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三菱重工サイバー攻撃事件も捏造 その3

今回の説明はこの防衛産業を狙った一連の事件が捏造であることの決定的な証拠です。

その2の最後に、次回の記事では大分の事件に関して書く、ということを書きましたが三菱事件で大きな情報を見つけたので大分の事件は後日書きます。






【感染経路のあり得ない事実】

この三菱重工などの防衛産業へのサイバー攻撃ではメールが感染源とされています。
この感染源となっているメールは、日本の防衛産業のトップらが役員を務める「日本航空宇宙工業会」通称 “SJAC” から送られたものということになっています。
このSJACのメールをSJACの会員のパソコンから何者かが抜き取って、その内容を盗用し、あたかもSJACからのメールを装いウィルスを添付して三菱や川崎に送信していたそうです。
※既にそれに関する記事が削除されたのでこちら に記事をそのままコピーして載せておきました。

そして10月15日の読売新聞の紙面のほうの記事ではさらに詳しく書かれていて
「犯人はSJACからのメールを装って三菱や川崎にウィルスメールを送る際に、自身の身元を隠すためにある企業のサーバーをウィルス感染させて、そこからメールを送信させた。要するに犯人はその企業を踏み台にした」
と説明しています。
さらにこの踏み台にされた企業を「東京にある国際電話サービス会社」と説明しています。


ここで完全にあり得ないことが起きていたのです。
この踏み台にされた国際電話会社は一切マスコミの前に登場していません。
それどころか会社名すら公表されていません。

普通企業が不手際を起こして顧客や利用者に迷惑をかけたら公式に謝罪や説明が行われます。
ネット関連の会社がウィルス感染したのなら、当然その責任はその会社自身にあります。

この国際電話会社は自社のサーバーがウィルス感染してウィルスメールを発信し、三菱や川崎重工に被害に与えたのです。
要するに今回の事件のウィルス感染経路の大元となる最も重要な場所ということです。
なので本来ならとっくにこの電話会社は会社名を出して謝罪や説明会見を開いているはずなのです。

またウィルス感染したのは国際電話会社ですから他にもすごい数の利用者や顧客がいるわけです。
当然その利用者たちにも不安を与えたわけですからなおさら公の場で説明しているはずなのです。

しかし一切それが行われていません。
あり得ない事です。

さらに言うと、大勢の利用者がいるわけですから、三菱や川崎以外にも企業や個人がなんらかの被害を受けている可能性もあるわけです。
なので電話会社の名前を公にして、その利用者に被害があるかどうかの確認や利用者にウィルスに対策を指示しているはずですが、それらも全く行われていません。

企業がこのような不手際を起こしておきながら社名すら公表されていないなどこんな馬鹿げたことは絶対にあり得ないことです。
ましてや今回の事件は国の防衛にかかわる事件です。その事件の大元となっている会社が全く表に出てこないなどあり得ないことです。

この事件にはこんなふざけた事実が存在しているのです。
これは踏み台企業という情報が捏造という紛れもない証拠です。

そしてその2でも指摘しましたが、このサイバー事件は警察が  “北朝鮮が日本の防衛技術を盗もうとしている”  という事実を造りたいがために捏造されただけの事件であるため、事件をそれっぽく見せるために適当な情報を積み重ねているだけなのです。
だからこのようなとんでもないことが起きているのです。
そしてこれがこの一連の事件が捏造である決定的な証拠です。






【サイバー攻撃事件は女スパイの仕業】

最近三菱に関わる新たな事件や情報が出てきました。
その内容からして、警察はこの新たに出てきた事件のために、三菱サイバー攻撃事件という大きな事件を捏造したことがわかります。


三菱重工のサイバー攻撃の被害を受けた企業のひとつの名古屋航空宇宙システムで契約社員として働いていた杉本純(34)という女が、以前に勤めていた飲料水会社にネットを使ってその会社の顧客情報を操作して嫌がらせを行っていたとして今月20日に逮捕されました。
http://www.jiji.com/jc/zc?k=201110/2011102000342

さらにこの事件の後には、三菱重工の戦闘機や原発に関する資料データが、本来あるべきサーバーから名古屋市にある岩塚工場という関連会社のサーバーに移動させられ、そこから外部に漏れていたという情報も出てきました。
http://www.asahi.com/national/jiji/JJT201110270004.html


サイバー攻撃を受けた企業に、ネット犯罪を行っていた人間が働いていた。
しかもそのことがサイバー攻撃で騒がれている最中に発覚した。
さらにその企業は名古屋にあり、その後のデータ移動情報でも名古屋が登場する。

もうその内容といいこの情報が出るタイミングといい見え見えの捏造であることがわかります。

この2つの事件を結びつけるとこういう話が造れます。

北朝鮮は日本の防衛関連の情報を盗むために三菱重工内部にコンピューター操作が出来るスパイを潜入させた。
その命令を受けたのが杉本純だった。
そしてこの女スパイの杉本は戦闘機のデータを外部から盗みやすくするために会社内部からデータを移動させたりして外部からのスパイ活動(サイバー攻撃)を手助けしていた。
そのことがたまたま女がネットで嫌がらせをするという余計な事件を起こしたことで発覚した。

みたいな話が造れるわけです。
しかし実はそれだけではありません。

この事件の中には僕と共通点があるのです。
この女は契約社員として働いていたことになっていますが、僕が三菱関係の会社で働いていたときも契約社員として働いていたのです。

このことからさらにこういう話が造れるのです。

「北朝鮮は三菱に契約社員を装ったスパイを送り込んで防衛関連情報を盗んでいる、そしてその犯人が僕や今回逮捕された女」

という話が造れるようになっているのです。

警察は最終的にこの女スパイ事件を造り、そして僕にスパイの疑いをかけるために三菱を中心とした防衛関連や原発関連のサイバー攻撃事件という大掛かりな事件をでっち上げを行ったのです。

ちなみにこの女が以前勤めていた飲料水会社とは僕が住む埼玉県の蓮田市ということになっています。
正直なぜ蓮田市の飲料会社なのかはわかりませんが、よりによって埼玉という共通点まであるわけです。
恐らく警察はその飲料会社と僕とが結びつくような情報を持っていてそのことを利用しようとしたのでしょう。


しかしそんな情報はもうどうでもいいのです。
この一連のサイバー攻撃事件が捏造であることはもう決定していますから。






【結局三菱、川崎、IHI以外登場していない】

その2の【サイバー攻撃と三菱不祥事の関係】で、警察は三菱や川崎、IHIで起きた不祥事に漬け込んで今回の事件を造った、ということを書きました。
しかし今回の情報ではSJACなどあたかも不祥事を起こしていない別の組織が登場しているかのように見えます。
しかし実際にはこのSJACは防衛産業のトップが役員を務めている組織のわけですから、ここも三菱や川崎、IHIの一部みたいなものです。
そして国際電話会社もでっち上げですから、登場していないのと同じなわけです。

結局、三菱や川崎、IHI以外は全くといって登場していないのです。
これで警察がこれら3企業の不祥事を利用してこの事件を造り上げたという説がご理解いただけたのではないでしょうか。
SJACや電話会社を登場させたのは、3企業以外にも事件に関わっているかのようにみせて、事件に真実味を持たせるためのカモフラージュだった可能性もあります。



次回は最近馬鹿げていると思えるほど次から次へと起きているサイバー攻撃が全て警察による捏造であることを説明します。





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テーマ : 国防・軍事
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2011-10-28 : ■三菱サイバーテロと大分3事件 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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