どうも話が出来すぎ

ブログで7月3日と8月22日の記事で「久間元防衛大臣や守屋元次官が辞めた、あるいは辞めさせられた理由は僕への自衛隊による脅迫と関係がある」ということを書き、その後10月19日の記事で「このブログを否定するために辞めさせた理由は実は防衛商社との癒着問題があったからということにしようとしているのではないか」と書きました。
実際にこのようになりましたね。
この事件では守屋氏だけでなく久間氏まで関係していたとされました。
ブログでは、辞めた、あるいは辞めさせられた理由は「僕への自衛隊による脅迫行為の責任逃れのため」という説が否定されたことになり、このブログの信憑性に疑いがもたれたことになります。
そうなればこのブログに書いてある自衛隊による脅迫行為やさらにそれ以外のことも本当にあったのかどうかも疑われるでしょう。

その次に今度は先日の事故。

そしてさらに、「北が核無能力化を進めている最中に台湾で10月に核開発に転用可能な機械を輸入していた」というい報道。
この報道で先日の事故がまた僕に疑いがかかるようになります。

さらに続きがあって、今日習志野分駐屯基地に日本に向けてミサイルが発射された時に迎撃するミサイル「PAC3」というものが配備されたそうです。
これは北朝鮮対策でしかも今回配備されたのは2件目でその前に配備されたのが僕がいる埼玉の入間基地です。
来月からこのミサイルの移動訓練が行われるそうで、その訓練は北のミサイルが発射されそうな予兆があった時に速やかにPAC3を発射するために適した場所へ移動できるようにするための訓練だそうです。

これも僕に疑いがかるようなことに思えます。

それが先日の事故です。
このミサイル配備や移動訓練をこの時期に行うことによって僕を北のスパイと疑っていて、先日の事故のことも知っている人達にさらに疑いを持たせることが出来るということです。
「あの事故は北のスパイの破壊活動かもしれない」
という不安な時期に
「このタイミングで北朝鮮対策のPAC3の配備と訓練ということは、やはりあの事故はスパイの破壊活動で、あれが原因で日本が警戒を強めたのではないか」という具合にです。

このPAC3の配備や訓練は前々から決まっていたのか、それとも突然なのかはわかりませんが、一般の人にとってはそんな細かいことより僕に疑いがかかりそうなことは全て結びつけて考えるでしょう。



ブログの内容が疑われる事件が起きて、次にそれを書いている僕自身も疑われる事故やそれを僕に結びつけるようなことが起きた。
これで完全に疑いが僕のほうへ戻ってきてしまうことになります。

たった2ヶ月程の間に、僕がまた疑われるような都合のいいことが次々と起きたということになります。
話が出来すぎのような気がしますが。


しかしここまで書いておいて今更なんですが、最近1ヶ月以上自衛隊機がかなり少なくなっています。あの事故後も同じです。
そしてあの事故の日に飛んでいたセスナもあの日以降それ以前と同じくらい少なくなっています。

僕に疑いをかけるなら、あの事故の日や事故以降も以前のようにバンバン飛ぶはずだと思います。

だから今回書いたことがどうなのかはまったくわかりません。

でも見方を変えると、家の上空を飛ぶことがまずくなってきたので飛ぶのを減らしても僕に疑いがかかるようにするために一連のことが起きたなんていう考え方も出来ます。

こういうことを書くとまた自衛隊機がバンバン飛んでくるかもしれませんが、書かずにはいられなかったので書きました。
というより防衛省、自衛隊、警察自身が僕にこういうことを書かずにいられないような状況に追い込んだのです。
僕にはなんの責任もありません。

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2007-11-29 : ■スパイ・北朝鮮関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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勘違いしている

完全に意地になっているみたいですね。
今日の読売新聞の朝刊で核やミサイルなどの大量破壊兵器について1ページ使って書かれていまして。
その中で北朝鮮の核やミサイルの技術は日本から流れた技術や部品抜きでは開発は進まなかった」と公安関係者が語っていたと書いてありました。
僕は日本の技術や部品が北朝鮮に渡っていないと言っているけではありませんよ。
そんなことは僕にはわかりません。
実際に日本の技術が北朝鮮にわたっているのかそうでないかなんてことは不謹慎ですが正直今の僕にとってはどうでもいいんですよ。
僕が言っているのは僕自身がその犯人ではないということだけです。
実際に渡っていたとしても、その犯人が僕ではないということだけを言っているのですよ。
犯人でもないのに何年にも渡ってあたかも犯人かのようなことを、あるいはそれ以上の汚いことをされたり、地元の人から警戒されなければならないからこのブログを書いているだけです。

それと日本のミサイル技術が北へ渡っていることを警戒しているなら、渡辺秀子さんの件では自衛隊員が関わっていたことになっていますが、自衛隊はその日本のミサイル技術を使っている組織じゃないですか。
その組織の人間が関わっているならなんで自衛隊への捜査も取材も行われていないのですか。
これだけデカデカとこういう記事を載せておいて警察もマスコミもなんで自衛隊を追求しないのですか。

それはあの事件がでっち上げだからでしょ。
じゃあなんで事件をでっち上げる必要があったのか。
それは僕に疑いをかけるためでしょ。
なんでわざわざでっち上げまでして僕に疑いをかける必要があるのか。
それは嘘を正当化するにはさらに嘘をつくしかないからでしょ。
はじめに僕が北のスパイというストーリーを警察自身が勝手に造り上げ、さらにそれを正当化するために次から次へと嘘をついたからでしょ。

僕はこういう行為をされてきたことをこのブログで訴えているだけですよ。



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2007-11-28 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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早くも対抗策

今日の読売新聞朝刊に「台湾の企業が北朝鮮に不正に軍事転用可能な機械を輸出していた疑いで台湾の警察に書類送検されていた」というニュースが一面と他にも2ページにもわたって載っていました。
この軍事転用可能な機械には日本のハイテク部品が含まれている可能性もあるそうです。
8月には同じ台湾で今回とは別の企業ですがミサイル部品に転用可能な日本のコンピューターを北に輸出していたらしいです。
この記事の中で日本の外務省筋によると「我々が注目しているのは台湾から機械が輸出されたのが今年の10月で北朝鮮は核の無能力化をしている最中にそれに逆行した動きをしているところだ」という発言をしたそうです。


これって昨日僕が書いた「北がテロ国家指定解除のために核の無能力化を進めている最中に破壊活動をするなんて話が矛盾しているじゃないか」という訴えに対する見え見えの対抗策じゃないですか。

「指定解除の最中でも破壊活動を起こしてもおかしくはない」ということにしたいのでしょ。

僕を北のスパイやテロリストに仕立て上げてきた連中はこうやって保身を謀ってきているのです。

自分たちの都合の悪い時期に都合のいい情報をマスコミを使って流して自分たちに疑いがかけられないように工作してきているのです。
これが数年間も続いているのです。

今まで同様今回のニュースもどこまでが本当かわかったもんじゃないですよ。
それはこのブログを全て読んでもらえればわかるでしょう。

それと他にも埼玉県を舞台とした外国人によるマネーロンダリングのニュースもデカデカと載っていました。
これもこのブログ対策なのではと思えてきます。

新聞に出ている大きな情報がなぜかテレビでは報道されない、ということがかなりあるのでみなさんもその辺を注意して見たほうがいいですよ。
2007-11-27 : ■スパイ・北朝鮮関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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事故を破壊活動だと考えている人たちへ

今回の事故が僕が北朝鮮のスパイとして起こしたとしたら明らかにタイミング的におかしいじゃないですか。
今北朝鮮はアメリカのテロ支援国家指定解除に向けて核の無能力化を進めている大事な時期なのに、北の手先のはずの僕が破壊活動を起こしたら指定解除どころかまた逆戻りしてさらに制裁が課されらるはずじゃないですか。
話が完全に矛盾しているじゃないですか。

それとテロリストだとすると前回、今回の事故とも犯行声明が出ていないじゃないですか。
犯行声明を出さずになんの目的で事故を起こしたというのですか。
なんにもならないじゃないですか。

そもそも僕がやっていないことを一番知っているのは僕を監視している警察じゃないですか。
何度も書きますが僕がなにか起こせば即刻現行犯逮捕じゃないですか。
僕に仲間がいたとしてそいつがやったとしても結局話は同じでしょ。
タイミングもおかしいし犯行声明も無い。



僕がいた会社で起きたような事故を何らかの破壊活動だとすると今まで日本に限らず世界中で何百、何千、何万と破壊活動が行われてきたことになりますよ。
それなのに僕がいた会社の事故だけが破壊活動なのですか?
おかしいでしょ。

僕がいた会社が軍事用部品(ごくわずかでしかも試作品)を扱っていたからですか。
では逆にお聞きしますが、軍事用部品を扱っている会社だけが事故を起こさないのですか?
他の会社は事故が起きてもおかしくはなくて軍事用部品を扱っている会社だけが事故が起こることが不自然なことなのですか?
軍事用部品を扱っていようが扱っていなかろうが危険な職場では事故が起きる時は起きているじゃないですか。
日本だけでも年間どれだけおきているのかわからないくらい起きているじゃないですか。

それと僕がいた会社の空き巣の件ですが一体何が盗まれたのですか?
僕自身も当時何が盗まれたか詳しいことは聞かされていませんでしたが、資料が盗まれた話なんか聞いていませんよ。
僕自身は金目当てのただの空き巣としか思っていませんでしたが、実際に資料が盗まれたのですか。
だったらなんでそのことが表ざたにならなかったのでしょうか。
そんなもの盗まれていないからでしょ。
しかも先に書きましたが軍事部品は扱っている物の中のほんの一部でその上試作品ですよ。
僕が軍事部品として覚えているのは数品ぐらいしかありません。
そんな場所へわざわざ潜入して事故までおこしたり、空き巣に入ったりという危険なのことをするというのでしょうか。
割りに合わないじゃないですか。


僕は北のスパイでもテロリストでもありません。
その他の犯罪者でもありません。

それともし今回の事故が人為的に起こされたと考えているのなら、明らかにその事故でメリットがるのは僕のほうではないでしょ。

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2007-11-26 : ■スパイ・北朝鮮関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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また事故

昨日午後3時台にセスナ2機がやたらと家の周りを飛んでいました。
家の数メートル東側を1機通過して数秒後に数メートル西側を通過していきました。ちょうどこの家を挟み込んで飛んでいました。
これを3、4回繰り返されました。
また何かあったのだと思ったら、案の定今日の朝刊に昨日の昼過ぎに僕がいた例の会社でまた事故があったそうです。
4人がけがを負って、うち一人は重傷だそうです。
事故の内容を見ると別に疑わしいようなところはない、「単なる事故だな」と思えるような内容でした。
これをネタにまた疑いをかけてセスナで派手に飛んだのでしょう。

それにしてもあのセスナが警察のものなのか民間のものなのかは知りませんが、事故が僕と関係していると考えているなら、事故を起こすことによって一体何のメリットがあると考えいるのでしょうか。
なんの目的で事故を起こすと考えているのでしょうか。
恐らく何も考えてはいないのでしょう。
ただ単に「事故は僕と関係がある」と何の脈絡もなしに僕と結び付けようとしているだけなのでしょう。
自分の頭では何も考えないで、人からいわれたことだけを信じて無駄な労力を使い続けているのです。

でもこういう書き方は不謹慎ですが、金属を扱っている危険な職場なのだから、いつ何らかの事故が起きてもまったく不思議ではないです。
こういう危険なものを扱っている会社ならどこでも何らかの事故はちょくちょく起きているはずです。
それをスパイとかテロとかと無理やり結び付けようとしているだけです。
そうやって保身を謀っているのです。

しかしこのニュースをテレビでも見ていないし、ネットでどこを調べても載っていません。
地元のテレビ局のニュースのホームページにも他のニュースは載っていましたがこの事故だけはありませんでした。
一体どういうことなのでしょうか。
4人も負傷して一人は重傷なのに。

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2007-11-13 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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昨日の記事について

昨日の記事で「消防車が家の近くで集まっていた」と書きましたが、今日の午前中「秋の火災予防週間」を宣伝しながら消防車が3台くらいたて続きに、それとセスナが家の前や近くを通過していきました。
どうやら集まっていたのはこのための準備かなにかだったようです。

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2007-11-09 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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突然受信出来なくなった

大したことではないですが、正確には覚えていませんが去年の7,8月ころ、BSアナログ放送が突然受信できなくなりました。
アンテナを動かしていないし、家の近所で新しく建物などが建てられてもいませんでした。
そもそも家の近所に高い建物などありません。
相当はなれたところまで行かないとありません。
アンテナの方角は南南西に向けていて、前日までなんの問題なく受信できていました。
BSチューナーのついた他のテレビにつないで色々試したりもしたのですが映りませんでした。
それ以来BSは1年以上見れませんでした。

昨夜どうしてもBSで見たいものがあったので、だめもと、でアンテナを持って色々と試していたら、アンテナを真西に向けたらくっきりと受信できました。その位置からほんの少しでも動かすと全く受信できなくなります。
以前の南南西でも全く受信出来ません。

ネットでBSアンテナについて調べてもアンテナの方角が変更されたということはどこにも載っていません。
このような現象は僕の家以外でもあるのでしょうか。

なぜあの日突然受信出来なくなって、現在真西に向けると受信出来るのかわかりません。


それと夜7時ごろ近所のコンビニへ買い物に行った帰りにある場所で暗い中、消防車が3台くらい集まっていて消防隊員たちがなにやら号令をかけていました。
あんな場所(家の直ぐ近くなので詳しくは書けません)であんな時間に何をしていたのでしょうか。


2007-11-08 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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監視衛星?

昨日伊佐沼へ午後3時過ぎに気晴らしに車で行ってきました。
着いてから5分ほどしたらセスナ機が車の真上を通過していきました。
今まであれはホンダエアポートのセスナと書いてきましたがもしかしたら警察のセスナということも考えられます。
僕は飛行船にも着け回されているので、さすがに警察は飛行船まで所有していないと思うので、飛行船とセスナで地元のホンダエアポートが監視しているのだと思ってきましたがそうでない可能性もあります。
それと以前テレビで日本の警察がセスナで逃走犯を追跡している映像を見たこともあります。
ということで警察のセスナという可能性もあります。

それにしてもどうやって僕のいる位置が完璧にわかるのでしょうか。
人工衛星で上から監視でもしているのでしょうか。
それとも車に発信機のようなものでも仕込んだのでしょうか。
伊佐沼はかなり広い沼なので自分の真上を通過していく可能性はかなり低いはずです。
一直線に飛んできて僕の車の真上を通過していくのですからはじめからそこに車が止まっていることがわかっていないと出来ないことです。
過去の例をみると、自転車や車で移動している最中にも真上を通過しているので衛星で監視していて地上の人間に居場所を教えているとしか考えられません。
地上にそこらじゅうに監視役がいて逐一僕の行き先を伝え合っていると言うことも考えられますが、かなり離れた場所に言ったり、周りに人も車も全くいないところへ行っても正確に僕の真上を通過していくのですから衛星と考えてもおかしくはないと思います。
衛星なんて現実離れした話を出すとまたさらにこのブログの信憑性が疑われるかもしれませんが、確か僕が監視を受けるようになってから日本では監視衛星が打ち上げれているはずです。
どの程度の精度かは知りませんが、他の衛星の特集のようなものを見ていたら地上の人間を見分けられるほどの精度があるということを報道していました。
それと1年くらい前、夜になると西の空にまったく移動しない大きな星が数日間見えていた時期がありました。
今までのこのブログの流れを見ていただければ衛星で監視されていたと考えてもおかしくはないと思います。

もし衛星を使っているとしたら、監視衛星という日本の技術の推移を集めて、莫大な税金を使って作った物を使って、ただの一般市民を監視しているということになります。
自分達の保身のためだけに莫大な税金を使い続けているということです。



話は変わりますが
法務省の鳩山大臣が昨日「日本にはアルカイダがいる」と地元の久留米市で発言したらしいですね。
まさかこれで僕に疑いをかけようとしているわけではないでしょうね。
僕は最近色々ところへメールを送ってこのブログを広めています。
それを警察は知っているはずです。
僕をスパイに仕立て上げてきた連中が追い込まれて今度は最初に僕を疑った「テロリスト」としてまた疑いをかけるということはないでしょうね。
警察や自衛隊、防衛省にとって都合の悪い時期に都合がいいネタがまた出てきました。



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2007-11-04 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 1 : トラックバック : 0
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