渡辺秀子2児拉致事件発覚時の新聞記事 捏造の証拠

渡辺秀子2児拉致事件に関して調べなおしていたところ過去に記録してあった新聞記事が出てきたのでそれを載せておきます。

2児拉致の際の世話役とされた女が国内で生存していて、警察は事情聴取を行うとしておきながら結局その後なにもしていない、という証拠です。

世話役の女が国内生存の新聞記事

<07年4月7日毎日新聞 1>


<07年4月7日毎日新聞 2>




警察が事情聴取を行うと予定した記事
<07年4月17日毎日新聞>



しかしこの後聴取が行われたという情報は出ていない。

それどころがこの事件がはじめから無かったかのようにニュースが消え、あれだけ拉致拉致と大騒ぎしていたにもかかわらず年末の今年の重大ニュースにも出てこない始末。

<07年12月1日読売新聞>


さらにその後拉致事件全体のニュースも激減し、この事件は最初の安倍晋三内閣当時に騒動となったが、直ぐに報道が消え北朝鮮、拉致事件の報道も激減。そして2度目の安倍内閣発足の前後からマスコミが再び北朝鮮や拉致事件を取り上げるようになる。
なぜか特にワイドスクランブルと昼おびがやたらと放送するようになった。

これがこの事件が警察とマスコミ、そして安倍晋三で造り上げた捏造である証拠です。
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2014-08-26 : ■消えた拉致事件(渡辺秀子さん) : コメント : 1 : トラックバック : 0
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アベノミクスは拉致事件捏造をもみ消すための情報操作

拡散希望


みなさんの中で現在景気が回復していると実感しているかたはいますでしょうか。
恐らく一人もいないのではないでしょうか。

実はこのアベノミクス、マスコミによる情報操作なのです。

どういうことか説明します。


これは北朝鮮による拉致事件と関わってくるのです。

07年3月22日、僕がこのブログを立ち上げたその日から騒がれはじめた「渡辺秀子2児拉致事件」は公安警察よる捏造事件だと告発し続けてきましたが、
実は公安以外にもマスコミ、そして安倍晋三がグルになって造り上げられた事件なのです。

公安警察が事件を造り上げ、当時の首相で拉致事件に積極的だった安倍晋三から褒美をもらうためにマスコミはその事件を報道したのです。


当時この事件で他局より時間をかけて報道していたのが日本テレビとテレビ朝日です。

この2局、渡辺秀子事件で騒がれた直後に安倍晋三と特別な結びつきができています。

日テレに関してはこの事件の騒動中に安倍の単独インタビューが行われています。
このインタビューの様子が凄く不自然で、安倍自身が拉致事件に対して積極的に取り組んでいたわりに、その拉致事件一色になっていた最中に場違いな不陰気の緊張感のないインタビューだったのです。
しかも拉致事件に関してもそれほど具体的なことは発言しておらず、当時の状況にはそぐわないインタビューでした。
そしてそもそもなぜこの時期に日テレ1局だけのインタビューなど行う必要性があったのか、それも不自然です。


そしてテレ朝に関しては事件報道のすぐ後に行われた参議院選挙で安倍と結びついています。
テレ朝の丸川珠代元アナウンサーが自民党公認で出馬して当選していますが、丸川さんのウィキペディアには

テレビ朝日の討論番組朝まで生テレビ!を製作している際に、政治の最前線で信念を貫く人々を見たり、少子高齢化や社会保障改革の先行きに、本当にこれでいいのかという疑問が大きくなっていったという。その中で、当時内閣官房副長官だった安倍晋三と少数のメディア関係者との勉強会に参加するようになり、北朝鮮による日本人拉致問題やミサイル発射、不良債権処理や外交問題などを通じて、安倍晋三への傾倒を深め、政治の道に飛び込んだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B8%E5%B7%9D%E7%8F%A0%E4%BB%A3

とあります。


また当時のサンデー毎日には「参院選 自民・民主の女子アナ大争奪戦--安倍首相の一押しはテレ朝丸川珠代!?」
http://iss.ndl.go.jp/books/R000000004-I8721367-00?ar=4e1f

というタイトルの記事があったりします。

当時テレ朝は丸川元アナを通じて安倍晋三とのつながりがあったわけです。


この当時安倍との親密な関係があった2局が渡辺事件を他局よりも積極的に多く報道していたのです。


これは安倍は拉致事件に積極的であったため、当然警察組織とも強く結びついていたはずです。
当然僕が公安から北のスパイとして自衛隊なども加わって大々的にマークされていた僕ことも知っていたはずです。

そして公安は僕が北のスパイである証拠が出ないため、そのことの裏づけを強めるために同じ埼玉県在住の人間の拉致事件を捏造していた。
その最中に僕がこの告発ブログを立ち上げたため、公安もその直後に慌ててマスコミに公表したのでしょう。
だから公表からマスコミが大きく騒ぐまでタイムラグがあったのです。

しかし当時の「朝まで生テレビ」を見ていたところ、この渡辺事件をはじめ拉致事件に対してかなり警察の対応に対して不審感をいだいている様子でした。これはこの番組だけでなく恐らくマスコミ全体がそう思っていたのではないでしょうか。

だから拉致問題に積極的で警察と結びついていた当時の安倍首相が、「この事件を大きく報じてくれたら褒美をあげる」という感じで話が進み、それを受けたのが日テレとテレ朝だったのではないでしょうか。
そして他局も褒美ほしさに追随して報道したのではないでしょう。

しかし僕がこの事件は捏造であることを告発した後からこの渡辺事件は直ぐに報道されなくなり、まるではじめから事件報道などなかったかのような状態になりました。またその後から2年ほど前くらいらまで拉致事件全体の報道も激減していました。
要するにマスコミがこの事件が捏造の可能性があることに気づいたから報道しなくなって、その他の拉致事件に関しても自身がないから報道しなくなったということです。


そして安倍首相はその後9月25日辞職しましたが、当時マスコミは辞職の少し前から安倍批判をはじめマスコミが安倍を辞任に追い込んだような形になっていました。
このマスコミが辞職追い込みは、自分たちが公安や安倍からだまされた、ということへの怒りから起きた行為だったとも考えられます。



しかしそんなマスコミは12年に再び総理に就任した時は手のひらを返したように安倍を持ち上げました。
マスコミの手のひら返しはよくあることですが、単なる手のひら返しでは済まないことがあります。

それがアベノミクスです。
マスコミはなにかにつけて「アベノミスク」を持ち出して景気が良くなっているという報道を繰り返しています。
しかしみなさんの中で現在景気が良くなっていると実感している方はおそらく一人もいないのではないでしょうか。
どこが良くなっているのかさっぱりわからない状況です。
なのにマスコミはアベノミクスを連発しています。


それともう一つ原発問題に関する不自然なマスコミの対応があります。
東日本大震災後の民主党政権に対してはこれでもかと批判を繰り返していましたが、日本に原発を推進してきたのは自民党政権下での話です。
なので本来なら自民党政権になってからこの原発問題で自民党を追求、批判するはずのマスコミが一切それらを行っていません。

このようにマスコミが自民党に対して不自然で気持ち悪いくらい甘い報道を繰り返しています。


一体これらのマスコミの安倍晋三、自民党に対する不自然な対応はなんなのでしょうか。

そこで思い当たるの法律の改正です。
この安倍政権下ですすむ特定秘密保護法案、日本版NSCといういわゆる対スパイ、対テロリストのための法案の成立やその動きがでました。
また自衛隊法改正によって日本の右傾向かも進みそうな事態になっています。
右翼化が進めば他国のスパイを取り締まるのには都合のいい世の中になります。

そしてこの特定秘密保護法や自衛隊法改正は本来国民から猛反対を食らうはずの法案です。
しかしマスコミによる安倍政権を持ち上げるような不自然な報道によって国民が安倍政権への考え方が甘くなっているため、これらの法案がいとも簡単に成立しまったわけです。

これはどういうことがわかりますが?


このアベノミクスや原発問題無批判と対スパイ、テロリスト法案、日本の右傾向化はセットになっている謀略ということです。

特定秘密法案や自衛隊法改正はスパイやテロリストを取り締まるには都合のいい法律です。
そして警察やマスコミ、そして安倍首相に対して、拉致情報をはじめとする北朝鮮の情報を捏造をしていると告発している人間は、そのスパイやテロリストして疑いをかけられている人間、つまり僕なのです。
なんのための謀略かというと、その人間を脅すため、あるいは逮捕して封じ込めようとするための謀略だと考えられるわけです。

当然この謀略には拉致事件を捏造した張本人である公安警察も加わっているはずで、この謀略案をだしたのも公安なのではないでしょうか。




<経緯>

公安が僕を北のスパイあつかいで自衛隊などと共に数年にも渡る不当行為



なんとしてでも僕をスパイであるように見せるため渡辺事件を捏造
そして僕がブログを立ち上げた日にそれに対抗するために公表



マスコミが事件を疑っていたため、当時警察と結びついていた安倍が褒美を上げて報道



僕がネットで渡辺事件やその他の拉致情報を捏造だと告発



拉致報道が激減



マスコミが安倍辞任追い込み



僕がマスコミが拉致をはじめ様々なやらせ報道をして、公安は僕への不当行為を繰り返していると告発



12年再び安倍政権発足



マスコミがアベノミクスや原発問題無批判など不自然報道で国民は安倍首相を信頼



特定秘密保護法、日本版NSCという対スパイ、テロリスト対策法



国民は法案にほぼ無批判で成立





あまりにも不自然なアベノミクスと原発問題無批判
これが真実なのです。
そしてこのブログでは拉致報道が極端に減ったことも告発していましたが、2年ほど前つまり2度目の安倍政権発足前後から急に拉致をはじめ北朝鮮に関する報道が増えてきました。
これもマスコミのヤラセ、捏造報道対策というわけです。


2014-08-23 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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とうとう声を上げました

今日は休みで出かけた帰りに桶川駅のホームから階段を上り改札に向かおうとしたところ改札の手前あたりから警官がわざとらしく僕の前に現れ手前を僕が行くほうに歩いてきました。
昨日ブログで浦和駅の放火事件に関して書いてコレですから、もうこれも嫌がらせだとわかったので、僕はわざと1メートルほど真後ろをついていきそして直ぐに真横に並んで歩いてやりました。

そうしたところ警官が「なにかごようですか?」と聞いてきたので「別に」という感じのやりとりをした後、またわざと警官のすぐ横をならんで歩いて、僕が「なんで駅にいるんですか?」というわざとらしい質問をしたところ「警戒のためです」と答えました。「何の警戒ですか?」と聞いたところ「治安のための警戒です」「テロとかですか?」と聞いたら「それ以上は答えられない」と言われました。
その後今度はUターンしたのでまたそれについて行ったところ警官が少し切れ気味に「しつこいですね」と言われたので、僕はとうとう切れて

「埼玉県警は拉致事件を捏造しています。それをネットで告発したところ警察はこのようにストーカー行為を繰り返しています。これは犯罪行為です。絶対にゆるしません」
「人権侵害日記で検索してください」

と言った内容のことを大声で周りの通行人にアピールするように何度も繰り返して、警官の後を100メートルほど着いて行きました。
その間警官は何の反論もせずに僕を無視してスタスタと歩いていきました。
あの状況で警官がなんの対応もしないのが僕が言ったことが事実だと認めてるわけです。

以前書きましたが、警察の不当行為にいら立っていた僕は05年に交番の前に立っていた警官をにらみつけたところ、その直ぐ後にその交番の近くで僕が良く通る場所で取締りなど一度も見たことがない場所で一時停止違反の取締りをしていて、僕の違反を取り締まったことに対して、僕が切れて今回と同じように「警察が不当行為をしていまーす」という感じのことを大声で騒いだことがありましたが、それ以来で声を上げました。

今までがあまりにも勇気がなさ過ぎました。
周りの環境の改善や、自分自身が外に出て働いたりして変わってきました。
2014-08-19 : ◆地元の様子 : コメント : 3 : トラックバック : 0
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ブログのお陰で公安がやれることは見せかけの嫌がらせだけ

以前も書きましたがこのブログを書いたおかげで僕の周りの環境がかなり改善しました。

家の前の小学生の登校がなくなったと書きましたがそれが12年ころから復活しました。

小学生の登校がなくなったのは05年当たりに桶川市内の小学校2校に脅迫状が送りつけられたと言う事件が起きたあたりだったと思います。

間違いなくこの事件は公安が僕に疑いをかけて地元の人たちに僕を警戒させるための自作自演です。
また僕に疑いがかかる事件として僕が川越に行った直後にその付近で起きた猫殺害事件と学校の窓割り事件、僕の母校へ行ったその数日後に母校の窓割り事件、やたらと桶川市内で子供が一時的に行方知れずになる案件、など地元桶川や近隣の場所では数々の僕に疑いがかかる事件が起きてきました。そしてこれらのほとんどが子供や学校を狙った事件です。

これらの事件と学校側が僕を警戒したのには間違いなく関係があるはずです。


これだけ僕に疑いがかかる事件が起きたにもかかわらず12年に登校が復活した。

これはこのブログの成果が出ている証拠です。

桶川市民の間や学校関係者の間にこのブログの存在が知れ渡っている証拠です。
確か僕は学校関係の場所にはブログを知らせるメールは送ってはいなかったと思います。
にも関わらず学校側が警戒を解いたのは誰かがこのブログの存在を知らせたか、あるいはたまたまネットで見つけたが。
それはそうです「桶川 不審者」で検索すれば僕のブログが次々と載っている状況ですから。

この小学生の登校の復活で、もう僕自身はかなり精神的に楽になりました。

さらにそれだけではありません。

公安はここ数年僕に直接疑いがかかるような子供や学校関連の事件が起きていません。
このこともブログが知れ渡っている証拠です。

これは公安が捏造していないのではなく捏造できないのです。
なぜならこのブログの存在を市民が知ってしまったからです。
そして僕が公安や地元民から監視、嫌がらせを受けていることも知っているので、その中で犯罪を起こすのは不可能なので、僕に疑いがかかる事件は捏造できなくなったわけです。

そこで公安はどうしたか。
地元の人に僕を疑わせるのではなく、今度は僕自身に僕自身が地元で警戒されるかもしれない、ということを連想させる事件の捏造をはじめたのです。
僕はこのブログで地元で不審者扱いされていることに不安をいだいていることを書いていました。
この不安をあおって精神的に追い詰め自殺やブログ削除に追い込もうとしたのでしょう。

これは個人情報がわかったしまうので事件名はかけませんが、数年前に西日本で起きた大きな殺人事件です。この事件では犯人と僕とに大きな共通点があるのです。そしてその共通点をわざとらしくなんども連呼して共通点をアピールし、そして常におびえていた僕にさらなる不安に陥れようとしたのです。
僕を知っていてなおかつブログの存在も知っている地元の人ならこの事件が起きたとき直ぐにこの事件がどういうことなのかわかったはずです。

他にはこれも同じくらいの時期に、防災無線で子供がいなくなっという放送があったのですが、なぜかその放送は僕の家の一番近くのスピーカーでしか放送していないのです。
普通子供がいなくなったら桶川全域に放送するのにそうはしなかった。これはその放送を僕にだけ聞かせたかっただけということです。そして僕の不安をあおろうとしたわけです。

他にもこれも防災無線ですが、登校が復活した、つまり学校側が僕への警戒を解いた後になぜかまた警戒を強めたかのような放送が始まったのです。しかしこの防災無線には学校は関わっていません。
関わっているのは市や警察なのです。
要するに警察がこの放送をやらせたわけです。僕を再び不安にさせるために。

逆にこの放送でいかに警察が地元の状況に焦っているかがわかり、さらにいかに僕への警戒がとかれているかがわかりました。

なのでいくら警察や地元民にストーカーされようが、怖くはないのです。

他に先日浦和駅で起きた段ポール放火事件です。この事件の犯人は野球帽をかぶった男でした。
僕はこの事件の1,2日前に野球帽にも見える帽子をかぶって電車に乗って浦和駅で降りています。
またその日の半月前くらいから帽子を被って電車に乗るようになっていたのです。
大体この事件のおかしなところは県庁所在地の駅で人が大勢いて誰も取り押さえられずに逃がしたなんていうのはおかしい。
これも僕を不安にさせるための公安による自演です。

他にもこのような事件や案件があったのですが多すぎて今は思い出せません。

結局公安が僕に対してやれることは見せ掛けだけの嫌がらせ以外にはないということなのです。


これもすべてこのブログの存在のおかげなのです。
ブログの成果は確実にでているわけです。
2014-08-18 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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大事なものを取り上げられた

自分にとってとても大事なものを公安に取り上げられたました。
もうここまでするならこちらもこれからは積極的に情報を拡散していこうと思います。
皆様もよろしければこのブログやサイトに書いていることに情報の拡散お願いいたします。
ネット上でなくてもお知り合いお仲間、なんらかの組織に入っているかたはそこで広めていただいたりしていただければ幸いです。

もうネットでやっていてもしょうがないだろ、と思う方もいるでしょうが、ネットでやっているだけなのに公安、自衛隊その他の企業が執拗に嫌がらせ行ってくるということはいかにこのネットでの情報に怯えているかという証拠です。
決して意味がないわけということはありません。
2014-08-17 : ◆地元の様子 : コメント : 1 : トラックバック : 0
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ホンダエアポートの真実

このブログで書いてきたストーカー行為を行っている民間のセスナ機やヘリとはホンダエアポート所属のセスナやヘリのことです。


ホンダエアポートは僕が住む桶川市と隣の川島町との境にある空港です。

13年ほど前に僕が警察からの監視に気づいた、その1年後くらいからこの空港のセスナ機やヘリが僕の自宅上空や出かけた先々に現れるという嫌がらせが始まりました。

自宅上空は1日に何度もセスナやヘリが通過したり、近所にウォーキングや買い物などに行くと頭の真上を何度も通過したり、また自宅から離れた場所に出かけても頭上を通過していきます。
またウォーキングや買い物帰りに頭の真上をヘリが100メートルほどずっと着いて来たこともありました。さらに自宅や外出先に現れるのはセスナやヘリだけでなく飛行船まで現れるのです。
そしてこれらの行為は現在も職場の真上を毎日のように行われています。

下の動画はその一部の記録です。

自宅上空セスナ


自宅上空ヘリ



外出先セスナ 久喜市内と川越市内




自宅上空飛行船



その他のはこちらにありますが、これでもストーカーのほんの一部の記録しかすぎません。
https://www.youtube.com/user/rarahonya/


この行為が警察からの監視の1年後くらいからストーカーが始まったということは当然警察からの依頼でそのような行為をはじめたわけです。
そしておそらく初めのうちは本当に僕が不審者あるいはスパイやテロリストなどなんらかの犯罪者だと信じて監視を兼ねたストーカー行為だったのではと思います。

しかしホンダエアポート側は07年にこのブログのアクセス解析にホンダエアポートからの訪問履歴があった後、つまりこのブログの存在を知った後も続けているということは明らかに僕に対して精神的に追い込んで口封じをするために行われている嫌がらせを行っているということになるわけです。

これはホンダエアポートだけでなく警察や新日本ガスなどと同じ立場ですからみんなグルだと思います。

今後このホンダエアポートに関する記事を何回か書いていこうと思います。


ホンダエアポート本社
〒350-0141
埼玉県比企郡川島町大字出丸下郷53-1
TEL 049-299-1111(代表)

ホームページ
http://www.honda-air.com/


どなたかホンダエアポートにこのブログのことを通報してみてください。向こうはなにもできませんから。なぜなら警察やストーカー連中はこのブログの存在を知らない振りをしていなければならないからです。知ってしまえば僕を訴えなければならず、しかしそうなると自分たちの犯罪行為がばれてしまう。だからこのブログの存在を知らない振りをしていなければならないわけです。
なにもできない、ということがこのブログで告発していることが真実だと言う証拠なのです。












2014-08-17 : ◆地元の様子 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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