警察、自衛隊、政治家を絶対に許さない

警察、自衛隊、政治家らは自分たちの保身のために一人の無実の人間をB事件の犯人として数々の
汚い行為を7年にも渡って行ってきたことを僕は絶対に許しません。

警察は自分たちの保身のために7年にも渡って僕に疑いがかかる様々な事件をでっち上げ名誉を傷つけ、自衛隊は自衛隊機による脅迫行為を行って精神的に苦痛を与え、政治家はそれらを利用してきた。

こられのことは全て犯罪行為です。

絶対に許しません。
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テーマ : 検察・警察の腐敗
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2007-05-31 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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僕が通っていた病院について

僕が通っていた病院とは、歯の噛み合わせを良くして体の不調を治す治療を行う歯科医や技工士、整体師などで構成されたAJSという医療グループに加盟している歯医者です。
このグループの代表である歯科技工士が歯科医の免許が無いのに2003年ごろから患者の歯を削っていたとして2006年1月26日に10数個所の関係個所の家宅捜索を行いAJS代表は5月25日に逮捕されました。
そしてその後執行猶予5年、懲役1年の有罪判決が下されました。

僕は10年以上前、いつも体が疲れやすく体調が優れない時に、本屋でたまたまこの代表自身が書いた歯の噛み合わせについての本を見つけ、AJSに加盟している歯医者へ通うようになりました。
僕は情けないことに、そこに数年通っていましたが、全体的に悪かった歯並びがある程度治療をして整ったことと、だんだん遠くまで通うのが面倒くさくなってしまい治療半ばで通うのをやめてしまいました。
したがって僕自身は治療の効果のほどについてはわからないわけです。

しかしその代表の方も周りのスタッフの方たちもとても親切で治療にも熱心で、悪い印象はまったく受けませんでした。他の患者さんなども体調が良くなったことを話している姿をよく見かけましたし、何かトラブルがあったような場面には一度もあったことがありませんでした。
それに多くの歯科医などがこのAJSの治療の仕方に賛同して加盟しています。

そのような場所が僕が監視を受けるようになってから家宅捜索を受けるなんてこんな偶然があるわけがありません。
僕が警察がB事件を疑われるきっかけとなった、「空き巣と事故があった会社」に勤めていた時期に通い始めた病院。
明らかにB事件の別件での家宅捜索です。
こんな家宅捜索は犯罪行為です。
2007-05-28 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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テレビのチカラが放送されなくなった理由

今日はまた夕方に伊佐沼へ行きましたが、行きにはまったく何も飛んでませんでしたが、帰りに飛行船が飛んでいました。

その後家に帰り着いて、出かけていた母親を駅まで迎えに行く途中、先ほどの飛行船が僕の進行方向の真正面に停止していました。そして僕の車が近づくとその場で逆方向へターンをして去っていきました。僕はその真下を通り過ぎました。

最近自衛隊機はかなり減っていますがその代わり飛行船は数日前から家の近くを飛ぶようになっていました。



以前の記事で書いた殺人事件と通り魔事件について詳しく書きます。もう一度5月14日と24日の記事を読んでから下の記事を読むとわかり易いと思います。



まず殺人事件は2000年10月22日に起きた熊谷美容師殺人事件です。

この殺人事件を取り上げた番組はテレビ朝日の「テレビのチカラ」です。この番組で出た証言が「現場で黒いスポーツカーが目撃された」と言っていたのが去年の放送で「白いセダン」に変わってしまいました。詳しくはテレビのチカラのホームページ
を見てください。

僕が所有している車が黒いスポーツカーです。



テレビのチカラはその回の放送の少し前から隔週の放送になり、その回の放送後、番組が不定期放送になり今では全く放送されていません。

この番組は打ち切りになったわけではなく特番で放送する予定らしいですが特番もまったくやっていません。

番組で使途不明金があったとかいう、うさん臭い理由で放送しなくなったように週刊誌などで報じていますがそれは違うと思います。絶対にこの証言のせいです。



そして通り魔事件はテレビのチカラでの黒いスポーツカー目撃証言の放送の約1年後ぐらいの、2003年11月1日に起きた熊谷市久保島の路上で起きた登校中の女子中学生に対する傷害事件です。


この犯人の似顔絵が僕にそっくりで身長、服装、年齢などの特徴もほぼ同じなのです。

この事件はこのページ
以外では殆ど見ません。

僕がこのページを最初に見つけた時には犯人の似顔絵の欄がありましたが似顔絵自身が無くなっていて四角いふちだけになっていました。そして最近また見たら今度はそのふちすらなくなっていました。結局ねっとでどこを探しても似顔絵が見つからない状態です。



これは一体どういうことでしょうか。未解決の事件のはずなのにせっかくの似顔絵を削除するなんて。



これらは確実に警察による僕の周りの一般市民を警察の味方につけるための策略です。

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2007-05-26 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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通り魔事件以外にも

5月14日の記事で通り魔の似顔絵が僕にそっくりだったと書きましたが
実はその事件が起きた同じ市内で他にも僕に疑いがかかる事件が起きています。

その事件は殺人事件で事件自体は僕が監視される以前に起きたのですが、僕が監視されるようになってから僕に疑いがかかるその事件に関する証言が出てきたのです。

それは事件当時現場で目撃された車が僕の車の特徴と同じだったというものでした。

同じような車なんていくらでもあるからたまたまだろうと思うかもしれませんが、その証言が出てから一年後ぐらいに同じ市内で僕に似顔絵がそっくりな通り魔事件が起きているのです。
これは偶然とは思えません。

僕はその証言がテレビで出た時に直ぐにピンときていましたが、その後に確信することが起きました。

その証言が出た同じテレビ番組で、去年その証言が警察自身によってくつがえされたのです。
車の特徴が全く別のものになってしまったのです。
そしてその後その番組自体がうさん臭い理由で放送されなくなってしまいました。

これらの事件はどういうことかというと、ネットで警察や公安警察について検索すると、「警察はマークした人間の悪い噂を流してその人間の周りの人間を自分たちの味方に引き入れて捜査をしやすくする」という内容の記事が出ていました。
これが本当ならばまさにこの証言や通り魔事件がこれなのではないでしょうか。
地元の人間は僕を要注意人物扱いして通学路を変えたり家の周りを犬を散歩させて見張ったりしています。すっかり警察の味方になってしまっています。

B事件で捜査をするにはそもそも警察自身が作り上げた事件なので、捜査をするための材料が無いので、他の事件を利用して僕に疑いをかけて捜査の理由付けをして捜査しやすくして周りの人間に協力させた。しかしどこを調べてもB事件の証拠が出ないので、これはまずいと思い証言をくつがえした。
ということだと思っています。

その車はお金が無いのでとっくに車検が切れたままなのですが、警察のその証言のせいで未だに処分できません。なぜなら警察が汚いことをしそうで怖いからです。

実はこれら以外にもまだ僕に疑いがかかるような事件や事件の証言が僕が監視されるようになってから出ています。
それらについてはまたいつか書きます。

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2007-05-24 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 15 : トラックバック : 0
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A事件の報道の仕組み

僕はA事件の報道は以前からおかしいと思っていました。

夕方や夜11時台のニュース番組の中の10分程度のコーナーで数年前からA事件に関する情報をよく放送しているのを皆さんも見たことがると思います。正式なニュースのコーナーが終わるとその次にやる特集コーナーです。
ニュース自体でも怪しいところがありますが僕はあのコーナーで報道するA事件関連の情報も怪しいと思っています。

例えばある局でやっていたものでは、A事件の仲間に誘われたという人間がテレビに証言者として出てきました。にも関わらず結局放送したのはその1回だけ。他の局は全くそのことを取り上げている様子はありませんでした。その上もう2年以上も経つのにその後の続報は一切報道されていません。

他にも資金源の重要な報道でも1コーナーの1回きりの報道で終わっています。これも1年以上経ちますが全く続報はありません。
その他にもいくつかこのような情報を見つけました。
このようなA事件の報道の仕方が各局で数年続いているのです。

ここで怪しいのは、重要な情報がニュースとしてではなく1局だけの1コーナーの特集として報道されるということです。A事件は日本中や世界が注目していてマスコミ自身が大騒ぎしている事件です。にもかかわらず実際にその事件に遭遇した人間がテレビに出るという重要な情報がニュースとして取り上げるのではなく1局の1コーナーの1回きりの放送で終わってしまうというところです。
これが週刊誌やスポーツ新聞などならわかるのですが、全国ネットの各テレビ局がこのような放送の仕方をしているのです。

ぼくはこれらの情報の中には嘘の情報が含まれていると思っています。
まずこれらの情報の中に僕や僕の家族にまで疑いがかかるような情報も含まれているのです。それと続報が入らないということがもともとその情報が嘘であることを証明しています。
しかもその嘘の可能性がある話が1つや2ではないのです。なのでこれらの情報が全部本当であるならA事件やB事件はとっくに全容解明されているはずです。

全国紙の新聞でも同じようなことが起こっています。
先日のA事件の報道でも社によってばらばらの報道をしています。かなり重要な情報にもかかわらずその社以外はそのことを記事にしないという報道の仕方です。これがそれぞれの社で行われています。

僕はこれらの情報源のほとんどが警察だと思っています。

この各局や社がばらばらに流しているA事件の情報が「マスコミに関して」の記事で取り上げたマスコミが欲しがる「得ダネ」だと思います。
深夜にやっていた討論番組ではこういうことも言っていました。
「マスコミは自分の局や社にだけに得ダネを話して欲しいから情報源の人間にすりよる体質がある」
マスコミは得ダネ欲しさに情報自体や情報源の警察に対して不自然なところがあっても一切検証などを行わずにもらった情報をそのまま流し、警察に媚びてまた次の特ダネをもらっているということです。

正式なニュースでA事件の情報を流す合間合間に小さいコーナーでこのような情報を次から次へと流される。
普通の視聴者はいちいちテレビや新聞で流される情報を深くは考えません。テレビや全国紙でやるくらいだから本当なのだろうと話を鵜呑みにします。そして話は次から次えと出てきます。
こうやって視聴者である国民はA事件をどんどん信じていきます。そしてまた次に流される情報をもっと信じ易くなる。
一種の洗脳のようなものです。


なぜ警察はこのような情報を流すかというと、それは嘘を嘘で塗り固めなければならないからです。B事件という嘘を正当化するにはB事件が本当の話であるかのような他の嘘をつくしかないからです。
「本当の話であるかのような嘘」とはB事件にかかわるような新たに僕に疑いがかかる嘘と僕の家族にまで疑いがかるような嘘です。これらがあればB事件に信憑性を持たせることが出来るというわけです。
警察は情報を次から次へとマスコミに与えてそれをマスコミ流させ国民を信じ込ませる。そして自分たちの立場を守る。
ということです。

今回のA事件の報道を全くしなくなった理由は2つ考えられます。一つはマスコミ全体がA事件がおかしいことに気づいて報道を自ら控えている。
もう一つは警察がまた次の情報を匂わせたり「捜査の大事な時期だから」などうまいことを言ってマスコミにA事件を取り上げないように言いくるめている。なぜならA事件をマスコミや国民に深く探られると嘘がばれるからです。
2007-05-21 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 3 : トラックバック : 0
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警察の監視の仕方

警察は未だに毎日車で監視をしています。
僕の家の人間が家から出入りがあると必ずといっていいほど車が家の前を通過していきます。
そして僕の家の前、横後ろの家の人が出入りがあるときもほぼ100パーセントの確立で車が家の前を通過していきます。
それと僕の家の前の道路を通行人が丁度僕の家の前を通過するときにその横を車が通過していきます。僕の家と通行人と車が丁度重なる状態になるのです。
家の前の道路は車の通行はもともとかなり少ないので、これらの動きが無いときはほとんど車は通過しません。
恐らくこれらの警察の行動は、遠くから見張るだけではなくちゃんとまじかで目視をしてだれが家から出入りしているのか、又は誰が僕の家の前を通過しているのかを確認しているのだと思います。
こうやって未だにしらじらしく僕に疑いがかかっている振りをして監視を続けています。

それとこれとほぼ同じ行動をセスナ機もやっています。
2007-05-20 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 8 : トラックバック : 0
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昨日の続き

昨日の記事でマスコミ関係者自身が明かした「マスコミは特ダネほしさにその情報源に対するチェック機能が働かなくなる」と、「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」以外にも他社に出し抜かれることを恐れているということも語っていました。
これらのことは要するにこういうことです。

まず「情報源に対するチェック機能が働かなくなる」とは、マスコミは警察が流す情報の矛盾やおかしな部分を指摘して、その情報を否定するようなことをすると警察から睨まれて次の特ダネをもらえなくなる恐れがあるので、いちいちもらった情報を検証をしないようにしているということです。それと検証している間にその情報を他社に先に報道されてしまうので一刻も早く報道するために検証する時間を省いているのです。
だから警察が公表する情報をそのままテレビや新聞で報道してしまう、という状態になっているのです。
そしてこの体質がマスコミ全体に広がっているので「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」ということにつながっていくのです。

これは事件が大きければ大きいほど、この体質が出やすいのではないでしょうか。

なぜこのことをA事件の真っ最中にマスコミ関係者自身がテレビで発言したのか。
それは今回のA事件がおかしいことに気づいたからです。
なぜならおかしな点が無いのであればチェック機能が働か無くても、大きな報道の流れがあっても問題ないわけですから、わざわざこんな大事な時期にこのようなことを言う必要ないのですから。

警察はマスコミのこの体質を知っていて今回のA事件、そしてB事件にも利用したのです。
自分たちが公表する情報はなんでもそのまま報道してくれることをいいことに、自分たちの保身のためにマスコミの体質を利用したのです。

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2007-05-17 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 5 : トラックバック : 0
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マスコミに関して

※ 09年7月5日追記
A事件=拉致事件全体  先日のA事件=渡辺秀子さんの拉致事件



A事件は一体どうなってしまったのでしょうか。
A事件に関連する情報はたまに流れていますが、先日のA事件自体に関しては一切触れられなくなりました。
まるでA事件など初めから無かったような状態になっています。
A事件では国のある機関の人間が関わっていたという証言まで出ています。
そんなに大きな情報が出たにも関わらずその後その部分にも全く触れていません。
完全におかしいです。

先日のA事件の情報が連日報道がされてるさなかに深夜の討論番組でA事件や耐震偽装問題、ライブドア事件などを例にとってマスコミのことをマスコミ関係者自身が語っていました。
それは「マスコミは一度事件の報道の大きな流れが出来てしまうとそれを止められなくなる」「マスコミは特ダネほしさにその情報源に対するチェック機能が働かなくなる」などマスコミや情報源の問題点を挙た内容でした。

なぜA事件の真っ最中の大事な時期にA事件を例に挙げてマスコミの問題点などを取り上げたりしたのでしょうか。
やはり発言の内容や放送時期をみれば、マスコミ自身が今回のA事件をおかしいと思っているからでしょう。

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2007-05-16 : ■消えた拉致事件(渡辺秀子さん) : コメント : 3 : トラックバック : 3
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B事件以外で疑われていること

3~4年程前県内で起きた通り魔事件の似顔絵が僕にそっくりだったということがありました。
ちょうどその日はうつ病の薬をもらいに行こうと電車に乗って出かけた日に事件は起きました。
その似顔絵は顔、髪型、身長、服装までそっくりでした。

こんな偶然があるでしょうか。

事件の似顔絵なんてそれほど頻繁に公表されるものではありません。
それがよりによって警察が監視している人間にそっくりで、丁度本人が電車で出かけた日に同じ県内で事件が起こるなんて。

もちろん警察に監視されているわけですから僕が犯人のわけがありません。
僕が犯人なら現行犯逮捕されていなければなりません。

その事件は恐らくまだ未解決のはずです。

この似顔絵も地元の人間が僕を警戒する理由の一つだと思います。
その事件のすぐ後に行ったスーパーで、僕が商品を選んでいるその後ろで若いアルバイト店員が2人、「おいその人だよ」「本当かよ」という内容の話をしているのが聞こえました。

ネットで検索をすると警察はターゲットとした人間に対して嫌がらせをして精神的に追い込んで自白させようとするという内容の記事を見かけます。
この似顔絵もその一つではないでしょうか。


※09年6月23日追記

この事件は03年11月1日に熊谷市で登校途中の女子中学生を男が刃物で切りつけたという事件です。
この事件に関する記事はこちら以外では見かけなくなりました。
http://sun.ap.teacup.com/applet/360news/200311/archive の一番下の記事です。






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2007-05-14 : ◆子供を狙った犯罪のでっち上げ : コメント : 1 : トラックバック : 0
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B事件の家宅捜索のきっかけ

今日も数回軍用ヘリや戦闘機が家の近くを飛んでいます。


数年前、車でいつも通っている踏み切りに制服を着た警察官が2人立っていました。なんの目的でそこに立っていたのかはわかりませんが、僕はそれまで散々脅迫や監視など受けてきて頭にきていたので
その警察官を睨み付けてやりました。向こうもそれに気づいてすぐに目をそらしました。
その数日後踏み切りの近くの住宅街の交差点を通過しようとしたらその警察官2人に一時停止違反で
呼び止められ切符を切られました。その交差点は10年以上通っていましたが警察が取締りをしているのを一度も見たことがありませんでした。その住宅街でパトカーすら見たことがありませんでした。なので僕は完全に睨み付けへの報復行為だと思いとうとう切れてしまい、警察が書類を書いている最中に「警察は人権侵害をしているぞー」とわざと周りの家に聞こえるように大声で何回もわめき散らしました。その時の警察の対応は「大声を出すのを止めなさい」と小声で1度注意しただけでした。
そしてその後おかしなことにそれまで一度も取締りを見たことがなかったその交差点ではしょっちゅう取締りをしているのを見るようになりました。
しかしそれもまたすぐになくなりました。
それは僕が大騒ぎして回りの住民に知られたのでその交差点ではあたかも取締りを強化していて
そこでたまたま僕が捕まったということにしようとしたのです。
僕はただの逆切れした人間ということにしたのです。


実はその2ヵ月後に僕の勤めていた会社の関係する会社や、僕が通っていた病院の家宅捜索が始まりました。
警察は僕が住宅街で「警察が人権侵害しているぞ」と騒いであせって、あわててうまく話を作ってB事件に対する捜査を始めたのです。
なぜあせって捜査を始めたかというと、以前に書いたように地元の住民もB事件を知っていて警察に協力しているからです。地元の住民も僕のことを知っているわけですから、僕が「警察が人権侵害している」と騒いだ噂もすぐに広まります。そうなると今度は自分たちが疑われると考え警察はあわてて無理やり捜査を始めたのです。そしてそのことがマスコミで報道されれば地元の人間からの警察への疑いが消すことが出来るというわけです。




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2007-05-10 : ■スパイ・北朝鮮関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自衛隊の反応

5月8日
 18時55分
  軍用ヘリ2機並んでそのうち1機はライトをつけて家のほぼ真上を南から北へ通過。

5月9日
 07時前と07時過ぎ
  軍用ヘリが2回家から少し離れた場所通過。目視はしませんでした。
 
その後何回か家から少し離れた位置を軍用ヘリが通過。

自衛隊機は2週間以上家の近くを全く飛んでいなかったのに昨日の記事を書いたその日に
飛んできました。

警察はこのブログを書き出したとたんにA事件を持ち出してきて、自衛隊は昨日の記事を書いたとたんに脅迫行為を再開しました。
1個人が書いたブログにこれだけ反応するということは、警察と自衛隊みずからがこのブログにかかれていることを事実だと認めているようなものです。

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2007-05-09 : ◇自衛隊の動き : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自衛隊機が飛ぶ本当の理由

それにしても自衛隊には自衛隊機で国民を脅迫する権利などないうえに、何の証拠もない、前科もない人間を、怪しいというだけで何年間にも渡って脅迫したり付け回し続ける意図は何なのでしょうか。
僕は政治のことに関しては全くうといのですが、僕なりに脅迫理由について考えていることがあります。

最近国は防衛省を庁から省に昇格させたり、自衛隊の軍備の増強や改革、そして憲法の改正を行おうとしています。
これらは昔からそれらを望む政治家や恐らく自衛隊内部にもそれらを望む人間は大勢いたでしょう。
政治家や自衛隊がこれらの改革を行い易くするためにB事件を一つの理由として利用しているのではないでしょうか。
国内にB事件を行うような人間がいるとなれば国の防衛を考える上でかなりの影響を与えられるでしょうから。
B事件という犯罪が浮上(正確にはでっち上げ)したことをいいことに、自衛隊機でわざと大げさに飛び回って、僕以外の地元の人間にも恐怖心を与え、大勢の人間にあたかも危険がすぐそこに迫っているように思い込ませる。
そうすれば国民に自衛隊の改革をや憲法の改正を考えさせることが簡単にできます。
その証拠に僕が住んでいる桶川市では他の市町村にはない大げさとも取れるある計画が作成されました。それにご存知でしょうが最近同じ埼玉県内にミサイルまで配備されています。

それとB事件の疑いがかけられている人間の周りを自衛隊機で飛ぶという行為は、自衛隊内部の人間にも自衛隊を改革させる機運を高めさせることが出来ると思います。
自衛隊機の脅迫行為はあたかも国を守るための正義感から生じた行為のように捉えられるかもしれませんが、本当に正義感があるならそもそもそんな犯罪行為はしないはずです。

ようするに自分たちの野心を果たすためのパフォーマンスなのではないでしょうか。
自衛隊内部や政治家の中に自衛隊にもっと大きな権限や軍事力を持たせたい人間がいて、その野心のために僕のことを丁度いい材料にしているのではないかと考えています。

しかし4月27日の記事にも書きましたが、そうやって脅迫行為を始めたはいいけど、いつまでたってもなにもB事件の進展がないので今さら止めれば今までのことが水の泡だし自分たちの責任が問われることになるので止めるわけにはいかなくなったということだと思っています。

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2007-05-08 : ◇自衛隊の動き : コメント : 0 : トラックバック : 0
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出かけた先で脅迫行為

先週の土曜にまた川越の伊佐沼に行きましたが沼の周りを散歩している最中に2回戦闘機らしき
飛行機がかなり高い位置を通過していきました。かなり高い位置で音も小さかったので偶然かも
と思っていましたが、昨日、気晴らしに川島町にある梅ノ木貯水池というところに行きましたがやはりそこにも
戦闘機2機がかなり高く、真上に近い位置を縦に2機並んで通過していきました。
家の近くは飛ばなくなりましたが、外に出たときにはまだ飛ぶようです。
家の近くは飛ばないけど、お前をいつでもどこでも監視しているぞという意味なのでしょう。

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2007-05-04 : ◇自衛隊の動き : コメント : 0 : トラックバック : 0
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自衛隊機の減少とうさん臭さ

昨日遠くで1機ヘリが飛んでいましたが、先月の24日ごろから自衛隊機がほとんど飛ばなくなりました。
A事件の影響だと思います。

みなさんはA事件がなんのかはもう大体わかっていると思いますが
今回のA事件はそのすべてがうさん臭いです。

B事件のでっち上げで汚いことをされてきた僕には簡単にわかります。
それとマスコミの中にも今回のA事件をおかしいと思っている人を
何人か見つけました。

今後もA事件を冷静に見守っていきたいと思います。
2007-05-01 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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