小林順子さん犯人の似顔絵も僕に似ている

先ほどテレビ東京の “THE指名手配3” という番組で未解決事件の犯人の公開捜査番組をやっていたのですが、そこであの上智大生殺害事件を取り上げていました。
この事件でまた新に僕に疑いがかかる情報を見つけました。





【またまた僕に似た犯人の特徴】

以前書いたように熊谷女子中学生通り魔事件でも犯人とそっくりでした。
「B事件以外で疑われていること」

さらに足利事件の真犯人とされた男の特徴は特徴と僕の特徴が似ていました。
この特徴の中に犯人は “猫背” というものがありました。
「足利女児殺害事件の真実」

そして殺傷事件以外では振り込め詐欺の出し子の手配写真もぼくにそっくりでした。
「僕にそっくりな振り込め詐欺犯」



これらは警察が僕を地元で不審者に仕立て上げるための工作だということを訴えました。

そしてまた犯人の特徴が僕に似ている事件を見つけました。



1996年9月9日に当時上智大学生であった小林順子さん(当時21歳)が何者かによって殺害されその後自宅を放火された事件です。
この事件の犯人の似顔絵が2010年8月8日に公開されていたのですが、その似顔絵の特徴と僕は良く似ています。
東京女子大生殺害事件犯人似顔絵

<犯人の特徴>
年齢現在50歳くらい
身長160~165センチ
血液型A型
痩せ型
猫背
特殊なヒモの結び方をする職業についていた可能性
粘着テープに3種類の犬の毛が付着していたことから事件当時犬を飼っていた可能性がある



この事件の犯人の特徴もまた “猫背” です。
そして身長も僕と同じ160~165センチくらいです。
横顔は似てると言えば似ているようにも見えます。

そして一番似ているのは画像の右側の立ち姿です。
完全に僕ですよ。

しかし年齢が50歳くらいという点や、血液型A型、犬を飼っていた、特殊なヒモの結び方の職業、という点では僕とは一致しません。
と言っても年齢はそれほど遠いわけではないし、人によって年齢の見かたが違います。また血液型や10数年前に犬と接触していたか、または職業などに関しては他人からはわかりません。



なのでこの上智大生殺害事件でも僕に疑いをかけようと思えばかけられるわけです。
これで女性や子供を狙った犯罪で僕と犯人が似ている事件は3つ目になりました。





【十年以上も経ってから犯人情報が出てくる事実】

しかしそもそもあり得ないのは、足利事件とこの上智大生事件では、その真犯人の似顔絵や特徴の情報が、事件から十数年も経ってから出てきているという点です。
僕に似た事件の犯人の特徴が、事件から十数年も経ってから出てきた、ということになるわけです。
そして熊谷通り魔事件を含め、それらは僕が警察から監視されるようになってから情報が出てきているわけです。

しかも上智大生事件の似顔絵は事件当時に作成されていたということになっているらしいじゃないですか。
それが去年になってから公開。
そんなことあり得ないでしょ。


というわけで、これらの状況からしてこの上智大生殺人事件の似顔絵も僕に疑いをかけるために警察自らが捏造したものです。
僕を地元桶川で不審者に仕立て上げるために新にまた僕の特徴に似せた似顔絵を公開したのです。


上智大生殺人事件が利用されたのです。






【特徴が完全には一致しないことに関して】

ここで読者の中には疑問を持った方がいるでしょう。

“僕に疑いをかけるためなら、なぜ画像左側の似顔絵などその他の特徴を完全に僕そっくりにしなかったんだ” 

という疑問です。

しかし上で説明したように、警察はこの事件以外でも僕に疑いがかかるよう工作をしているのです。そこで女子大生事件までそっくりにし過ぎたら、警察は僕に対してなんらかの直接的な捜査をしなければならなくる状況になりかねないわけです。
なにしろ地元には何年も前から僕を不審者だと思いこまされている人たちがいるわけですから。
その人たちとの関係で僕に直接接触しなければいけないような状況になりかねないわけです。

しかしそんなことになったら似顔絵の捏造をはじめ、今まで警察がやってきたことが全て嘘だったことが裁判でばれる可能性があるわけです。
なので直接接触するような事態にだけはなりたくないわけです。

そこで警察が僕に対してやりたいことは、

“僕に対して直接接触しないで済むようなギリギリの疑いをかけて、僕の周囲の人たちに僕を不審者だと思い込ませる”

ということなのです。
こうやって地元で不審者に仕立て上げたいのです。


だから完全に特徴を一致させるということをしないのです。






【これだけではありません】

「スーパーナンペイ強盗殺人事件」で書いたようにこの事件でも十年以上経ってから僕に結びつきそうな情報が出てきているのです。
警察は大きな未解決事件を利用して僕に疑いをかけようとしているということがありありとわかります。



他にもサイドバーのカテゴリにある「地元の様子」や「子供を狙った犯罪のでっち上げ」などには僕に疑いがかかるような事件について書いています。





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2011-09-27 : 〇上智女子大生殺害事件 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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僕は桶川の駐車違反通報者ではありません




【公安による駐車違反取締り工作】

先ほど19時15分頃、家の直ぐ近くに上尾警察のパトカーが来て駐車違反の取締りをしていました。

パトカーは赤色灯を点けて、警官はパトカーから降りずにマイクで「ここは車を停めるところではありません。車をどけてください」という呼びかけをして取り締まっていました。

しかしその道路は住宅街のたまにしか車が通らない道路です。
そんな道路でわざわざ真っ暗になってから駐車違反の取締りを行ったのです。
明らかに不自然な取締りです。


実はその取り締まっている場所は以前「ビラ配布とブログの広まり」で書いた、僕のことを不審者だと思い込まされている人たちの家の前なのです。

しかもどうやら駐車していた車は1~2台かしかなかったようで、そのうち1台は直ぐにその車の持ち主が車を移動させていました。

その車が僕がビラを配った家の人の車なのです。

確かにその車は以前から毎日のように駐車していたのを知っていますが、先ほども書いたように、その道路はたまにしか車が通らない道路なので、往来の邪魔になるというほどのものではないので、明らかにおかしな取締りです。


さらに僕は見ていなかったのですが、家族が言うには、そのパトカーは取締りを始める前に少しの間僕の家の前に止まっていたらしいです。

ここでまずいことに僕のことを不審者だと思い込まされている人たちの中に、僕の家の目の前に住んでいる人がいて、その家の人は夜でも雨戸を開けているので、僕の家は丸見えなのです。
なのでその家からは赤色灯が僕の家の前で停まっているのに気付いているはずです。

ということはパトカーが僕の家の前に停まってから取締りを始めたたわけですから、その家の人から見たら僕の家がその車をどけるように警察に通報したかのように見えた可能性があります。

僕の家では誰も通報などしていないし、パトカーが家の前に来たときに誰も応対などしていません。
またインターホン越しにも応対していません。
しかし突然パトカーが来たことと、暗かったことで、近所の人には僕の家が応対に出ていないことはわからなかったはずです。


この不自然過ぎる時間帯と場所の駐車違反の取締りと、パトカーが僕の家の前に停まっていたこと。

これも公安による工作ですね。

僕が大して邪魔になっていない車をわざと警察に通報して、近所の家に嫌がらせをしたかのように装うことによって、近所の人たちにさらに僕が危ない人間のように思わせるための工作を行ったのです。
近所から良く見えないように暗くなってから取締りを始め、そして取締りの前にわざと僕の家の前にパトカーを停めて、あたかも僕の家が通報したかのように装ったということです。

卑劣で陰湿で、そしてセコイ工作です。






【窓際で外を眺めていました】

実は公安がこの工作ができるようなことを僕自身がしていたのです。

僕は8月の終わり頃から最近まで、昼間の5分~10分間くらい、1階の畳の部屋で、涼むために窓際に座って外を眺めていたりしたのです。
その部屋は駐車違反の取締りがあった場所を良く見渡すことが出来る部屋なのです。
一応その部屋は植木があるので外からはあまり見えないようになってはいますが完全ではありません。
それと上で説明した目の前の家の2階からは丸見えなのです。

僕のこの行為を、常日頃僕の家を監視している公安は知っていたはずです。

また僕を不審者だと思ってい警戒している近所の人たちも気付いていた可能性があります。
もし気付いていたら近所でその行為が噂になっていたはずです。
なにしろめったに外に出ない不審者だと思っている人間(僕)が、最近になって急に窓際で外を眺めたりして、不自然に思ったはずですから。

となるとその噂になっているということも間接的に公安に伝わっていた可能性があります。

だとすると公安は僕のこの行為を利用して、駐車違反の取締り工作を行ったということが考えられます。

“僕が窓際で外を見ていたのは直ぐ近くにいつも駐車している車を見ていた。そしてその車をどけるように僕が警察に通報した”

という具合に僕が嫌がらせを行ったかのように近所の人たちに思い込ませるための工作だったことが考えられます。


しかし僕も家族も警察に通報などしていません。







【またいずれビラを配ります】

「ビラ配布とブログの広まり」で書いたように、このブログが徐々に地元の人にも読まれるようになってきたので、このようなことはそれほど心配していません。
もし今よりまずい状況になったらまたビラを配ります。
今度は抜き取られないような配り方をするか、直接話します。






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2011-09-24 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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島田紳助さんと暴力団騒動の真実 その7





この紳助さん騒動の本当の理由に関して書きます。
この騒動は僕の家族とつながっているのです。






【僕の家族と紳助さん騒動と焼肉えびす】

まずは下にリンクした3つの記事を上から順に読んでください

「焼肉えびす食中毒事件と僕の家族」
※この記事の中の “4月18日にテレビで安くておいしい店として取り上げて” とありますが、それが紳助さんが司会をしていた「深イイ話」です。

「焼肉えびす食中毒事件の被害者に関して」

「島田紳助さんと暴力団騒動の真実 その6」

ご覧のように僕の家族の関係先が家宅捜索を受けたことと、今回の紳助さんと在日暴力団幹部のB氏の騒動が、えびす食中毒事件を通じて1つにつながるようになっていることがわかると思います。

これを簡単にまとめるとこうなります。


僕や家族が10年近くの間公安警察から北朝鮮のスパイに仕立てげられていて、そしてその家族の関係先が食品テロの噂がたったえびす食中毒事件で家宅捜索を受けた。


紳助さんとB氏の騒動もえびす焼肉事件との接点があり、そしてB氏が在日であることから、えびす食中毒事件は実は北朝鮮による食品テロだったという話が造れるようになっている。



またこういう不自然な点もあります。

a
「焼肉えびす食中毒事件の被害者に関して」で書いたようにこの食中毒事件自体が被害者が全くと言っていいほど表に出てこないという不自然な点がある。

b
紳助さん騒動では紳助さんとB氏の交際が発覚したのが、えびす事件と同時期だったこと、また入札妨害事件での警察の不自然な家宅捜索日や、紳助さんの手紙などの情報があり得ないかたちで表に出てきた点など、不自然すぎる騒動になっています。


これらの状況から考えて、このえびす食中毒事件と今回の紳助さん騒動は僕や家族を北朝鮮のスパイに仕立て上げるための公安警察による謀略であることは間違いありません。

謀略の内容はこんな話です。

“えびす食中毒事件は在日暴力団員が関わった北朝鮮スパイによる食品テロである。
そしてその食品テロに僕の家族の関係先が関わっているため、僕の家族もそのテロに関わっていることになり、したがって家族も北のスパイということになる”

というものです。

この騒動で僕の家族を北のスパイに陥れることができるようになっているのです。
この話を造るために無理やりえびす食中毒事件と紳助さん騒動が起こされ、そして無理やり造り上げられた事件や騒動だからこそ、その内容が不自然なものになっているということです。


これが今回の紳助さん騒動の真実です。






【この話を信じられない方へ】

最近このブログを読み始めた方は「いきなりなにを言っているんだ」と思われたと思います。
しかし以前から読んでくれている方の中には「なぜ僕の家族の家宅捜索の話をもっと早く出さなかったんだ」と思われた方がいると思います。

実はこの騒動が起きた時に直ぐにこの騒動は僕の家族と関係があるだろうと思っていました。
しかし騒動の情報を集めている最中に、その2で説明した、渡辺二郎氏の情報を見つけたのです。
さらにその時点ではまだ “紳助さんとB氏の関係の暴露がえびす事件と同じ4月に出ていた” ことや “B氏が在日韓国人” ということを知りませんでした。

なのでもしかしたらこの騒動は僕の家族とは関係がなく、渡辺氏の裁判と関係しているのか、と思ってその2を書いたのです。
そしてその直ぐ後に交際暴露やB氏が在日韓国人の情報を知ったのです。

そこでようやくこの騒動が僕の家族を陥れるための謀略だと確信したのです。

だから今頃になってこのことを書いたのです。
最近読み始めていただいた方はそんなことがあるわけないと思われたでしょうが、この話があり得る条件は以前から揃っていたのです。







【なぜわざわざ紳助さん?】

この話を造るためにわざわざ大物芸能人である島田紳助さんを登場させるなどという面倒なことをするのか、という疑問がわきますが、こういう理由が考えられます。

警察はそれ以前に捏造した事件や事件が拉致事件など大きなものだったた。
そこで、それをごまかすための事件も大きな事件でないとごまかせない、と考えたのかもしれません。

そこで国民の誰もが知っている大物芸能人が登場するテロ事件を造り上げようと考えた。
そのために利用されたのが島田紳助さんだった、ということも考えられます。

まあ真意などわかりませんが、この騒動は公安による謀略であることはもう間違いありません。







【他にも犠牲者が出る可能性がある】

そして実はこの騒動や事件は紳助さんだけでなく、他にも大勢の有名人が関わっていることにされている可能性があるのです。
しかしこの話はややこし過ぎてこれを文章で説明するのがかなり難しいのです。
次回はこのことに関して書きます。









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2011-09-19 : 〇「芸能界と暴力団の黒い関係」は捏造 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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公安警察の卑劣なテロリスト仕立て上げの手口


実は先日友人と会う機会があったのですが、そこで公安警察によるテロリスト仕立て上げの卑劣で陰湿な工作を見つけてしまいました。
今回はそのことに関して書きますが、その前に読者の方はある疑問がわいていると思うのでまずはそのことについて説明します。






【監視を受けている人間が人と会っていること】

読者の中には

「警察からスパイやテロリストに仕立て上げられている人間が、友人と出かけているなんておかしいだろ」

と思ったかたがいらっしゃると思います。
僕自身もそれはわかっています。

しかし僕は今まで警察から直接接触されたことは一度も無いし、誰かから拘束されているわけでもありません。
そしてカテゴリーの「僕が無実である決定的な証拠」で書いているように、僕が何らかの犯罪者と言うのはもうあり得ないことなのです。
それを強引に警察が無視して自分たちの保身のために勝手に仕立て上げ続けているだけの状態なのです。

だからもうこちらもそんなことは関係なしに自由に行動を取っているのです。
それとこの友人たちは僕が警察から監視を受けるようになってから一番多く会っている友人たちです。
ということは当然既にこの友人たちも警察の監視対象になっているはずです。
本人たちは全くそのことに気付いていませんが。
なので今更友人たちに気を使っても意味はないわけです。
だから平然と友人たちと会っているのです。







【友人の代車のナンバー911】

ここからが今回の話です。

先日友人から電話があり、

「この前別の友人の父親が亡くなったけど、式は既に済ませているので、線香だけでも上げに行こう」

という誘いがありました。
その父親が無くなった友人は僕の家族が亡くなった時の式に来てもらっているということもあり、僕は行くことに決めました。
そしてその電話から約1週間後に友人宅に線香を上げに行くことになりました。
僕一人ではなく、電話の主と、他の友人2人、計4人で行くことになりました。


その当日はじめに電話をくれた友人が車で僕を迎えに来てくれました。
友人はその日より前に車が事故に合い、修理に出していたため、迎えに来たのはその代車で来たのです。
そして一旦別の場所にみんなで集まってから友人宅に線香を上げにいったのです。
その一旦集まった場所で、とんでもないことに気付きました。

その僕を迎えに来てくれた友人の代車のナンバーをふと見てみたところ、なんと “911” だったのです。

僕は直ぐに 

“これは完全に僕や友人をテロリストに仕立て上げるための公安による陥れ工作だ”

と感じました。
だってそうですよね。
テロリストに仕立て上げられている人間の友人の代車のナンバーがよりによって911ですよ。
そもそも911ナンバーなんて、不謹慎でさらに人から怪しまれるようなナンバーを付ける人なんかいませんよね。
そして自分のお客が怪しまれてしまうようなナンバーを車の修理会社がつけるなんてあり得ないです。

これは間違いなくこの911ナンバーかあるいは911ナンバーの付いた車自体を公安が修理会社に渡したものです。


でここでさらにぞっとすることは、よりによってその車で僕を迎えに来たという点です。
車の修理は何ヶ月もかかるようなものではありません。
そして僕はその友人と会うのは2~3年に1回程度なのです。
それなのに、友人と僕があう直前に事故に合って、911ナンバーの代車が与えられ、その車で僕を迎えに来たのです。

ということは事故自体が公安による当たり屋だった可能性があるということです。

しかしここで失敗したことがあります。
実はその事故に合った日が具体的にいつだったのか聞いていないのです。
気付いたのが一旦集まった場所だったので、また帰りにその車で送ってもらう時に聞こうと思っていたのですが、線香を上げ終わった後にみんなでコーヒーを飲んだのですが、それが結構楽しくてすっかり事故のことを忘れてしまったのです。
おはずかしい。

友人から電話があったのが、線香を上げに行く日の約1週間前ですから、その間に事故に合ったとしたらもう間違いなく公安の仕業、
と言いたいのですがその事故日がわからないのです。

しかし、もうテロリストに仕立て上げられている人間の友人に911ナンバーの代車が渡された時点で既に公安による謀略であることは間違いありません。
ナンバーなんか直ぐに手に入るものではないので、前々から計画されていた公安による謀略であることは間違いありません。






【しかしこんなのあり得ない】

公安は、僕らが911ナンバーの付いた車に乗っているところを周囲に見せて、そしてその目撃者を造って、後に裁判沙汰になった時に、

「以前にお前らが911なんていうナンバーが付いた車に乗っていたという目撃証言があった」
「これがテロリストの証拠の1つだ」

という具合にするための工作でしょう。
それ以外考えられないですから。

しかし実際にはこんなことあり得ないです。

なんでテロリストがわざわざ自分たちがテロリストであることをそこらじゅうに言いふらすようなまねをするのですか。

これでなんの得があるのですか。
警察に「私を早く捕まえてください」と言っているようなものじゃないですか。
しかもこの友人宅の車庫は交通量の多い通りに面していて、さらにその車庫は屋根も門もなく、またさらに車は通りに面して前か後ろを向けるように停めるようになっているのです。
要するにどこから見てもナンバーが丸見えの状態なのです。
これだと行きかう車や通行人に、私は怪しい人間です、テロリストですと宣伝しているようなものじゃないですか。
そしてその車で職場に行ったり街中を走ってテロリストであることを宣伝しまくっていることになるわけです。

また線香を上げにいくのに一旦集まった場所と言うのは、交番の直ぐ近くで、行きと帰りにその前を通過しているのです。


そんなわけのわからないことをして何の得があるというのでしょうか。
一見手の込んだ謀略ですが、全く持って馬鹿げた意味の無い謀略と言うわけです。

しかしこのことは公安警察が公権力と自分たちの社会的な立場、そして人脈を使えば簡単に人を陥れることができるという証明でもあります。
公安警察はこういうことが簡単にできてしまう組織なのです。





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アメリカのテロ事件捏造の証拠 その6




先ほどフジテレビの「池上彰緊急生放送SP “世界が変わった日”」という東日本大震災と9・11テロの特集番組をやっていました。
今回はその番組の中から気付いたことを書きます。
その前にこの池上彰さんの番組で以前ちょっと気になる情報があったのでまずはそのことに関して書きます。




【イラクの大量破壊兵器】

以前池上彰さんの情報番組を見ていたら、イラク戦争の大義名分になったあの“大量破壊兵器” を取り上げていました。

そのコーナーで池上さんは

「イラクはアメリカに対して自分たちが大量破壊兵器を持っているかのように見せかけて、アメリカをけん制していた、CIAはそれに騙されてイラクに本当に大量破壊兵器があると信じ込まされた、だからイラク戦争が始まっても、兵器が見つからなかったんだ」

ということを言っていました。

当然それが事実ならCIAは自分たちが非難された時にそのこと訴えているはずですが、そんな話しを今まで聞いたことがありません。

この情報は本当なのでしょうか。








【“エシュロン”という言い訳】

ここからは先ほどの放送していた番組にまつわる話しです。

番組の中で9・11テロの特集の中でアメリカの大規模通信傍受システム、通称「エシュロン」と呼ばれるシステムを紹介していました。

このエシュロンは電話、携帯電話、ファックス、インターネットとあらゆる通信機関の情報を傍受し、その内容を自動的に分析することもできるそうです。

アメリカなどはそれをテロ対策に使用しているらしいです。

日本の青森の三沢基地にもそれらしきものがあるということを言っていました。
しかしこのエシュロンが本当に実在しているかどうかは定かではないそうです。



そしてこのエシュロンに関して以前から出ている噂について書きます。

アメリカなどの国はこのエシュロンを使用してテロリスト逮捕に結び付けているという噂があります。

しかし以前も書いたように、CIAなどの捜査機関は自らがテロリストの盗聴などを行って逮捕していることを公表しているのくらいですから、テロリストたちがそのことを知らないわけがなく、盗聴を警戒していないわけもないわけです。

ましたや、エシュロンなんて、ご覧のようにマスコミやネットに堂々と出ていますし、本にもなっているくらいです。
しかも何年も前からです。

こんな状況でよりによってテロリストたち本人がエシュロンの存在を知らず、そしてエシュロンに対してなんの警戒もしていないということはあり得ません。


テロリストというものが実在していて、なおかつエシュロンというものも実在しているのなら、テロリストがエシュロンの存在を知らないわけがなく、当然テロを計画する際に電話やインターネットなどの通信手段はとるわけがないのです。

というよりテロリストはもう普段の生活でも恐ろしくてそのような通信手段は使えないはずです。


なのでエシュロンでテロリストを逮捕したなんて話しはあり得ない話しです。








【アルジャジーラに関して】

この番組では中東のテレビ局の「アルジャジーラ」に関しても特集をしていました。
アルジャジーラはあのビンラディンの犯行声明の映像など、数々のテロ関連の貴重な映像を流してきたカタールのテレビ局です。

そのアルジャジーラにはテロに関する情報が郵便で送られてきたり、直接持ち込まれたり、外から敷地内に投げ込んだりもされていると言っていました。

しかしよくよく考えてみるとそんなことってあり得ますかね。

テロに関する貴重な映像を持ち込んだ人間か、持ち込んだ人間に映像を渡した人間をたどっていけば、テロリスト自体か、テロに関して重要な情報を知っている人間にたどり着く可能性が高いですよね。

ならばアルジャジーラにテロの捜査官を張り込みをさせて、持ち込んだ人物を尾行や捜査をすればテロ捜査で大きな成果が得られる可能性があるはずです。

しかしそんなことが行われているという話しは聞いたことがありません。
それにそんなことをすれば当然テロリストはアルジャジーラに映像など持ち込むことなど出来ませんから。

そしてこれだけ世界中がテロで大勢の人間が殺されて、テロを非難して軍隊や捜査機関が血眼になってテロリストを探して戦っているのに、アルジャジーラではテロリストからの映像が郵便で送られたり、直接持ち込まれたり、外から投げ込まれたりという具合に、実にのんきな雰囲気です。


まるでアルジャジーラだけが別世界のようです。

そんなことってあり得ますかね。


じゃあ今まで数々流されてきた映像はなんなのかと言えば、“偽者” なのではないでしょうか。




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2011-09-10 : ★テロが捏造されている証拠 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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島田紳助さんと暴力団騒動の真実 その6


“その2”では「今回の紳助さん騒動が渡辺氏と羽賀氏の裁判を狙った謀略のために起こされた騒動」みたいなことを書きましたが、実はまだ他にも騒動に関する怪しい状況があります。





【怪しすぎるB氏宅捜索日時】

その1の【時間に関する偶然】で、紳助さんがB氏と付き合いが始まった時期が05年(平成17年)6月で警察がB氏宅に家宅捜索に入って紳助さんの手紙や写真を見つけたのも同年同月であるということを説明しました。

その後この家宅捜索が具体的に何日なのか調べてみたところ、6月8日という記事をいくつか見つけました。これ以外の日付は見つからないのでおそらく8日であると思われます。
※「島田紳助 6月8日 B氏 家宅捜索」などで検索すると載っています。

そして家宅捜索の時に紳助さんの手紙などが見つかったということはそれ以前にB氏との付き合いが始まっているわけで、だとすると付き合いの始まりは6月の1日から8日までの間ということになります。

ということは警察の家宅捜索は紳助さんとB氏が付き合い始めてから最長でも1週間以内に行われたことになります。

凄い偶然ですね。






【焼肉えびすと紳助さんとB氏の偶然】

この紳助さんとB氏の関係が最初に暴露されたのが、4月25日発売の「週刊現代」です。

この4月に紳助さんに関してもう1つ悪い噂があるのをご存知でしょうか。
以前ブログで書きましたが、あの焼き肉えびす食中毒事件にまつわる噂です。

内容です。
今年の4月18日紳助さんが司会を務めていた日本テレビの「深イイ話」という番組で焼肉えびすにまつわる話しを紹介した。
http://www.youtube.com/watch?v=jYqX3b4VMbY

するとその3日後の21~23日にかけてえびすで食中毒事件が発生し、4名の死者と百人以上の被害者が出た。
このことからネット上では「あの食中毒はしくまれた事件なのでは」という噂がわずかですが立ったのです。
何者かがテレビでえびすを紹介させて客が増えたところで食中毒を起こした、という感じの噂です。
要するに計画的に行われた “食品テロ” というわけです。
※「深イイ話 島田紳助 焼肉えびす テロ」などで検索

ちなみにこのえびす食中毒事件で検出された大腸菌0111で死者の前例がなかったため新種の菌の可能性があることや、その感染源が完全には特定されていないという事実もありました。

しかしおかしなことにこのえびす事件ではあれだけの死者や被害者が出たのに僕自身はテレビでは遺族や被害者は1人しか見ていません。
しかも顔を出さずにテレビに出ていただけでした。
そして普通ああいった時は店側が遺族に直接謝罪するシーンが出たりしますがそういったことも行われていません。
要するにこの事件もかなり不自然だったのです。



紳助さんはB氏との交際暴露以外にもこのえびすの噂によって11年の4月からの半月足らずの間に2つも悪いことがおきたことになるわけです。

4月
18日
 紳助さんの「深いい話し」でえびすを紹介

21~23日
 えびすで食中毒

25日
 紳助さんとB氏の暴露

5月1日あたりから食品テロの噂が立つ


これも偶然ですか?


そして実はこの食品テロの話と、紳助さんとB氏が交際していたことを結び付けるとよくネットや週刊誌などで見かけるような北朝鮮話が造れてしまいます。





【紳助さんとB氏と食品テロ】

B氏は在日韓国人であり、暴力団幹部でもあるわけです。


日本では在日朝鮮、韓国人に関してこんな噂があります。

“日本国内で北朝鮮の工作員として活動している” という噂です。
そしてそんな噂のある北朝鮮の工作員と言って思い浮かぶのは、大韓航空機爆破事件やラングーン事件などの数々のテロ行為や拉致事件など人に危害を加える活動です。

また、暴力団に関しては覚せい剤の取引で北朝鮮と関係しているともされてもいます。

B氏はこの2つの話しを持ち合わせた人物ということになるわけです。
そしてそんな人物と交際していた紳助さんに、食品テロと関係しているかのようなの噂がたったわけです。



これらの条件や今まで出てきたB氏との噂からこんな話しが造れます。


“紳助さんはB氏に対して、右翼とのトラブル解決や、その他の色々な世話になっている(これは噂のレベル)。
そしてB氏は在日の暴力団の幹部であり、日本で工作活動やテロ活動、また薬物の売買などを行っている。(これは噂の噂)

そして北朝鮮は日本であるテロを計画していた。
それは食品テロ。
そして狙われたのが焼肉酒屋えびす。

そのテロをB氏が行うことになり、B氏はその食品テロでより大くの犠牲者を出したい。
そこで日頃から貸しのある紳助さんにえびすの客数を増やすためにテレビでえびすの宣伝をしてもらった。
そしてその後えびすの客数が増えたところで食品テロを起こし、数名の死者と百人以上の被害者を出しテロを成功させた”


なんていう話しです。
いきなりこの説明を読んでも「なに言ってんだよ」と思われるでしょうが、ネットや週刊誌などに載っている北朝鮮の話は大体こんな感じです。
そして紳助さんの置かれた状況からしてこんな話しが造られても全くおかしくはありません。







【時間の偶然はこれで3つ目】

しかし怪しいのは、紳助さんにとってそんな悪い話が造れそうな要素が1週間の間に出てきているのです。
4月18日から25日にかけて、えびす関連の出来事と、B氏との交際の暴露が行われているのです。


そしてさらに上の【怪しすぎるB氏宅捜索日時】の偶然と合わせるとこうなります。

“紳助さんとB氏が付き合い始めた1週間以内にB氏宅に警察が家宅捜索が行われて紳助さんとB氏の交際の証拠が見つかり、その交際が暴露された1週間以内にえびすにまつわる出来事が起きていた”


ということになるわけです。


これも怪し過ぎでしょ。



そしてさらに時間に関する偶然でいうと、その5の【B氏の事件は当時報道されていた・・・?】で説明したように2つのB氏の家宅捜索動画の投稿日が10年8月だったという不自然な偶然もあります。

これで時間に関する怪しい偶然は3つ目になるわけです。

これらの時間の偶然と、この騒動の扱われ方の不自然さ。
そしてえびすの食中毒事件も不自然。
一体これらの騒動はなんなのだと思いますか?


まるで紳助さんを無理やり陥れようとしているかのようじゃないですか。




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2011-09-09 : 〇「芸能界と暴力団の黒い関係」は捏造 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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島田紳助さんと暴力団騒動の真実 その5



その3 その4 でB氏に関する疑問や説明を書きましたが、今回はその後に見つけたあるユーチューブ動画で判明した事実があるのでそのことに関して書きます。
今回新にわかった事実からもB氏の情報の怪しさがわかります。




【B氏の事件は当時報道されていた・・・?】

その4 の 【マスコミはB氏の事件を当時報道したのか】で

“マスコミのB氏の家宅捜索に関する報道は不自然で、マスコミは本当に05年6月当時にB氏の事件を報道していたのか”


という疑問を書きました。

この疑問に対する情報です。
その後ユーチューブを調べたところB氏と同じ組名の家宅捜索のニュース映像があったので見てみたところ、その映像の中に今回の紳助さん報道で流されたB氏の関係先の家宅捜索時の映像と全く同じシーンが含まれています。

動画1 
動画2 

組名や事件名をはじめ、警察と暴力団がもみ合いになっているシーンや、背後の家、暴力団員が突き飛ばされたシーンなど全く同じです。

なのでこの映像は事件当時に報道されたB氏のニュース映像というわけです。


というわけで当時のニュース映像が見つかったということはB氏の事件は当時報道されていたことになるわけです。


がしかし、ここでもまたちょっと気になる点を見つけました。

それは2つの動画のアップロード日時です。
動画1が 「2010/08/08」で、動画2は「2010/08/15」 となっています。
※動画の直ぐ下にあります。

B氏の家宅捜索は05年6月に行われています。
なのになぜこの2つの映像はこんなに時間が経ってから投稿されたのでしょうか。5年も経っています。

しかも2つとも10年の8月という具合に全く同じ年月です。

このニュースに関する映像は今のところこの2つしか見つかおらず、そしてこの2つは別々の人が投稿していて、さらに事件から数年も経ってから全く同じ年月に投稿されているのです。

どういうことなのでしょうか。
単なる偶然なのでしょうか。

もちろん紳助さんの騒動よりも1年も前に投稿されているので、後から捏造された映像ということはあり得ませんが、それでもこの点に関してもなにか不自然さを感じます。





【NHKの説明とユーチューブ動画との食い違い】

その3 の 【家宅捜索の映像はB氏宅ではない】 で

“NHKのニュースウォッチ9でB氏の家宅捜索時の映像はB氏宅ではなく関係先の捜索時の様子と説明していた”

また

“NHK以外の局は全くその説明をしていないので、視聴者に映像がB氏宅だという誤解を与えている” 



ということを書きました。

しかし今回見つけたユーチューブの捜索時の映像では、アナウンサーがはっきりと映像を「B氏宅」と説明しています。

これは一体どういうことなのでしょうか。

もちろん僕自身ニュースウォッチ9情報に関して嘘はついていません。
ちゃんとウォッチ9のニュースを録画して映像は手元にあり、それを見ながら記事にしたわけですから。

ウォッチ9映像のナレーションでは

「6年前の大阪府警の捜索、島田さんのトラブルを解決したという暴力団幹部の関係先です」

と言っています。


そしてもちろん画像に手を加えたりなどもしていません。

※その動画をアップロードできればいいのですが、以前ユーチューブにテレビのニュース映像を投稿したところ著作権侵害で削除され、アカウントも停止されてしまったことがあるので、それができません。


どちらかのニュース番組が勘違いをしているということなのでしょうか。
それと、もしあの映像がB氏宅ならNHK以外の局はなぜ映像がB私宅であるとはっきりと説明をしなかったのでしょうか。




【“在日特別扱い報道”の噂は嘘だった】

その4 の 【在日事件は報道しないという理由も無い】 で 


“在日の人が犯罪を犯した場合、マスコミはその事件に関する報道を控えるという噂がある” 


ということを書きました。

この噂に関する情報もこの動画の中にありました。
ニュースではB氏の “韓国名” を出して報道しているのです。

事件自体を報道してしかも韓国名も出しているので在日特別扱い報道という噂は嘘だったことになるわけです。


そしてこうなるとやはりB氏の逮捕後の情報が全く出ないことは不自然ということになるわけです。





【やはりB氏の情報はおかしい】

このように後になってB氏の入札妨害事件に関する情報を見てみると、さらに不自然な状況が出てきています。
B氏の報道はどこまでも怪しいです。






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