石津淳事件が報道されない理由

僕は石津淳の事件の報道がなくなったのは、この事件が警察による自作自演だからだと指摘してきましたが、違う可能性も出てきました。

グーグルで石津淳で検索すると関連キーワードの中に「石津淳 在日」というものがあります。
石津淳は純粋な日本人ではなかったのか、と思い調べてみましたがどのサイトもまともな記事はなく結局本当に石津が在日朝鮮あるいは韓国人なのかどうなのかわかりませんでした。

それと以前ネット上で、マスコミは何かの犯罪で犯人が在日の人だとわかると、その事件の報道を控えるようになるという本当なのか嘘なのかわからない噂をたまに目にしました。

以上のことから、石津淳の報道が逮捕以降全く無くなったのは、石津淳が在日朝鮮あるいは韓国人だからという可能性があります。

というより警察は報道を控えさせるために、犯人を在日~人ということにしたという可能性もあります。
なぜなら報道量が少なければそれだけ自作自演がばれずらくなるからです。
このことによって逮捕以降の報道が全くされなくなったという可能性もあります。


それと警察は僕を北朝鮮のスパイとしても疑いをかけているわけですから、石津淳が在日朝鮮人あるいは韓国人ということにしておけば、この事件で上尾警察のイメージアップだけでなく、僕にさらに疑いをかけることができるわけです。

なぜなら石津が現れたとしているのが、僕がよく出かける場所としてそれ以前にブログに動画を載せた場所の直ぐ近くです。
(関連記事 08年6月1日「石津淳容疑者逮捕劇は警察による自作自演 2」)
在日朝鮮あるいは韓国人である石津が北朝鮮のスパイである僕がよく行く場所に現れたとなれば、僕が北朝鮮のスパイであるという疑いをさらに強められる材料にもなります。

このように石津を在日朝鮮、韓国人ということにしておけば、一石二鳥で、恐ろしく警察にとって都合がよくなるということから、そうしている可能性もあると思います。
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2009-01-15 : ◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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石津淳容疑者逮捕劇は警察による自作自演 3

今日の朝刊で週刊誌の広告の見出しには石津淳容疑者の記事が全く載っていませんでした。先日劇的な逮捕劇があったばかりの事件が、その記事が載るはずの号の見出しに載らないなんてことは在り得ません。普通は一番大きく載っていてもいいくらいの出来事です。

それに新聞のテレビ欄を見てもワイドショーの番組欄にはこの事件を見出しで扱っているところは一つもありません。

警察は僕に疑いがかかる事件や証言のでっち上げと、自分たちが信頼される情報、この2つで保身を謀っています。



それと気になることが先ほどありました。

14時半ごろ、家の北側を飛行船が暫く飛んでいて、その次に15時前辺りに今度は家の西側を10分ほど飛び回った後にいなくなりました。これは西側を飛んでいたときの映像です。


どちらもその下辺りに小学校か中学校があります。飛行船は先月に一度遠くで音を聴いた程度で、それ以外は今年の1月14日に姿を見て以来全く見ていません。(1月18日の記事に映像があります)

丁度1年前の今日は、あの開閉橋の先の川越の伊佐沼の近くで起きた、僕に疑いがかかりそうな「猫殺害事件」や、その1週間前の5月26日にはその近くの小学校の窓ガラスが割れれる事件が起きています。(07年6月2日の2つの記事と、6月7日の記事を参照してください)
そしてその日に飛行船が下校時間に学校の近くに現れたことを合わせると、もしかしたら逮捕劇の自作自演をばらされたので、その対策のために、川越での事件で僕に疑いをかけていていることをアピールするために、僕の家の周辺の学校に「今日はあの事件があった日なので注意をしてください」みたいなパフォーマンスをしているのではないかと考えていました。

そう考えていたところ、飛行船がいなくなった直後に、防災無線で、桶川での迷い人の連絡がありました。いなくなった日時は、昨日の午後2時で、桶川駅の近くの地区の40歳の男性だそうです。格好は帽子、Tシャツ、短パン、スニーカー、という明らかにジョギングをする格好です。

あの飛行船はこの方を探すために飛行していたのでしょうか。しかし迷い人や迷子が出たときに飛行船で捜索すると言うのは見たことがありません。

一体何のための飛行だったのでしょうか。

なんにしろ現れた時間と場所を考えると学校に関係がある飛行だと思いますが。それとも他になにか催し物でもあったのでしょうか。

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2008-06-02 : ◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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石津淳容疑者逮捕劇は警察による自作自演 2

やはりこのブログの5月10、12日の記事で書いた2005年8月に起きた桶川市内の2つの小学校に脅迫状が送りつけられた事件で警察が僕に疑いをかけて、地元の防犯パトロール、防犯協定を結んでいる企業や団体に僕を監視させているのは間違いないですね。

だからあの脅迫事件はでっち上げという記事を書いたわずか半月後に、僕に脅迫事件で疑いをかけて色々な人達を信用させて自分達の見方につけた上尾警察自体が、あの記事に対する対抗策のために大手柄を挙げるという自作自演を行ったのです。

このブログでの脅迫事件はでっち上げという話が広まる前に、自分達が大手柄を挙げることによって自分達を信頼させてブログの噂を信用させないようにするための自作自演です。

2月10日記事に載せた、僕が開閉橋でパトカーとすれ違った映像

この場所からわずか数百メートルの位置で犯人を拘束しています。
そして昨日の朝日新聞の地方版のこの事件の記事の中で、犯人を拘束した巡査部長は
「特別なことをしたわけではなく、普段通りのパトロールで発見した。市民に安心を与えられたのは喜ばしい。」
とコメントしています。
まさにこのブログで僕への監視を批判していることに対しての対抗策ではないですか。このコメントをしたいがための警察による自作自演です。

夜中の1時過ぎに小雨が降る中でパトカーであんなになになにもないところを巡回していること自体おかしいし、しかもそこへ500キロはなれた場所からマスコミが騒いでいる犯人が偶然現れるなんて。これによって目撃者を造らずに済みます。
なにもかもにおいて警察にとって都合がいいこの逮捕劇は警察自身が演出したものです。

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2008-06-01 : ◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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石津淳容疑者の逮捕劇は警察による自作自演

今朝の朝日新聞には昨日の石津淳容疑者の逮捕劇については、地元のニュース欄以外には一切載っていません。ネットで検索してみると毎日新聞のホームページにも載っていませんでした。読売新聞と産経新聞のサイトには載っていましたが、あり得ないです。あれだけ騒いでいたニュースが2つの全国新聞では地元の欄にしか載っていないなんて。
僕はマスコミもこの逮捕劇がおかしいことに気がついていると思っています。


テレビでの犯人拘束の現場からの中継映像では、左手に細長い駐車場があり右手に川、そして奥に橋が見えました。
それ以外の映像も参考にして、ネットの地図機能で現場を調べてみました。
この条件からすると開閉橋の北側500メートルくらいにある上尾橘高校の真裏の土手で警官に拘束されているようです。
みなさんにも地図機能で探してもらうとわかると思いますが、上尾橘高校の東側にある南北に通っている道路がありますが、これが僕が伊佐沼絵へ行く時に良く使う道路です。この道路からは開閉橋より拘束現場はさらに近い位置にあり数百メートルしか離れていません。地図の航空写真の機能を使うとより現場の環境が把握しやすいです。
僕は極たまにしか車で出かけなく、その時に一番出かけているのが川越の伊佐沼です。そこへ行くための道のわずか数百メートルしか離れていない場所で犯人が拘束されているということです。


あの逮捕劇はどう考えたって出来過ぎです。
京都の川沿いのサイクリングロードで女性を襲った際に免許証を落とし石津容疑者の犯行だと直ぐにわかり、襲った女性は12万円という高額なお金を持っていた。そしてその高額なお金のおかげで石津容疑者は京都から500キロも離れた、上尾市に逃亡することができた。
そして僕がブログで書いた防犯パトロール、防犯協定の中心にいる上尾警察によって拘束された。しかもその場所は警察から犯罪行為を受けている僕が、出かけたときに一番良く通る場所の直ぐ近くです。


その上、
1:その場所は京都で強盗目的に犯行に及んだのと全く同じ川沿いのサイクリングロードの直ぐわきです。

2:このサイクリングロードが前の犯行現場だということが直ぐにわかったのも石津容疑者が京都のサイクリングロードで免許証を落としたからです。

3:さらに拘束時にはお金は数百円しかなかった。

4:そして拘束時に十数日前に犯行に使った包丁をそのまま所持していた。

この4つの条件で、お金目的で次の犯行を起こすために上尾のあの場所に現れたことが誰にでも簡単に直ぐに察しがつくようになっている。
これによってその犯人を次の犯行直前に上尾警察の警察官が拘束したという大手柄を挙げたことが誰にでも簡単に直ぐにわかるようになっています。

話が出来過ぎである事がわかると思います。

この逮捕劇は警察自身による自作自演です。

上尾警察の大手柄を演出して、僕の地元のパトロール隊や、防犯協定の人たちや地元の人たちに信用されるため、そしてこのブログ対策のために警察が僕に対してやっていることは間違っていないことを証明するための警察自身による自作自演です。

この事件は色々不自然なところがあるので僕自身は・・・の段階からだと思っています。

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2008-05-31 : ◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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上尾警察が指名手配犯を逮捕?

大阪と京都で少年や女性を刃物で刺した容疑で指名手配されていた石津淳容疑者が埼玉県の荒川沿いにあるゴルフ場の近くで逮捕されました。逮捕したのがなんと桶川の防犯パトロールや防犯協定に協力している桶川市を管轄している上尾警察です。しかもニュースの映像でバックに橋が映っていましたが、上尾にある荒川にかかる橋は開閉橋しかありません。僕がこのブログでよく書いている「伊佐沼」に行く途中に必ず通るのがこの開閉橋です。(08年2月10日の記事に開閉橋でパトカーとすれ違う動画があります)

たまたまパトロール中だった上尾警察の警官が発見して逮捕に至ったそうです。そして逮捕された時容疑者はまだ犯行に使った包丁を持っていたそうです。

テレビでは「新たな犯行をパトロール中の警官が防いだお手柄」だとか、「普段の不審者に対する警戒の成果だ」という警察をたたえる報道をしているところもありました。

話が出来過ぎです。
僕が防犯パトロールや防犯協定についてブログで書いて(5月20日、22日 4月24日など)から間もなく、それらの中心になっている上尾警察の警官が少年や女性を襲った犯人を、僕がしょっちゅう通る開閉橋の直ぐそばで逮捕するなんて、まるで僕をパトロールをして警戒することがいいことなんだと防犯パトロール、防犯協定、地元の人たちに宣伝するかのような出来事です。

これは絶対に裏に何かあります。

これでまた以下の記事
08年
5月10日「脅迫事件?」

07年
5月14日「B事件以外で疑われていること」
5月24日「通り魔事件以外にも」
5月26日「テレビのチカラが放送されなくなった理由」

(開閉橋の先で起こった事件)
6月2日 「また僕に疑いがかかる事件が起きた」
6月2日 「呆れてしまいます」
6月7日 「川越の事件はやはり警察の自作自演」

に続いて僕を監視することを正当化する警察にとって都合がいい出来事が起きたというわけです。

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2008-05-30 : ◆上尾警察のお手柄は自作自演 石津淳編 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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