮捕は相当役に立っている。




捏造である具体的な証拠はありませんが、捏造の状況証拠を挙げておきました。
話が不自然過ぎるし、都合がよすぎることがお分かりいただけたと思います。



これは三菱サイバー攻撃と同じ遠隔操作ウィルス、そして他の場所を踏み台にした事件と同じような事件を造ってそしてその犯人と僕の状況とがだぶるようにして僕に疑いをかけるための警察による白々しい自作自演です。






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2012-10-21 : ★PC遠隔操作事件の犯人です : コメント : 1 : トラックバック : 0
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