お詫び

わかりやすいもう一つの理由を見つけたと書きましたが、僕の勘違いでした。

期待させて申し訳ありません。

前回記事の最後の部分は削除しておきました。
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2009-09-29 : ■田口八重子さんの情報の嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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田口八重子さんの情報の嘘 その3

※「田口八重子」で検索すると一番初めに出ていたサイトとして紹介してきた「拉致問題を考える川口の会 拉致被害者田口八重子さん」が急に6、7番目くらいに落ちています。
これは単なる偶然なんでしょうか。それともこれもある意味公安によるSEO(検索エンジン対策)なのでしょうか。



本題です。
2つ目の理由です。


田口さんのご家族は大韓航空機爆破事件の実行犯で田口八重子さんが日本語を教えたとされる金賢姫(キム・ヒョンヒ)に会うために、数年かけて交渉を行って、国と国を動かしてまで国外(韓国)まで行って直接会ったわけです。
そしてその理由は八重子さんの北朝鮮での様子や、拉致解決の手がかりとなるような情報がないかを聞くためです。

しかし拉致のわずか10ヶ月ほど前まで親しく付き合いをしていたはずの写真提供者N氏と田口さんのご家族が直接面会したというまともな情報が見当たりません。


N氏が写真を提供したのが04年でもう5年も経っています。


これは拉致の公式サイトに限らず一般のかたが運営しているサイトやさらにマスコミでも見かけません。


こんな中で唯一それらしい記事が、また「八重子と耕一郎 2つのアルバム(6)最終回」に載っていました。
写真のちょっと下に「写真の持ち主Nさんは○○にこう語っている。」とあります。(○○はご兄弟の実名)

しかしN氏とご兄弟が会ったときの写真や映像は載っていません。あるのは「N氏がご兄弟に語った」という文字によるほんの少しの説明だけです。
なので直接会って話をしたのか、電話で話をしたのか、あるいは誰かを介して話が伝わったということなのかもわかりません。

それとネット上には田口さんの息子さんの情報も載っていますが、このN氏と面会したという画像、映像はおろか記述すらどこにも見当たりません。


拉致された当時の田口さんの情報が少ない中で、拉致のわずか10ヶ月前まで家族ぐるみの付き合いがあって、当時の八重子さんだけでなく息子さんのことも知っていて、その時の写真まで持っているN氏が自ら名乗り出て写真を提供した。

普通なら、田口さんの息子さんをはじめご家族との感動の対面となるはずです。
本来ならもうとっくに直接面会していて、当時の色々な懐かしい話とか田口さんの様子とかの情報を聞いているはずです。
そしてその様子をマスコミが大きく取り上げているはずです。

しかしどこにもそのような情報がない。

なにかの事情でN氏がそのような場所に出られないとお考えになるかたもいるかと思いますが、このN氏というのはテレビに顔と名前を出して、当時の田口さんやお子さんに関して懐かしそうに、うれしそうに話していました。「その1」で載せた画像がその放送のキャプチャー画像です。実際のテレビではモザイクはありませんでした。
なので事情があって対面できないということは考えられません。


この情報量の少なさからしてもう間違いなくN氏とご家族は対面したことがないはずです。


写真の撮影場所のまともな説明がないこと、そしてこのN氏とご家族が対面したまともな情報がどこにもないこと、完全におかしいですよね。

これらのことや今までの公安の動きからして完全にでっち上げであることは間違いないです。
当時の八重子さんの様子を知っている田口さんのご兄弟に、直接N氏に当時の様子を聞かれると、まともに答えられず偽者であることがばれるから、公安が直接面会させないようにしているのです。




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2009-09-29 : ■田口八重子さんの情報の嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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田口八重子さんの情報の嘘 その2-2

前回の続きになります。

09年9月19日の記事「藤田進さんの拉致も嘘 その1」のはじめのほうに、「先日ニュースでこの藤田進さんなどの拉致濃厚とされた人たちに関する会合が開かれたことをニュースでやっていた」と書きましたが、この会を開いていたのが「拉致問題を考える川口の会」だったのです。

そして「藤田さん・・ その1」で藤田さんの経歴と僕や家族友人とに共通点があることを書きましたが、その経歴が載っていたというサイトもこの「川口の会」のサイトのことなのです。
このサイトには被害者とされる人たちの経歴が少ししか載っていません。その少ししか載っていない藤田さんの経歴が、全て僕や僕の周囲の人たちに共通するものなのです。

前回記事の田口さんのアパートの場所のことといい、この藤田さんの経歴のことといい、このサイトが色々な意味で偶然ではないことはわかると思います。



そして公式なサイトにあの写真の撮影場所が載っていない理由です。

それは田口さんが池袋の前にどこに住んでいたかを知っている人がいるからです。

それは田口さんのご兄弟です。

「八重子と○○○ 2つのアルバム(6) 最終回」のページの写真の説明文の下に、「そのアパートには○○も何度か足を運んだことがある。」と載っています。(○○はご兄弟の実名)
要するにご兄弟はアパートの本当の場所を知っているのです。

そして本当の場所を知っているご兄弟がネットで公式サイトに実際とは別の場所(例えば川口市)が載っているのを見つけたら、ご兄弟にばれてしまい問題になってしまいます。
だからあの写真の場所がどこなのか、まともに説明している公式サイトやマスコミがないのです。
(恐らく公安がうまいことを言ってそのことに触れないようにさせているのでしょう。)

そこで公安は、なんとかご兄弟にばれないように撮影場所があたかも川口市であるかのような話を広めるために、川口市と誤解させるようなあやふやな説明をしているブログを参考資料として川口の会のサイトに載せさせているのです。
あの表現ならご兄弟に指摘されてもごまかしがききますから。
そしてこの川口の会のサイトのSEO(検索エンジン対策)を行って、田口八重子で検索すると、一番はじめに表示されるようにして目立つようにしているのです。
※追記   この記事を書いた日(28日)まで検索エンジンの一番初めに出続けていたこの川口の会のサイトが、29日から急に6、7番目に下がってしまいました。

このサイトに載っている藤田さんの経歴も公安が支持をして載せさせたものです。


これらはあくまでもネット上だけの工作であって、公安は他の方法でも川口市を利用して、僕や僕の周囲の人たちが北朝鮮との接点があるかのような誤解をさせるような様々な工作を行っているはずです。



※このSEOに関しては、以前にも「北朝鮮スパイ」で検索すると一番初めに出ているサイトで紹介している北朝鮮のスパイの特徴というのが、僕の特徴とそっくりだという記事を書いたので、ある程度信じていただけると思います。公安は僕を北のスパイとするためにネットも利用しています。(関連記事 08年5月26日「公安警察の企みサイトを発見」、08年5月28日「前回の記事の補足」、08年6月11日「企みサイトについて」)




次回はもう一つの理由を説明します。
今回よりはもう少しわかりやすいと思います。





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2009-09-28 : ■田口八重子さんの情報の嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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田口八重子さんの情報の嘘 その2

前回の記事で2つの大きな理由があると書きましたが、2つのうちの1つの理由を書きます。
ちょっとわかりづらいかもしれません。




拉致を訴えている団体や組織が運営しているサイトはいわば拉致事件の公式サイトと言っていいと思います。なぜならこのようなかたたちは全国で講演などを開いているくらいですから、一般のかたよりは拉致に関する情報に関しては確かなはずです。

僕がおかしいと思っていることは、この拉致の公式サイトと言ってもいいサイトをいくら調べても、あの写真に関して撮影された場所がどこなのかをはっきりと説明しているサイトがありません。

それとマスコミに関してもあの写真に関して具体的な場所を説明しているところを見たことがありません。

写真がどこで撮影されたものなのかを説明しているサイトは、なぜか一般のかたが運営しているそして誰が運営しているのかわからないサイトばかりです。


田口さんの情報が極めて少ないとされているなかで、N氏は拉致のわずか10ヶ月ほど前まで親しい付き合いがり、04年になって自分から名乗り出て当時の写真を提供してくれて、さらにその写真は田口さんの情報が出るたびに使用されている状況なのに、その写真に関する場所のまともな説明がない。


一体これはどういうことなのでしょうか。



こういう中で、唯一団体や組織が運営している公式サイトで写真に関しての説明を見つけました。しかしその説明もどうも怪しいのです。

それは「田口八重子」で検索すると一番はじめに表示される、「拉致問題を考える川口の会 拉致被害者田口八重子さん」と言うサイトです。
※追記   この記事を書いた次の日(28日)まで検索エンジンの一番初めに出続けていたこの川口の会のサイトが、29日から急に6、7番目に下がってしまいました。

こちらのサイトは川口市に拉致被害者の田口さんの実家があったり、藤田進むさんをはじめとする拉致濃厚(嘘)者とされるかたが多いという理由でできた「拉致問題を考える川口の会」という会が運営しているサイトです。
川口市の事件を中心に扱っている団体のようで、講演なども行っている団体ですから、そのサイトは田口さんに関する公式サイトと言ってもいいくらいのはずです。

しかしなぜかこちらのサイトでは一般のかたが運営しているブログを参考資料のメインとして載せているのです。

そして写真の説明というのが、この一般のかたのブログに載っているものなのです。

サイトの「八重子と○○○ 2つのアルバム(6) 最終回」というリンク先の写真の下に載っています。(○○○は田口さんの息子さんの実名)

このブログでは写真に関して
「1977年8月。○○○が生まれてまだ半年。八重子は22歳の誕生日を迎えたばかりだった。川口市内の実家に近いアパートで、結婚生活を営んでいた時代。八重子は、やさしい母のまなざしで、長女(左)と長男・○○○を見つめている。」
と説明しています。

どうも怪しいというのは、このアパートの場所の説明があやふやなところです。
この文章のなかの「川口市内の実家に近いアパート」という部分を読むと、実家もアパートも川口市内にあると決め付けてしまいます。
しかしよーく読んでみると川口市内にあるのは実家だけで、アパート自体は実家に近い場所にあるだけ、とも受け取れます。
要するに、アパートが実家に近い場所にあるのは確かだけど、その「実家に近い場所」というのが川口市内とは限らず川口市に隣接した町ということもあるわけです。特に川口市は面積があまり大きくない町ですからその可能性はあります。
それと川口市は埼玉県と東京都との県境にある町なので、「実家に近い場所」というのが、都内という可能性もあるわけです。

このように説明自体もあいまいだし、そもそもなんで人前で講演を行うような団体のサイトが、参考資料として一般のかたのブログを使っているのか、不自然だと思いませんか。

川口市民が運営しているサイトで、川口市の拉致被害者や拉致濃厚者を取り上げたサイトなのだから、田口さんが池袋に住む前に川口市内のアパートに住んでいたのならば、経歴欄に「本籍川口市」としか書いていないのは少しおかしいです。「実家を出た後、市内のアパートに住んでいた」という説明もあると思うのですが。

結局公式と呼べるようなサイトで、まともな写真の説明を載せているところは一つもないというわけです。


これは相当怪しいです。


そしてこのようにマスコミでもネットでもあの写真がどこで撮影されたのかというまともな情報がない中で、なぜ一般のかたのサイトでは川口市のアパートだと断定されて載っているのか。

それはやはり「田口八重子」で検索すると一番初めに出ている「川口の会」が運営している、田口さんの公式サイトのようなサイトを参考にしているからではないでしょうか。
あのあやふやな表現で、川口市と思い込まされたのではないでしょうか。


とにかくこの状況は普通ではありません。


続く。




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2009-09-27 : ■田口八重子さんの情報の嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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田口八重子さんの情報の嘘 その1

09年3月12日の記事「田口八重子さん事件 渡辺秀子さん事件との共通点」で写真提供者(N氏とします)
田口八重子さんの偽証言者
と田口さん一家が写った写真
田口八重子さんの偽写真
は、公安警察が川口市という場所を利用して僕の家族に疑いをかけるための偽者だということを書きました。

このことを具体的に説明するとこういうことなのです。



公安警察は00年頃から僕を北朝鮮のスパイとして疑いをかけ始めた。しかしどこを調べてもスパイの証拠となるようなものが出てこない。なにか北朝鮮と僕とを結びつけるようなものがないかと探した。

そこで目をつけたのが、以前から問題になっていた北朝鮮による拉致被害者の田口八重子さんだった。田口さんの実家は埼玉県の川口市にある。
そして僕の家族は田口さんが拉致される直前からある理由でこの川口市と関係があった。

しかし田口さんが拉致された当時実際に住んでいたのは池袋であり川口市とは関係がなかった。

公安は拉致直前に僕の家族が田口さんの実家がある川口市と関係ができたという理由だけでは、僕の家族に疑いをかけるのは難しいと考えた。

そこで田口さんが拉致された当時に住んでいたのは池袋だったけど、池袋には拉致直前に引っ越してきたのであって、それまで住んでいたのは田口さんの実家のある川口市内だった。
そして僕の家族と北の拉致事件とに接点があるかのようにした。

公安はそのために写真提供者N氏と写真を04年になってでっち上げたのです。

公安はあの写真は田口さんが拉致された当時住んでいた池袋に引っ越す前に住んでいたアパートで、同じアパートの住人で田口さん一家と親しくしていたN氏が撮影したものである、ということにした。
そしてこのN氏と写真、ここにさらに田口さんの実家が川口市にあることを利用して、池袋に引っ越す前に住んでいたアパートはあたかも実家の近くの川口市内にあったかのように装った。

なんのためにそんなことをするかというと、公安が警察内部さらには自分たちの周りにいる大勢の人間たちに、僕が北のスパイであることを信用させて協力的にさせるためです。

僕が北朝鮮のスパイであるとするための証拠がない状況の中で、「北のスパイである」という話の信憑性を上げるために、僕の家族も北の被害者である田口さんと接点があるかのような話を造り上げ、僕が北のスパイであるということを周囲の人間に信用させを協力させた。




ということです。

もちろんこの結論に至ったのには大きな2つの理由があります。
しかしかなり複雑で長くなるので、また次回書くことにします。





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2009-09-26 : ■田口八重子さんの情報の嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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藤田進さんの拉致も嘘 その3

公安警察は僕が北朝鮮のスパイだという疑いをかけたが、その証拠になるようなものが出てこなかった。そこで証拠がなくてもなんとかスパイ話に信憑性を持たせることができるようにするために、大騒ぎになっていた北朝鮮の拉致と僕が関連があるかのように工作したのです。


みなさんは日本では毎年警察に10万件近い捜索願が出されていて、そのうち数千人という人が所在不明となっていることをご存知でしょうか。

公安は拉致と僕とを結びつけるためにこの物凄い数の所在不明者を利用したのです。

この物凄い数の所在不明者の中から僕や僕の家族、友人と共通点のある川口市やその周辺に関係のある不明者を選んでその人たちを拉致濃厚ということにした。

さらにその中で最も僕たちと共通点の多い藤田進さんという人を選んで、北朝鮮での目撃情報などを造って拉致の可能性が極めて高いことにして、大きく取り上げた。

さらに全国の大量の不明者の中から僕や友人たちの職業と同じ職業の人たちを拉致濃厚者ということにもした。

そして僕だけでなく僕の周辺の人たちまで北朝鮮と関係があるかのように工作して、スパイとする証拠がなにもない僕が北朝鮮のスパイであるという話に信憑性を持たせた。

というのが藤田進さんをはじめとする川口市周辺や全国で拉致濃厚話が造られた理由です。


実は公安警察がこの川口市周辺拉致事件を造るさらに大元になったものは、川口市出身の田口八重子さんの拉致事件が関係しているのです。
次回はこのことについて書きます。



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2009-09-21 : ■藤田進さんの拉致も嘘 : コメント : 4 : トラックバック : 0
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藤田進さんの拉致も嘘 その2

「拉致事件」のウィキペディアには、拉致が濃厚とされている人たちの職業に多いのが「印刷工」「医師」「看護師」「機械技術者」と載っています
(「拉致事件」で検索すると初めに出ているウィキペディアの中の「事件の背景」の中段あたりに載っています。)


僕の友人の中で一番古く過去に一番多く会っていて、しかも警察から監視を受けるようになってからも2、3回会っている人たちがいます。メンバーの人数は6人で、僕を含めると7人です。

この友人たちと僕の職業は、印刷工が1人、医師1人、機械技術者は過去の僕も含めて3人です。さらに医師の奥さんが看護士です。

このように僕の一番古く一番多く、警察に監視されてからも会ったことのある友人たちと僕の7人うち5人は拉致濃厚者に多い職業と同じ職業で、さらにそのうちの一人の妻も同じ職業。



前回の記事では拉致濃厚者である藤田進さんの経歴と、僕や家族友人たちとの共通点を書きましたが、共通点2で書いた、「藤田進さんの出身中学に20数年前に一緒に行った」というのはこの6人の友人たちのことで、共通点5で書いた「藤田さんと共通点を持つ友人」というのがこの6人のうちの1人なのです。


僕や僕の友人たちは拉致が濃厚とされる人たちの職業と重なり、さらに拉致濃厚者の中でもひときわ大きく扱われる藤田進さんとも接点があることになります。



今までこのブログを読んでくださった方はこれが偶然でないことはわかるでしょう。
そして大勢いる行方不明者の中でもなぜその人たちが拉致濃厚とされ、その中でもなぜ藤田さんが大きくとりあげられるのかは想像が付くと思います。


「その3」に続きます。


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2009-09-20 : ■藤田進さんの拉致も嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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藤田進さんの拉致も嘘 その1

北朝鮮による拉致が濃厚とされた人の中に埼玉県の川口市周辺に関係のある失踪者が多く含まれています。

そしてその中でもなぜか藤田進さんはかなり派手に取り上げられました。

その理由がわかりました。

先日ニュースでこの藤田進さんなどの拉致濃厚とされた人たちに関する会合が開かれたことをニュースでやっていたので、ネットで藤田さんのことを検索してみたところ、藤田さんの経歴に僕や僕の家族、僕の友人と関連してくる情報ばかりが載っていました。

※家族や友人の個人情報を詳しく書くのは怖いのでアバウトに説明します。

1.
まず経歴のうちのひとつに、藤田さんが拉致されたとされる当時住んでいた場所が川口市となっていますが、この川口市という場所は、09年3月21日の記事「田口八重子さん事件 渡辺秀子さん事件との共通点」でもほんの少し書きましたが、ある理由で僕の家族に疑いをかけられる場所なのです。

2.
さらに藤田さんの出身中学が川口西中学校となっていますが、この川口西中学校に僕と友人たちが20数年前にある理由で一緒に行ったことがあります。


他にもまだあります。
藤田さんが拉致されたとされた当時にバイトをしていたのが、新宿のガードマンです。

3.
この新宿という場所は、僕と韓国のA氏に対して、公安や韓国の情報院が北朝鮮のスパイとして疑いをかける要因にした施設がある場所です。(関連記事 08年6月10日「日本と韓国のでっち上げ」)

4.
そしてガードマンに関してですが、僕もガードマンを学生のころと、10年ほど前にもやっていました。

5.
この他にもう一つ藤田さんの経歴の中に、友人のうちの一人と僕の家族に共通して関係してくる情報があります。これについても詳しくは書けません。



以上が今回発見した藤田さんと僕や家族、友人たちに結びつく情報です。



ここまで書けば今までこのブログを読んできて下さった方にはどういうことかわかると思いますが
まだまだ話は続くので「次回に続く」にします。



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2009-09-19 : ■藤田進さんの拉致も嘘 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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オーマイニュースのA氏の記事

「オーマイニュース」が4月で閉鎖されたので、このブログでリンクしていた韓国のA氏に関する記事が見れなくなったので、その記事を物凄く簡単に要約してこのブログに掲載します。元の記事をお読みになりたい方は「韓国 大学講師 スパイ」で検索すると個人のかたがやっているそれらしいブログが上位に表示されます。その(2)は、ブログ右上の「次の記事へ」をクリックすると見れます。



(要約)
88年まで韓国の軍の学校で勤務していた韓国人のA氏が、その後92年に日本で日本語の勉強や大学院で芸術を学んで94年に帰国した。この日本滞在中に朝鮮奨学会(所在地:西新宿)というところから奨学金を受け取っていた。さらにその後も韓日を数十回も往復していた(趣味の鉄道写真撮影のため)。


これらのことなどを理由に、韓国の軍や警察の情報機関がA氏が北朝鮮のスパイではないかと94年ころから目を付けていた。
そのA氏が00年6月に来日した際に、韓国の軍と警察の情報機関が日本でA氏に対する尾行活動などを行った。

この外国の警察などが日本で捜査活動を行うのは主権侵害に当たる。
しかしこの違法に当たる韓国の捜査活動になぜか日本の公安調査庁や警察が協力していた。

このA氏は02年5月に韓国でスパイ容疑で逮捕され一度は有罪になったが、04年5月に逆転無罪となった。
この裁判の審理の中で韓国の情報機関によるずさんな見込み捜査の実態が明らかになり、マスコミでも大きく取り上げられた。
またA氏は無罪になった後も捜査当局に対して抗議活動を行った。



以上です。

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2009-09-19 : ■スパイ・北朝鮮関連記事 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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9・11テロはテロではない

僕は自分がアルカイダなどのテロリストに仕立て上げられていることばかりを気にしていて、その原因となった9・11ニューヨーク同時多発テロ自体に関して、最近まで全くといっていいほど関心がありませんでした。

みなさん9・11テロで旅客機が突入した、2つのワールドトレードセンタービル(ツインタワー)が倒壊した7時間後に、もう一つのビル、ワールドトレードセンター7(WTC7)というビルが倒壊したのをご存知ですか。
比較的小さなビルで、旅客機が突入していないのに全壊したビルです。

恐らくほとんどの方が当時のニュースで記憶に残っているとは思いますが。

みなさんは当時も今もこの旅客機が突入しなかったWTC7が倒壊したことに「へー、そういうこともあるんだ、」という具合に。ほとんど疑問を抱いてはいないか、疑問を抱いてもすぐに「そんなもんか」と考えを切り替えてしまったのではないでしょうか。
僕も当時は、テロという現実離れした状況に圧倒されてそんな考え方しかできませんでした。

しかし最近になって9・11テロに関して検索してみたりして、ちょっと冷静になってみると、WTC7というビルが倒壊するなんてあまりにも馬鹿げていることに気づきました。
これは別に新たになんらかの証拠を発見したとかそういうことではありません。
ただ単純に事件から時間が経って冷静にテロのことを見れるようになったということだけです。
素人が偉そうなことを書きますが、この「冷静になる」という物凄く単純なことがこの事件を読み解く一番大事なことだとわかったのです。(といっても全部を読み解いたわけではありませんが)



倒壊原因を検証しているサイトをネットで見ましたが、「火災による熱で倒壊した」や「先に倒れたツインタワーの倒壊時の振動が原因で倒れた」などがありました。

しかし冷静になってみてください。

火災で綺麗に跡形もなくビル全体が倒壊したなんて前例があったでしょうか。
このWTC7は先に倒れたツインタワーから大きなビル一つ隔てた場所にたっています。ではこの大きなビル、またはツインタワーのすぐ周りにあったビルはどうなったのでしょうか。

ほとんど大したことないじゃなですか。

すぐ周りのビルがどうもなっていないのになぜ大きなビルの影にある小さなビルでビル全体が崩落するほどの大火災が起きたのか。

もうこの時点で完全におかしいのです。


さらにビルの倒壊した振動が影響したっていうけど、一体どれだけの振動があったというのでしょうか。9・11テロの話で、そんなビル一棟が丸ごと倒れるようなものすごい振動があったなんて話は一度も聞いたことがありません。


そして決定的におかしいのは、旅客機が突入していないビルが、旅客機が突入したビルと全く同じ倒壊の仕方をしていることです。
まるで爆破解体をしたかのように綺麗に、真下に、跡形もなく、突入のなかったWTC7が突入のあったツインタワーと全く同じように倒壊したのです。


このWTC7の倒壊は完全にあり得ないですよ。

みなさんもちょっと冷静になってみれば、細かい理由なんて抜きで、このツインタワーとWTC7の位置関係を見ただけでも、あんな倒壊があまりにも馬鹿げていることだと感覚的にわかるはずです。
感覚的に捕らえられれば倒壊原因を真剣に検証すること自体が馬鹿らしく思えてくるくらいです。

こんなことが起きた9・11ニューヨーク同時多発テロとは一体なんなのでしょうか。

9・11テロをネットで検索すると、アメリカ政府や、ビルのオーナーによる陰謀などを主張るサイトが検索サイト上を席巻していることに驚きました。
僕にはそういうことは全くわかりませんが、このWTC7ビルの倒壊はあまりにも馬鹿げていることだけはわかります。
なぜあんな馬鹿らしいことが世界を震え上がらせるような大事件の中で起きたのでしょうか。


イラク戦争でフセインは簡単に見つかったのに、肝心のテロの首謀者ウサマ・ビン・ラディンは未だに発見されていない。イラク戦争よりずっと以前からアメリカだけでなく世界中の人間に追い回されているはずの人間が未だに逃げおおせているなんて。しかもそんな中で数回にわたって犯行声明やテロを呼びかけるようなビデオを送ったりもしている。それでも発見されない。

僕が公安警察や自衛隊から被害を受ける原因となった9・11同時多発テロとは一体なんだったのでしょうか。



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2009-09-13 : ★テロリスト関連記事 : コメント : 2 : トラックバック : 0
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ネットの通信妨害?


僕はこのブログ以外にも同じ内容のブログを6つ持っていますが、先ほど16時50分から、そのうちの1つのアメーバブログ(://ameblo.jp/jun-009382)でブログで緊急メンテナンスになってしまいました。
僕がそのブログの管理ページを開いたら、普通に開けたのですが、ブログのほうを見ようと、リンクをクリックしてもつながりませんでした。すぐにブラウザを閉じてもう一度開こうとしましたが、今度は管理画面も開けなくなっていました。そしてそのサイトの他の方のブログも見れなくなっていました。
その後緊急メンテナンスというページが表示されるようになりました。

最近僕はブログの更新をめったにしなくなりましたが、たまに更新をする時にこの緊急メンテナンスや急につながらなくなることが多いです。
6月にも他のブログ(://jinkensingai.cocolog-nifty.com/)を開いて、記事を書いて管理画面の記事の投稿ボタンをクリックしたら、そのまま動かなくなり、その後すぐに緊急メンテナンス画面が表示されるようになり、さらにその後、ログインのIDとパスワードの「記憶する」にチェックを入れても、頻繁にパスワードの入力を求められるようになってしまいました。
これに近い日に、他のブログ(://blogs.yahoo.co.jp/so77tec)でも記事の投稿と同時に数時間に渡ってつながらなくなることがありました。

これらは誰かが僕の記事投稿を妨害をしているのではないでしょうか。
やるとしたら公安以外に考えられませんが。
公安が僕のブログを機能させなくするために、僕が記事の投稿をしようとした時に同時になんらかの妨害信号を送った。そしてその信号をブログのサーバー側が察知して、自動的に緊急停止した。そしてブログサイト側がこの妨害信号対策としてパスワードの確認を頻繁に行うようにした。とは考えられないでしょうか。

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2009-09-13 : ◇盗聴と通信妨害? : コメント : 0 : トラックバック : 0
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