通り魔事件以外にも

5月14日の記事で通り魔の似顔絵が僕にそっくりだったと書きましたが
実はその事件が起きた同じ市内で他にも僕に疑いがかかる事件が起きています。

その事件は殺人事件で事件自体は僕が監視される以前に起きたのですが、僕が監視されるようになってから僕に疑いがかかるその事件に関する証言が出てきたのです。

それは事件当時現場で目撃された車が僕の車の特徴と同じだったというものでした。

同じような車なんていくらでもあるからたまたまだろうと思うかもしれませんが、その証言が出てから一年後ぐらいに同じ市内で僕に似顔絵がそっくりな通り魔事件が起きているのです。
これは偶然とは思えません。

僕はその証言がテレビで出た時に直ぐにピンときていましたが、その後に確信することが起きました。

その証言が出た同じテレビ番組で、去年その証言が警察自身によってくつがえされたのです。
車の特徴が全く別のものになってしまったのです。
そしてその後その番組自体がうさん臭い理由で放送されなくなってしまいました。

これらの事件はどういうことかというと、ネットで警察や公安警察について検索すると、「警察はマークした人間の悪い噂を流してその人間の周りの人間を自分たちの味方に引き入れて捜査をしやすくする」という内容の記事が出ていました。
これが本当ならばまさにこの証言や通り魔事件がこれなのではないでしょうか。
地元の人間は僕を要注意人物扱いして通学路を変えたり家の周りを犬を散歩させて見張ったりしています。すっかり警察の味方になってしまっています。

B事件で捜査をするにはそもそも警察自身が作り上げた事件なので、捜査をするための材料が無いので、他の事件を利用して僕に疑いをかけて捜査の理由付けをして捜査しやすくして周りの人間に協力させた。しかしどこを調べてもB事件の証拠が出ないので、これはまずいと思い証言をくつがえした。
ということだと思っています。

その車はお金が無いのでとっくに車検が切れたままなのですが、警察のその証言のせいで未だに処分できません。なぜなら警察が汚いことをしそうで怖いからです。

実はこれら以外にもまだ僕に疑いがかかるような事件や事件の証言が僕が監視されるようになってから出ています。
それらについてはまたいつか書きます。
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テーマ : 検察・警察の腐敗
ジャンル : 政治・経済

2007-05-24 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 15 : トラックバック : 0
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