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コンビニにミニパトが現れました

先ほど19時過ぎに12月2日の記事「コンビニでの警戒」で書いたコンビニBに買い物に行きました。自転車で家を出ようとしたところ、50メートルくらい離れたところにいた運送会社のトラックがエンジンをかけて動き出し僕の横をゆっくりと通り過ぎて行きました。このトラックは11月18日の記事「埼玉県や桶川市と防犯協定を結んでいる方たちへ その1」で書いた運送会社のものではありませんが、埼玉県と防犯協定を結んでいる会社です。
でも僕が外に出たとたんエンジンをかけて僕の横をすれ違ったのは単なる偶然かもしれません。



そしてなんとコンビニに行ってみたら、駐車場にミニパトが駐車してありました。
防犯パトロールの車などではなく、ちゃんと埼玉県警と書いてありました。

しかし警官は誰も乗っておらず、無人でした。
(残念ながらデジカメを持っていかなかったので撮影できませんした。)
それ以外に普通の車が3台ほど駐車していて、そのうちの1台だけに人が1人乗っていました。店内に警察官がいるのかと思い中に入りましたが中には私服を着た男が一人いて、僕が店内に入ると直ぐに出て行ってしまいました。それ以外に警官も客も誰もいませんでした。
そして商品を選んでレジに行くと例の店長らしき人が応対しましたが、普通にレジを済ませて店外に出ました。
店長らしき人はいつもはもう少し緊張しているような感じを受けたのですが、今日は普通な感じでした。
そして外に出たら私服の女性が1人店内に入って行きました。
そしてもう1人20代くらいの私服の女性がドアの直ぐそばに立っていて携帯をいじっていました。明らかに不自然な感じを受けました。

結局何も無く僕は普通に家に帰りました。

コンビニが僕を警戒しているという記事を書いたので、もしかしたら警察がごまかしのためのなんらかの工作をするかもしれないと思っていましたが、まさかあれほど露骨にするとは思いませんでした。

でもミニパトがいようが警官がいようが、悪いことをしているのは僕のほうじゃなく、警察のほうなので、これからもコンビニBも、それ以外も、以前と同様に利用しますけどね。

警察がごまかしの工作をやればやるほど矛盾が出てくるというわけです。

テーマ : 検察・警察の腐敗
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2008-12-08 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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今日の朝刊で

今日の朝刊をもう読まれたでしょうか。
朝刊に拉致被害者の救出に関する政府の広告が載っていましたが、そこには政府が正式に拉致認定をした方たちの写真が掲載されていますが、その中にも渡辺秀子さんの子供達は載っていません。

テーマ : 北朝鮮問題
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2008-12-07 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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窓拭きの最中にカメラ付きヘリ

今日は10時頃から家の窓拭きの手伝いをしました。
そうしていると10時20分頃に家の東側からヘリが飛んできて家の真上でカーブして去っていきました。


ヘリの機体の下には何か付いていましたが、恐らくカメラでしょう。
7月10日の動画「カメラ付き?一般タイプヘリ」のヘリ

と全く同じ、家の東側から飛んできて、家の真上でカーブして去っていったので、あの時のヘリと同じものでしょう。

ベランダに出ただけで、これだけ警戒しなければならないほどの危険人物がいるはずなのに、家の直ぐ近所では新しく家が建とうとしています。しかも結構な数です。
おとといなんか恐らく保育園の子供たちだと思いますが、楽しそうにわいわい騒ぎながら家の前を通過してどこかに出かけてまた帰ってきました。
それに相変わらず近所の人は普通に暮らしているし、家の前を老若男女が普通に通過していきます。
このヘリでの警戒というとんでもなく大げさな行為と、僕の周りの平和な状態は全く矛盾しています。

こういうことからも、このような飛行行為が防犯のためなどではなく、警察やその関係者たちの保身のために僕を危険人物に仕立て上げるためのパフォーマンスであることがお分かりいただける思います。

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2008-12-04 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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警察が脅しに来ました 八王子ナンバー

今朝家族を駅まで送りに行った帰り、9時30分頃、家の直ぐ前に黒いワゴン車が停まっていて人が一人乗っていました。自分の車を車庫に入れようと切り返すときにその車の中を見たら目つきが鋭い30代くらいの男が1人乗っていました。向こうはこちらを睨んでいました。

これはおかしいと思い、家に帰って2階から一眼レフカメラで撮影してみました。
こいつです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/53/img3af05c71zikfzj.jpeg


そしてその30メートルくらい奥にも同じワゴン車が停まっているのに気付いて
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/58/img05c4bcb9zik0zj.jpeg

ファインダーを覗いたところそこにも男2人が乗っていました。
こいつらです。
http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/95/0000412695/77/img2d04c561zik3zj.jpeg


これは間違いなく警察です。

家族を駅に送る途中に、家の直ぐ近くのコンビ二に3台くらい黒いワゴン車が並んで停まっていて、その周りに人がいたのを見かけました。その時になにか気になったのですが、恐らくそれが家の前に来たのかもしれません。

なんで今さら露骨な監視なんかするようになったのでしょうか。
最近の地元の人の監視に関する記事を書かかれて、地元の協力者がいなくなったので警察自ら監視に来たのでしょうか。

そしてもう一度見に行きましたが、既にいなくなったいました。

しかしおかしいのが2台とも八王子ナンバーです。

なぜ八王子ナンバーか。

まさかとは思いますが、08年6月25日の記事で書いた「スーパーナンペイ殺人事件」の件で監視に来たのでしょうか。

もしそうだとしてら、警察は完全にまともな状態ではないですね。

これがナンペイの件で無いとしても、8年にも渡ってこれだけ嘘嘘嘘嘘嘘を繰り返して、僕の悪い噂をそこらじゅうに流すという名誉毀損という不当行為をしておきながら、今さら家の前であからさまな監視ですよ。
しかもこれだけの不当行為を僕にしておきながら、あの車の男はこちらを睨みつけまでしました。

監視というレベルではなく「脅し」です。
僕と同じような目に会った方のサイトを見ればそれが本当のことだとわかると思います。
http://www.incidents.gr.jp/0104/yamazaki010412/yamazaki010412.htm

これは自分がこういうひどい目にあっているから言う訳ではなく、誰がどう冷静に考えても警察はまともな神経していないです。
警察は今後どうするのでしょうか。これを繰り返すのでしょうか。


(カメラのモニターでは薄っすらとですが車の中の人間が写っているのを確認できました。しかしブログに画像をアップロードするためにサイズを落としたのですが、僕の古いパソコンモニターの画面は暗くなってしまっているので、ちゃんと人間が写っているか確認できません。写っていないかも知れませんが、確かに前後の車には人間が乗っていました)

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2008-11-29 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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越谷署の振り込め詐欺話はでっち上げ

また石津淳の時と同じようなことが起きました。
(関連記事 08年5月31日~6月3日の記事)


今朝の朝日新聞の埼玉県のページに載っていた記事です。

越谷署が先月の下旬から県内の防犯協定を結んでいるいくつかの会社の7事業所に出向いて、事業所員の訪問先の顧客の振り込め詐欺を未然に防ぐための講習を行っていたそうです。
そうしたところ、この事業所のうちのある所員が、7月31日に顧客先を訪れた際に、客が電話中だったらしいです。電話の内容は、銀行員からの電話で、キャッシュカードの不正振込み防止の措置を取らせる電話だったそうです。しかしその時所員が客の表情に異変を感じ、客に銀行などに確認の電話をさせたところ、その電話が嘘だったことがわかったそうです。
それは不正振込み防止の措置を取らせているうちに現金を振り込ませる振込み詐欺の手口だそうです。



これで警察が指導した所員が振り込め詐欺を未然に防いだという警察と所員のお手柄話の出来上がりです。

この記事でおかしいのは、7月31日に起きたことがなんで今頃になって公表されたのでしょうか。
それに7月下旬に振り込め詐欺の防止の指導をして、31日にはもうお手柄。
話が出来過ぎでしょう。

さらに1番おかしいのはこの被害者や所員へ、記者が直接インタビューもしていない。

普通、被害者はともかくお手柄の所員へのインタビューは絶対にするでしょう。
一般人が犯罪者を捕まえたときなど、こぞってマスコミは取り上げて、そのお手柄をあげた本人に話を聞いているところをよく見かけますよね。

それが今回の場合ことの内容は全て越谷署員が話をしている。
完全におかしいです。

それと記事の内容があの石津淳の時と同じで、警察の手柄を強調しているとこを含め、全体的にわざとらしさを感じます。


これは警察だけでなく所員のお手柄でもあるわけですが、これは埼玉県警が県内のあらゆる企業に防犯協定をばせるための嘘です。
防犯協定を結んで警察と協力することが犯罪に対して効果を上げていることをアピールして、あらゆる企業と協定を結ぶための嘘です。

なんでこんなことをする必要性があるのでしょうか。
それは埼玉県警が自分たちの味方を作るためです。
県内のあらゆる企業に、すなわち県民を見方につけて、埼玉県を警察主導の県にするためです。
埼玉県警の言うことを聞いていれば犯罪が防げる。警察の言うことは正しい。
そして「警察の言うことは絶対」
という考え方を県民に植えつける。

そして僕のことを含め、警察にとってまずいことが起きた時でも、警察が有利になる県が出来上がる。
という具合です。
(関連記事 08年8月7日の記事  他4月24日、5月10日・20日など)

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2008-08-27 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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今の日本で裁判員制度は絶対に無理

今までこのブログで書いてきたように、警察は自分たちの都合が良くなるありとあらゆる嘘を造り上げて、僕を北朝鮮のスパイや、アルカイダのテロリスト、子供を狙った犯罪者などに仕立て上げてきました。
こんなことが簡単に出来てしまう今の日本で裁判員制度を始めるのは大変危険ではないでしょうか。

もし警察が僕をスパイやテロリストなどの罪で不当逮捕して、裁判が行われたらどうなっていたでしょうか。
警察によって造り上げられた「日本には北朝鮮のスパイがたくさんいる」や、「アルカイダのテロリストがいる」などというあらゆる嘘をマスコミを通じて散々聞かされた国民が裁判員として裁判に参加したらどうなるでしょうか。
これらの嘘が裁判員に何らかの影響を与えて警察や検察が有利になる判断をする可能性があります。

要するに今の日本では警察が自分たちの有利になる立場を簡単に作り上げることができる状況にあるというわけです。
こんな卑怯な状況がある限り、裁判員制度は大変危険です。

それともう一つ危険な状況があります。
それは今全国の警察で広められている防犯協定や防犯パトロール隊です。
これに参加している人達は警察を信じきっています。
ブログで紹介しましたが、桶川でも狂信的に警察の「僕は要注意人物」ということを信じきって防犯協定や防犯パトロール隊が僕の監視を行っています。

こういう例はごく限られていますが、このような場合い以外でも防犯協定や防犯パトロールに参加している人たちは警察を信じきって頼りきっています。
このように警察を信頼しきっている人たちが裁判員に参加したらどうなるでしょうか。裁判になんらかの影響を与える可能性はないと言えるでしょうか。

今警察が日本中でどんどん防犯協定を広げてています。
特に僕がいる埼玉県は防犯パトロール隊が日本一多いそうです。
それに日本ではじめて郵便局と防犯協定を結んだり、埼玉県の全てのコンビ二と連携をしているという異常ぶりです。
こういう防犯協定や防犯パトロール隊に参加して警察を狂信的に信じている上に、警察の嘘情報を聞かされた人たちが裁判員として裁判に参加したらどうなるでしょうか。
裁判になんの影響も与えないと言い切れるでしょうか。


以前アメリカで被告が黒人の裁判で、裁判員に白人ばかり選ばれて被告が有罪になって黒人が暴動が起こしたということもありました。
日本は大丈夫なのでしょうか。本当に裁判員はランダムに選ばれるのか。

そもそも一体なぜ小泉元首相は突然裁判員制度を始めようと言い出したのでしょうか。

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2008-08-07 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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朝日新聞が変わってしまった?

朝日新聞が僕を北朝鮮のスパイやアルカイダのテロリストとでっち上げている公安警察にとって有利になる記事を載せているようにな気がします。
そう感じるようになったのは6月の後半に朝日新聞のコラムで鳩山元法務大臣に対するあの「死神」記事以来です。
あの直後の7月1日の朝刊に大使館でアルバイトをしているパキスタン人が逮捕されたとという記事が出ていました。ネットで検索しても他の新聞社やテレビ局でこのニュースを扱っているところは見当たりません。恐らく朝日新聞だけです。(関連記事 08年7月3日の時系列表の一番下 7月5日の記事の中段あたり)


今日の朝刊にも一面にデカデカと中国が北京五輪でのテロを警戒している記事を載せていました。
その記事の中の一部分をそのまま書きますが、
(日本のある治安当局者は、中国政府関係者から「サミットの警備について教えて欲しい」と請われた。6月頃から中国の治安関係者が頻繁に訪日、潜伏するウィグル独立運動組織「東トルキスタン・イスラム運動」の関係者や資金源について調査を進めた。この当局者は「中国はビザなし渡航が出来る日本からのテロリストの入国の警戒をしている」と指摘する。)
とありました。
この記事を読むと、あたかもこの東トルキスタン・イスラムという組織が日本にいることが決まっているかのようになっています。しかし皆さんはそんな組織名聞いたことがありますか。今まで散々アルカイダの報道を見てきましたがそんな組織名は7月の中国のバス事件がはじめてです。
それがなぜかここへきて組織名が出てきて、しかもそれが日本にいることになている。

東トルキスタン・イスラム運動とは7月29日の記事で書きましたが、この組織はアルカイダやパキスタンと関係があるそうです。要するに日本にアルカイダの関係者がいるということです。ということは29日の記事で僕が「日本にはアルカイダはいない」という指摘に対する公安警察のこのブログへの対抗策ということになります。

それと上に揚げた記事の中の「日本のある治安当局者」、「中国政府関係者」、「中国の治安関係者」と話をぼやけさせて載せているところです。
07年9月15日の「今度はこれか」で書きましたが、警察はこの「関係者」という都合のいい言葉を使って話をでっち上げています。
これをずーっとくリ返して自分たちの立場を守りつづけています。

そしてまたいずれ同じように「関係者」を使ってでっち上げを繰りかえします。
みなさんもそのへんをよーく注意して新聞や雑誌、テレビなどを見ていてください。
もし本当に日本にこの東トルキスタン・イスラムという組織が日本にいるのなら、中国の治安当局が日本で調査した結果どうだったのかを教えるべきではないでしょうか。日本にとってはそこが一番大事なところでしょ。

それと朝日新聞って中立の立場を守る新聞社というイメージがあったのですが、上に揚げた記事以外も読んでいると「死神」以来それが変わってしまったような気がします。


僕は公安警察は不祥事、事件事故などの機会を利用して様々な組織を見方につけているのではないかと考えています。
それについてはまた後で書きます。

と書いていたら、テレビ東京に「不信物が届いた」というニュースが流れていました。

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2008-08-04 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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マスコミが駄目になってしまった

昨日はフジテレビばかり責めましたが、僕は今はマスコミ全体が駄目になってしまっていると思っています。
マスコミ全体がゆがんだものになってしまっていることを感じます。
一つの問題に触れないように触れないように慎重に報道しています。
問題から遠ざかるためにいろいろなことをごまかしながら報道をしている状態です。
こういうのって国民に伝わると思いますよ。
国民がなんの事情を知らなくても、ゆがんだ報道は国民に伝わっていくと思います。国民自体も伝わっていることに気づかなくても、ゆがんだ報道を毎日毎日続けていれば実際には何らかの心理的影響を与えていると思いますよ。
そしてそういうのはその国を駄目にしていくと思います。

国民は以前より政治にたいしての興味が相当薄れていると思いますよ。
ゆがんだ報道のせいで。
ゆがんだ政治のせいで。

そういうのは政治家、警察、そしてマスコミが暗黙の了解でごまかしを続けいている限り続くと思います。
そしてどんどん国は駄目になっていくと思います。

テーマ : 報道・マスコミ
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2008-08-01 : 〇その他の事件・事故・人権侵害など : コメント : 0 : トラックバック : 0
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